ご無沙汰です。
記録に残したいなって思うことは沢山あって、
その都度あとでブログに書こうと思いつつ…月日が経ってしまった。。。
最近のこと。
11/28(日)朝から38.8℃発熱したまめちゃん。
本人は動き回って元気だけどずっと続いている鼻水で苦しそう。いつも沢山食べるのに食欲もなくなっていく。かにぱんと果物は食べる。
解熱剤を飲ませるも平熱にはならず、夕飯後に再び解熱剤を服用。夜寝る前になって平熱36.9℃
熱が上がったのか30分〜1時間ごとに夜泣き。
11/29(月)朝38.1℃
会社とこども園に休むことを伝え、
9:00かかりつけの小児科へ。左耳中耳炎(先月にも何度かなっている)と言われ、最近の定番、血液検査。先月も検査した時はCPRと白血病の数値が高くてアデノウイルスに感染を疑われたけど喉の検査して陰性と言われた。今回の結果は…
CRPが基準値0.00〜0.3のところ10と2桁に(゚ω゚)‼︎
そして白血球も基準値を大幅に上回っていた。
院長より「2桁は異常なので大きい病院を紹介するので受診してください」と言われ、紹介状を持って市民病院へ。
着いて車内で抗原検査をし陰性。この結果が出るのに1時間待った(><)すでに11時半。念のために持ってたゼリーを食べさせ、小児科を受診。5日間ほど入院して検査をすることを告げられる。その時点でまめちゃん39℃の熱。
検査をすると言われ部屋外で待機。血液検査と点滴の準備をしていた模様。血液検査は毎回大泣きしていて待っている間にその泣き声を聞くのが辛い…
戻ると右手に点滴。骨折の時のように固定されていて痛々しい。利き手が右手なのに自由に使えなくなって可哀想(;_;)
夫や会社に連絡。夫は前日にコロナワクチン2回目接種で熱があり体調が悪いとのこと。
そのあと待たされた後、レントゲン撮りへ。
オムツ1枚の姿でお別れ。呼ばれて戻ると腕ごと体をネットのような物でグルグル巻きされ号泣しながら立っているまめちゃん。可哀想すぎて泣きそうになった…
再び診察室に戻り「入院準備をしますのでお待ちください」と言われ、しばらく待った後、また別の人に症状経過を一から説明。そして再び待機。
まめちゃんが寝たので、その間に病院内にあるコンビニへ。自分と夫の夕飯を買う。
まめちゃんの病室に入れたのは16時15分くらい…
入院の為の必需品を家に取りに戻るため45分ほど離れる。家に着くと熱が下がった夫がいた。入院中の洗濯と掃除機かけだけお願いし急いで荷物をまとめ再び病院へ。
18時半頃、まめちゃん夕飯。付き添いも1食500円程度で頼めるということで、買いに行く手間をなくす為、翌朝より依頼。
個室の為、部屋内にシャワー、トイレ、洗面台付き。買い物以外まめちゃんから離れずに済むのは良かった。部屋を離れるときは看護師に伝えて離れるんだけど、扉を開け入り口のカーテンを閉めた状態で泣いていたら見に来てくれるだけで付きっきりではいてもらえない。
点滴をずっとしていて動き回るまめちゃんは点滴のチューブが体や足に絡むことがあって、首に巻きついたこともあったから目を離すのは怖い。そのときは私が見ているときだったからすぐ直せたけど誰もいない時は怖い…
21時、抱っこをして寝かしつけ。なかなか寝なくて1時間くらいかかった。
…続きはあとで。。。