もう来ることはないと思った夢クリへ、D3 で足を踏み入れました
本当は、もう少し早く(せめて41歳のうちに)再開したかった、けれど、断乳がなかなかできず、下の子は2歳を過ぎていました。再開がなければ飲みたいだけ飲ませたかった、もう二度と我が子におっぱいをあげることはないかもしれないと思ったら、2歳のビッグな子でさえ泣かれることが辛くなってしまいました
ダメダメ母。
なんとか断乳して通院した日、着いた時からずっとソワソワ。子連れスペースが出来たくらいで、あまり変わってはいませんでした。
3階で受付をして、4階へ。処置室窓口でいくつか確認されてから、一度診察室へ呼ばれました。
今回も「赤ちゃん元気ですか?」から始まり、一通り検査してからまた後で、とのこと。
大量の採血、内診のあと再び診察へ。
血液特に問題なし。第一子でひっかかった甲状腺も正常値
そんなことあるのー?
卵は左右それぞれ7個、5個見えている。AMHは3.09、3年前が3.99だからそんなに下がってない。今日からクロミッド1錠飲んでまた一週間後ー。でした![]()
処置室でお薬もらって、会計まで2時間かかりませんでしたー。
そんなこんなで、またゴールの見えない道へ進み始めてしまいました。
1人目の時とは違う緊張感、もしかしたらもしかしたらまた赤ちゃんに会えるのかもしれないワクワクした気持ちと年齢が年齢だけにハードルが次々に待っているであろう恐怖心やらで、複雑なスタートとなりました