ヨロブン *´ω`)ノ゙*:.。アニョハセヨォォ☆彡..。.:*・゚
今日は「ロマンスの絶対値」に関するえねねんのインタビュー記事をまとめてみました!
*インタビュー①
「ロマンスの絶対値」
チャ・ハギョン「師弟間のロマンスへの懸念?心配無用…最後まで鉄壁男」
~記事より抜粋~
11日午前、ソウル市鍾路区八判洞のあるカフェで、クーパンプレイシリーズ『ロマンスの絶対値』の主演俳優チャ・ハギョンのラウンドインタビューが行われた。
この日、チャ・ハギョンはヘラルドミューズに「初めて台本を読んだ時、青春の香りを感じた。学生時代をもう一度過ごしたような気分だった。学生ではなく先生だったが、この台本の中で自分にできる役割があると感じたし、現場で最も多く笑った作品だったと思う。演技をしていない瞬間もたくさん笑ったし、もう一度学生時代を過ごしたような気分になった作品だ」と感想を明かした。
彼は「『鉄壁』だと思って演技を始めた。特に第1話から第4話までは悪役に見えてもいいと言われた。『なぜこんなに』と思われるくらい鉄壁であってほしいと言われたので、そのように演技をした」と語った。
鋭いキャラクターであるだけに、体重管理にも普段より気を配ったという。
「ウスは特に体重管理をかなり徹底しました。普段から食事制限はしている方ですが、今回はサラダに置き換えて食べていました。有酸素運動はあまり好きではないので、デザートを食べた時は有酸素運動を組み合わせました。普段は筋トレだけをする方です。私はすぐに丸くなりやすい体質なので、できるだけ肉がつかないようにしたかったんです。だから、体重管理をより一生懸命やったのだと思います」
ビジュアル的にも目を引いた。劇中劇でBLジャンルの演技までこなすなど、多様なスタイリングに挑戦したためだ。チャ・ハギョンは「一般的な現場で見られるような4〜50着を用意して、長い時は5〜6時間、事務所でフィッティングをしました。それくらい衣装やビジュアル面で多くの挑戦をしました。ヘアピースを長くつけた回があるのですが、監督に先に見せて『これはどうですか』と聞いたら『大丈夫かな』と言われましたが、撮影後に『これはいいね』と言われました。そうやって監督と作り上げていったようです」と付け加え、注目を集めた。
「隣の家のキラー」以来、2度目のBLジャンルの演技に挑んだチャ・ハギョンは、「私は実はBLという題材があるからといって、大して違うとは感じない方だ。ただ他の作品をする時のように、台本に書かれている通りに理解し、ありのままに演じようとした。本当に正直に申し上げると、『隣の家のキラー』の時もそうでしたが、BLだからといって別物とは考えず、見たままに理解して演じようとしたと思います」と打ち明けた。
教師と生徒の物語を扱っているため、師弟間のロマンスを懸念する視線が存在する可能性もあった。これについてチャ・ハギョンは「懸念することはなかった。その話を先に共有してから始まったからだ」とし、「生徒と先生のロマンスは全くなく、想像できるような話もない。生徒が先生を憧れるという内容くらいしかないと先に伺っていた。実際に演技する時も、そのような感情を持って演技はしなかった。ウスも最後まで鉄壁男(ガードが固い男性)なので、心配しなくても大丈夫だと思う」と念を押した。
②へ続く。
「鉄壁男」いいなー❤
本当にちゃんと伝わって来たよね!
寄せ付けないオーラwwww
そして有酸素運動が嫌いってwww
ジョギングとかしてたはずだが。。。
約1年前だけどな。。。(笑)
ま、確かに腕がムキムキだから筋トレのが多かったのかなーw
私も走るの嫌い!(←聞いてないw)
本当にVIXXは管理が素晴らしいから本当に凄い✨
そしてBLだからと言って偏見もなくありのままに役をこなすというえねねん。
さすがだわぁ❤
でも私は「隣の家のキラー」は見れてない…💦
ミアネーーーーーー(T^T)


