朝から、ちょっと贅沢に。

縁側で金物のバケツに両足いれて、スイカを食べる。

風鈴なんか、聞こえたら、暑さも忘れちゃうよね。





いやー、贅沢だ。





楽しいことを強要しないで、空間に漂わす。


それは、十分に魅力的ですよね?






かっこよくて、ずりーよ。まったく。


でも、いつもほんと頼りになります。



ありがとうございます(はあと)。




この太陽を浴びているのは、木々たちも一緒。

あんまり暑いのは、ちょっと苦手って奴もきっといるはず。



そんな奴とは、仲良くなれる気がします(はあと)。