女休み。 -10ページ目

女休み。

女なんてこんなもん。

どーも、ブログに飽きたメッピーです。

だってブログなんか書いてても友達しかみてねーし。

誰か見てんの?見てるならこっそりおせーてや!

秘密厳守にするから。

そうそう、こんなブログ「毎日見てます!」

「更新楽しみです!!!」

「面白いです!!!」

なんて言ったら色んな意味で疑われちゃうもんね~



悲しいお。

メッピー泣いちゃうもんね。

子供産んで乳首がブラウニーになったぐらい悲しいお。

でも見てくれてるファンがいるなら

「栗とリス小さくてかわいいね」って言われたときぐらい
嬉しいおw



でも、「メッピーさんのブログに元気もらってます!」なんて言われたら、

中学の時の元彼に「こんなに毛も濃くなっちゃって」

「声の出し方も変わったね!」なんて言われたときぐらい恥ずかしくなるお!


生娘より。
今日はなんか秋の匂いがするね・・・。


ぶはっ!!!


どーでもいい!!!

今日久々に昔の男友達と電話した。

色々話してめっちゃめちゃウケタ!!!


歯磨きが嫌いなやつで、いつも歯磨きしなさい!って怒ってたのね。

それ思い出して最近はちゃんと歯磨きするようになったのかい?って聞いたら

「いあ、寝る前にちゃんとキシリッシュ食ってるから大丈夫」ってさ。


そらぁ~大丈夫だなって言ってしまった。

彼は誇らしげに最近朝も食うんだよね。ってCOOLに言い放った・・・。

接客業のくせに・・・。

朝立ちしないくせに・・・。

やっぱお前は最高だよ。

お前みたいな奴まじで好き!

久々にめっちゃワロタ。



でももう会うことはないだろうね。

コンビニでキシリッシュを見るたびに
あなたの優しい笑顔を思い出すだろう・・・。
あたしのね夢を1つ紹介しちゃうぞラブラブ


フライデーの袋とじを征することかなドキドキ



表紙なんかあんなもんそこらへんの冴えないグラビアンが載ればいい。

あたしが征したいのは袋とじ。


思春期の盛ってるBOY達が荒々しく袋とじを破くと

メッピーだらけ。

メッピーが鼻の頭に生クリームなんかつけちゃって

ちょい寄り目で二つ結びなの。

んがぁっ!!

自分で想像してたらPCのキーボードに焼酎噴いちゃったし。


次のページは、セピアでベットのシーツに包まって

頭かわいい感じにボサボサでめっちゃめちゃ自然に笑ってんの!


はうあっ!!

あたしがカメラマンなら「笑うなブス!」っていっちゃう


盛ってるBOY達を静めることがあたしの役目なのかもしれない・・・。
なんかあたし、いつもいつも


そろそろ痩せようかな~とか

そろそろ恋愛しようかなぁ~とか

そろそろしあわせになろうかなぁ~とか



そろそろ系多い女だよね。


なんかメンドクサイネ。


草食系男子に次ぐそろそろ系女子。

にくたらしいね。

でも言いたくなっちゃうんだよね。



そろそろ女優になろうかなぁ・・。
恋愛したいなぁ~

恋愛っていいよね。

こんな年で

こんな面でドキドキ。

ドキドキだけは誰でもしてもいいんだもんね。
人の許しがいらないのよ。

初デートなんかいいわねぇ~


手繋いだだけで汗ばんだり。

いつもより余計に念入りに歯磨きなんかしちゃったりしてね。

脇毛も普段より細かく抜いたりさ

足の毛なんか3ヶ月ぶりぐらいに処理しちゃってさ

化粧も気合入れてさ

ポシェットにハンカチなんか忍ばせちゃったりしてさ

トイレいってくんね!なんて言って手鏡でお化粧チェックしたりさ

寒いとか何回も言って上着借りちゃって
ダボダボの着て、かわいいでしょアピールなんかしてさ

結果男も寒がってて可哀想になるっつーね。

メールの問い合わせばっかしたり

電話の前で着信待ったり

相手のアドレスの数字が誕生日なのか気になったり

名前以外のスペルが気になって絶対モトカノだ!なんて勝手に思ってヤキモチやいちゃったり

「。」も何もないそっけないメールで一瞬でその日がブルーになったり


いあ~いいですな。

私もかつて愛した男とそんな恋愛をしましたわ。

恋愛最高!!!!!

シングルマザーにも市民権を!


ちなみにメッピー的には~

大好きな人と付き合ってるのか付き合ってないのか

あやふやな関係で

「なんかあたし彼女なのかな?」

「好きなのはあたしだけじゃないのかな?」

なんてモヤモヤしてるときに何かのきっかけで

「お前彼女なんだからさ~」とか

友達との電話とかで「いあ、今彼女と居るから無理だわ」とか

言われたらやばいよね。

膣痙攣おこしちゃうよん


誰かシモの世話してくれねーかなぁ


恋する夏!夏と言えば恋!サマーと言えば夏!

夏が終わってく・・・

人肌恋しい冬に思いを乗せて・・・。


1人寂しく酒を飲む夏の終わり・・・。