2010年10月のNHKドラマ「セカンドバージン」全10話を見ました。
きっかけは、鈴木京香と長谷川博己が「結婚間近から一転し、同棲解消で破局か?」という芸能ニュースを耳にしたから。そういえば、このドラマがきっかけでつきあったんだ。
【あらすじ NHKオンデマンドより転載】
出版界の奇跡”として知られる敏腕編集者・中村るい(鈴木京香)は、ある集まりで若く野心的な金融庁の官僚・鈴木行(長谷川博己)と出会う。るいにとってその男はベストセラーを生み出す人材の1人に過ぎなかったが、自分の志にまっすぐで、時に無防備な行にしだいにひかれてゆく。若い時に結婚に失敗し、仕事一筋に生きてきたるいにとって、17歳年下の男に抱いた感情は、深い動揺と忘れていた甘美さを目覚めさせ…。
なかなか面白かったです
女45歳と男28歳の恋。
ありえなーい (≧▽≦)ぐふふ
スズキ コウとはこんな年下男子
↓ ↓ ↓ ↓
・日本を変えるとか20代でなんなの、その自信は→素敵

・お腹出てないし、スーツ似合うし→素敵

・つやつやした黒髪→風に揺れて素敵

・見込んだ通り、売れる本を書いちゃう能力→素敵

・何より指が綺麗→素敵

なにより、
若いってそれだけで輝いてみえちゃう。
対するルイさんも仕事はできるし、45歳という年齢にあう上品かつ艶やかな装いです。ムチムチっとしたお尻周りがなんとも色っぽいんですわ。
このドラマをきっかけに、鈴木京香と長谷川博己が付き合ったのも、わかる気かするな。ははは。
スタイリストさんをググって見たら、記事がありました。
さてドラマ。
2人は年齢の差を超え惹かれあいますが、そこは脚本家と世間は許しませんね。案の定、運命はどんどんよからぬ方向に。。。
この2人以外の登場人物もなかなか濃い人々で、なんとも飽きさせない昼メロ系ドラマでした。









