聖書にある私なりの本当の意味 -3ページ目

聖書にある私なりの本当の意味

神は外にいるわけではなく、私たちの内側にあると思います^^

何かに依存するのではなく、
私たち自ら、愛を深め、
愛を広げることが大切だと思います(^^)

わたしたちは、神がわたしたちに対して持っておられる愛を知り、かつ信じている。
神は愛である。愛のうちにいる者は、神におり、神も彼にいます。
わたしたちもこの世にあって彼のように生きているので、裁きの日に確信を持って立つことができる。

そのことによって、愛がわたしたちに全うされているのである。
愛には恐れがない。完全な愛は恐れをとり除く。

↑↑↑↑

聖書抜粋


-----------------------------------------------


イエスキリストが伝えたかったのは「愛」ではないでしょうか。


全ての考え、行動を愛から発信していると「神にいる」状態であると記されています。


愛の反対は恐れであると思います。


世の中のいさかいや戦争などは全て恐れからきているように思えます。


人間関係、お金、地位など多くの人は勝手に不安に思い、

その不安な考えから行動していることがあります。


例えば「老後のお金が心配だ」、「エネルギー資源がなくなったらどうしよう」など恐れから考えるとあまり良い考えなんてうかばないですよね?


みんなが幸せになれるためにはどんなエネルギーが必要かな?


のようにプラス思考で考えると明るく楽しい未来が創造出来るのではないでしょうか?


みんなが全て愛の心で考え、行動すると本当にすばらしい世界に生まれ変われると思いませんか?


イエスキリストはそれを望んでいるのではないでしょうか?