中断はありましたが短時間で今後の勉強法の再確認ができ&いい意味での危機感を覚えることができ有益でした。憲民刑は満点、刑訴行政法と教養は9割、商法民訴は7割、トータルでは8割という非常に高いハードルが提示されましたメラメラ
腹減ったおにぎりが続いて西口先生の無料セミナーがあるので受けています。大阪からの中継なのですが回線の混雑で音声&画像が乱れ中断しております(-。-; 今までの中継ではなかったのですが…
1コマ30or45分の上間に休憩が入ったため疲労度は旧司択一とは比べものになりません。時間が倍の本番でも多少は楽そうですが休憩時間を戦略的に使う(疲労回復・エネルギー補給含む)必要がありそうです。
トータルでは101/135 辛うじて論文直前講座割り引き特典の条件である7割を超えましたが8割には届かずしょぼん
21/30点 刑訴が細かくて難しかった 刑法の執行猶予の問題(条文つき)を現場思考で気合を入れて解いたのに5個中2つ間違えてしまい部分点を落としたのが悔しい‼グー
24/30点 憲法満点(^∇^)行政法の「行政行為の成立と効力発生時期」というテーマはノーマークだった…3点問題で部分点が取れないと痛い‼
今日が仕事納めなのですが有給を頂いて受けてます。無料なのに座席指定となかなか気合が入ってます。受験者も多いです。時間は本番のちょうど半分
最初の一般教養は満点でしたニコニコがちと易しすぎかも。
何だったんだろう(゚o゚;;
問われている知識については新司の方が高度で細かいような気がします(特に各論)。不能犯とか行為論とか専ら講学上のテーマについての出題も多かったですし。
形式面では客観テストの到達点(司法改革の迷走の中に咲いた徒花⁈)と言えるのではないかと思います。



旧司末期のような細かい知識を問う問題や時間のかかる穴埋め問題、恐怖の個数問題がほとんどなく、刑法同様時間のプレッシャーを感じなくて済むのがありがたいです。反対意見の言い回しについての正誤を問う問題には閉口しましたが。昨日は平日なのに70問近く(半分くらい)解いてしまいました。これまで勉強してきたことが頭の中で整理されて行くように感じられ何か気持ちいいです。選択肢が微妙になりやすいせいか他の科目に比べ問題ごとの正解率のバラつきが大きいようです。みんなができる問題を落とすとダメージが多そうです(>_<)