信じてるよ、お前ら -171ページ目

信じてるよ、お前ら

(´∀`*)ウフフ

1・2 も見てくれたら嬉しいでーす。


あははははははははははっ(´・ω・`)


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シンタロー「ちーっす。」

エネ「こんにちわー!あれ?どなたですか?」

桃香「あ、桃香です。メカクシ団に入りました。」

シンタロー「よろしきゅ…」

桃香・エネ「…。」

エネ「面白い素材を提供してくださり、ありがとうございます!」

桃香「きゅ…きゅって…。」

シンタロー「笑うな!…お前、エネかよ。」

エネ「桃香さんのこと気にいりました!」

桃香「私も、エネちゃんのこと気に入った…!」

シンタロー「…。」

カノ「シンタロー君。どーんまいっ☆」

シンタロー「黙れ!」


夜。


キド「さぁ。食え。」

みんな「いただきまーす。」

シンタロー「うめぇ。」

カノ「うん。うん。おいしい。」

セト「さすがキドっすね!」

モモ「美味しい…。」

ヒビヤ「おばさんがハロウィンでくれたお菓子とは大違い。」

モモ「なに!!??」

ヒビヤ「マリーのは美味しかったよ。」

マリー「ありがとうっ!」

桃香「こんなに美味しいご飯…なんて初めてだ!!」

キド「そ…そうか?ありがとう。」

カノ「ところで桃香ちゃん。」

桃香「はい。」

カノ「桃香ちゃんって中二病?」

桃香「は?いきなり何を。」

カノ「だって、男っぽい言葉使う時あるじゃん。」

桃香「それは昔からというか。」

カノ「そーなんだ。じゃあスカートって履くの?」

桃香「別に履くよ。ズボンが多いけど。」

カノ「ってことは、キドとは大違ぶっ」

桃香「みぞうち…。」

エネ「ですね~~」


続く。