1・2 も見てくれたら嬉しいでーす。
あははははははははははっ(´・ω・`)
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シンタロー「ちーっす。」
エネ「こんにちわー!あれ?どなたですか?」
桃香「あ、桃香です。メカクシ団に入りました。」
シンタロー「よろしきゅ…」
桃香・エネ「…。」
エネ「面白い素材を提供してくださり、ありがとうございます!」
桃香「きゅ…きゅって…。」
シンタロー「笑うな!…お前、エネかよ。」
エネ「桃香さんのこと気にいりました!」
桃香「私も、エネちゃんのこと気に入った…!」
シンタロー「…。」
カノ「シンタロー君。どーんまいっ☆」
シンタロー「黙れ!」
夜。
キド「さぁ。食え。」
みんな「いただきまーす。」
シンタロー「うめぇ。」
カノ「うん。うん。おいしい。」
セト「さすがキドっすね!」
モモ「美味しい…。」
ヒビヤ「おばさんがハロウィンでくれたお菓子とは大違い。」
モモ「なに!!??」
ヒビヤ「マリーのは美味しかったよ。」
マリー「ありがとうっ!」
桃香「こんなに美味しいご飯…なんて初めてだ!!」
キド「そ…そうか?ありがとう。」
カノ「ところで桃香ちゃん。」
桃香「はい。」
カノ「桃香ちゃんって中二病?」
桃香「は?いきなり何を。」
カノ「だって、男っぽい言葉使う時あるじゃん。」
桃香「それは昔からというか。」
カノ「そーなんだ。じゃあスカートって履くの?」
桃香「別に履くよ。ズボンが多いけど。」
カノ「ってことは、キドとは大違ぶっ」
桃香「みぞうち…。」
エネ「ですね~~」
続く。