信じてるよ、お前ら -162ページ目

信じてるよ、お前ら

(´∀`*)ウフフ

マリー「おやすみ!」

桃香「おやすみ~」

マリーちゃんは寝たけれど、私は眠くない。

少しお腹すいたなぁ。

ご飯でもこっそり食べちゃおう…。


シンタロー「…ZZZ」

エネ「充電中」

桃香「シンタローってソファーで寝てるんだ。寒くないのか。」

私は余っていたご飯をよそって、卵を出してたまごかけご飯を作った。

醤油をかけて、食べよう~

シンタロー「ん…なんかいい匂い。」

しまった…起きちゃった!!??

私は慌てて隠れた。

シンタロー「ん…気のせいか。」

夜なので暗いということがあってか、なんとかセーフだった。

ここで食べちゃダメだな。

マリーちゃんの部屋ででも食べよう。

お茶を入れて、私はマリーちゃんの部屋に入った。


マリー「ZZZ」

よかった。よく寝てる。これだったら全然バレないな。

桃香「ふふ。美味しい…。」