今日
夕方 ポッんと

素直になった

頭の中の消しゴムが ある接点を切断させ

隣の回路に
ショートさせたかな。


一時 気が抜けたかの ようだが

すぐ 彼女にメールした。

読んでもらえないかも だが、


心の中で

彼女に ショートしろ と

もがいた頭であった





今は とても 熱い
幕末 慶応3年 11月15日

1867年 12月 10日 とな、


シャモ鍋が 美味しかったろうに、




今日は それほどの 寒さではない。