かぐらは5/22まで空いとるらしぃ。
な、なげーっ。。(笑)
さすがのワタシもその頃は室内一本ですね。。
決めました。今週から復帰します。
来年に向けて練習します。
スノボ行った分だけ募金するわ。
戸倉も来週のみチャリティーを兼ねた特別営業をするらしいです。
戸倉もイキなことやるねー。
募金以外にも具体的なアクション起こすんで。
自分のやるべきことをやりますぜ。
来年に向けて練習します。
スノボ行った分だけ募金するわ。
戸倉も来週のみチャリティーを兼ねた特別営業をするらしいです。
戸倉もイキなことやるねー。
募金以外にも具体的なアクション起こすんで。
自分のやるべきことをやりますぜ。
最近久しぶりに友達に会ったりするとけっこうホッとします。
誰でも自分の身内や恋人や友達を失ったら悲しいですよね。
そういった出来事が、あの一瞬で何万、何十万の人たちの身の周りで起こったわけですよね。
生きていれば誰でも楽しいことも悲しいこともたくさん経験しますし、
もしかしたら悲しいことのほうが多いんじゃないか?なんて時もあるかも知れません。
そして、時間が経って悲しみが薄れることはあっても、完全に忘れることはできないと思います。
悲しいことなんて無くて済むならその方がいいに決まってるんですが、
もしも、そういったことを経験して良かったと思えることがあるとすれば、それは人の痛みが分かるようになることだと思っています。
そして、みんながみんなお互いの痛みが分かるのであれば、
仮に人生が辛いものだったとしてもまぁみんなでやっていけるんじゃないか、という気持ちになれると思います。
この話は別に感情論だけで書いているつもりは無くて、論理だと思って書いています。
そして、感情っていうのは合理的なものだと思うんですよね。
自分が悲しいから相手にそうさせないようにしたり、相手が怒ることで自分の行いが悪いことを学んだり、
楽しいと感じることが動機になって生きるエネルギーになったり、人間にとって感情は不可欠なもので、感情がなかったらとっくに人類は滅亡してるんじゃないかと思います。
だから、悲しいことがあってもそれを完全に忘れてしまうことのほうが恐いことだと思います。
それを抱えたまま、前に進んでいくしか無いのだと思います。
今回被災された人たちの悲しみは計り知れないものだと思うので、被災していない自分たちがそろそろ立ち上がって前を向かないといけないですね。
カズは最高だー。
いま通ってるお客さんとこの近くの中華料理屋なんすけど、なんと麻婆豆腐がおかわり自由だったりします。
やっぱり麻婆豆腐は飲み物だったのね…。
やっぱり麻婆豆腐は飲み物だったのね…。