1285. 自由びと 2026年03月17日 10:35
人類における「弁証法の二重性」とは?
一つは、人類の肉体の弁証法性であり、(その原動力は弁証法に則っての変化運動性)
一つは、人類の認識の弁証法性である。(その原動力は弁証法に則っての変化運動性)
人類の肉体は、生々生成・発展・衰退・消滅…が自然的に変化・運動している。
しかし、その認識は、自意識が強くなる程に…
自然的な弁証法性が(人為的な自然の弁証法性へ)相対的独立化…
子供時代の人間の認識と肉体の弁証法性は…ほとんど一致している…
でも、自己の自覚・自意識が増える程に…
その認識は人為的へ~肉体は自然的という「対立物へ~」
だから…ここに「弁証法」を学び体得する意味が発生する…
しかし、その「弁証法の学び」は…残念な事に身体からではなく言葉から…始められている~
本来必要なのは、言葉の弁証法ではなく、認識を弁証法的に働かせる為の弁証法~
それは、頭脳の変化・運動性が、弁証法性を帯びた状態へ変える事。
弁証法の学びは、頭脳の活動=認識を人為的な自然的ではなく、自然的な弁証法的に変える事。
自然的に変化・運動を人為的な弁証法的な変化・運動性へ変える事。
ここに、自然的な弁証法と人為的な弁証法という対立物の統一が発生!
1286. 自由びと 2026年03月17日 10:35
自然の弁証法は、自然の中にあり、
人為的な自然の弁証法は、人間が自然を理解した上で、
その人類が認識した自然の弁証法を捉えた人為的な自然の弁証法~
弁証法そのものは見えない…
しかし、現実の自然の自然な変化運動の結果は観測可能…
その観察した・観察し続けた自然の自然な変化・運動の当初・過程・結果…
それをの連続的に時系列で言語化した時、その変化・運動の方向性・流れが「弁証法性」
それは、人が、言語を通して、目的意識的に、弁証法を学びの開始・過程・発展…
その過程の自己の「弁証法とは認識の形成」の過程を確認をみていけるなら…
そこに、弁証法の無知認識から弁証法的な認識への変遷過程が感覚自覚可能だろう…
1287. 自由びと 2026年03月17日 10:49
>1271. 神戸だいすき 2026年03月15日 15:29 へ
>心に青雲さんは、「師範」と、同じになりたかっただけで、弁証法なんて、どうでもよかったと思うよ。
>師範が好きだから、抹茶アイスだったものね。
抹茶アイスをたべても、市販と同じにはなれない。でも、おそらく、気分は師範だったのでしょう。
↑~
確か青雲さん、仕事関係で?講演会の主催?南郷氏と直接出会って…
そこで南郷氏の話・雰囲気…南郷氏の人間性人柄に惚れた…のですね…
でも…私は、当初、「武道の理論」を読み
「防具空手」に興味を抱き…ました。
その後も、その空手の理論に魅かれて…読み続けました。
私が惹かれたのは、南郷氏の人間性ではなく、彼の言葉・空手・武道の理論だったのでしょう…
その後…著書に書かれ・説き続けられた「弁証法」に魅かれ…弁証法の学びへ~
青雲さんの弁証法は、極端に書けば~
彼の気に入らない対象を、徹底的に否定し綴る弁証法…
その結果に「対立物のと統一」の内…否定し続ける弁証法…
それは、否定し続けている自分を肯定し続けている弁証法…
普通…弁証法は、対象を否定したから…そこから次は「その否定の統一へ否定」へに問いが…
1288. 自由びと 2026年03月17日 11:02
例えば、
青雲さんは「月面着陸は陰謀!」「そんな事実はない!」と否定して…
そこから、「宇宙関係者は皆嘘吐き」…だから「彼らの顔はあのように崩れている」…
と延々に「第一否定の結果の肯定から、更に第二の否定へ…否定…」
彼は、途中で「宇宙関係者は全員が嘘吐き」という事が事実ならば…
という現実が想起できていない…(現実界での自己の否定認識の否定へ)
現代の情報社会で…宇宙開発関係者が…全員が嘘を吐き続けられるだろうか?
という「問い」・「疑問」が…青雲さんには無かったようだ…
それは、「紙オムツ」「粉ミルク」についても…言葉での否定だけで…
現実の母親の状態が全く考慮されていない…
弁証法も、対立物の統一も現実の中で生きている~
自分の肉体の健康・発育の為であり、
人間の肉体・精神が、自然・社会の中で、
上手く生きて行く為の弁証法である筈てべものであるのに…
極めつけは「彼の陰謀論」であるが…
彼の「陰謀論」そのものが、現実への正しい理解へ進めない~
「陰謀論が本物」で「現実は嘘」になり得る可能性…への「問い」が彼には皆無!
1289. 自由びと 2026年03月17日 11:08
それでも…青雲さんの「強烈な否定の数々」から、
私が「対立物の統一」という、その構造が、浮き彫りにさせられたのも事実!
「弊害」の裏に「有益」…「有益」の裏に「悪徳」…「悪徳」の裏に「善幸」…
…このように「対立物は続けられる」が…
これらの「対立物の統一」は実生活の中で肉体・感情・感覚で「統一」!
1290. 弁証法の限界 2026年03月17日 13:33
ウザ3匹悪のディーエス滝山ヒデが読者に統一する事は弁証法には無い。
1291. ディーエス 2026年03月17日 13:37
ここのスレは自由びとさんのおかげで、ブログ荒らしの元凶、梅酒=東京人に
対する情報の宝庫になりました。大変ありがとうございます。
まさに「梅酒(東京人)の限界」スレになりました。
1292. 自由びと教 2026年03月17日 20:44
この「悪のディーエス」がこれまで自由びとと一度たりとも対話を試みたこと=投稿に関心を寄せて対話したいと欲したことが皆無でありながら
「自由びとさんのおかげで」などと共感を装いながら「その場限り」にスリ寄ってくるのは
複数の人数による乱戦に持ち込もうとする戦略であり、「悪のディーエス」の考えそうなことではあるが、
自由びとが如何でるか?ではある。
ブログ主のだいすき老婆は真っ当な場所で「何処何処に所属している加藤直子です」と名詞交換できるような人物でなく、単なる老主婦の、ディーエスの操り人形でしかないが、
個別のコメントの内容ではなく、ブログ主の老主婦を抱き込んだ政治戦に持ち込みたいディーエスに、自由びとが如何なる立ち位置をとるのか?が悪のディーエスと腐ったヒデとに向き合う他のコメンテーターの方向性に影響を及ぼす
1293. 投稿者 2026年03月17日 23:17
神戸だいすきさんが悪のディーエス滝山ヒデ集団に占領されている。
悪のディーエス集団の相手は危険な予知がある。
悪禁悪禁と言われるから悪禁したしたと言うが馬鹿な悪のディーエス集団を騙して悪禁なんかしないけどそれでよし。
1294. ディーエス 2026年03月18日 08:41
自由びとが如何なる立ち位置をとるのか?
梅酒=東京人は、自身の本性を書きすぎてしまったこのスレで
自由びとさんの立ち位置より、他のコメンテーターにまで本性を知られすぎる
のを恐れて((((;゚Д゚))))ガクガクブルブルってことですね。(笑)
1295. 梅酒教員荒し技術継続 2026年03月18日 11:08
梅酒教員荒し技術には付属システムがあるから悪禁解除回避出来る。
1296. 自由びと 2026年03月18日 17:30
自由びとの立ち位置とは?
私は「神戸だいすき」さんに直接あった事はありません…
それでも…彼女のコメント・ブログ記述…の内容から…
彼女の強烈な信仰心を感じています…
確かに時々の彼女の思い込み部分も…あるにはあっても…
彼女の善的な認識を強く感じています…
私は神戸だいすきさんに好感を持っています。
彼女の彼女自身へのストレートな信心…
それは、彼女の数十年間の人生体験の賜物なのでしょうね…
AIが教えてくれました…妄想も幻想も…
当人が「妄想・幻想」だと気付かない・気付けない限り…
それは、当人にとっての体験的な事実なのだ!…と~
本人の言葉は、当人の体験的な事実であり、
他人が否定しても…ダメ!
1297. 自由びと 2026年03月18日 17:33
1271. 神戸だいすき 2026年03月15日 15:29
自由人さん、ごめん、読んでなかった。
あんまり長いコメント欄だもの。
心に青雲さんは、「師範」と、同じになりたかっただけで、弁証法なんて、どうでもよかったと思うよ。
師範が好きだから、抹茶アイスだったものね。
抹茶アイスをたべても、市販と同じにはなれない。でも、おそらく、気分は師範だったのでしょう。
ごくごく単純な話よ。
私には、上記のこのコメントは、神戸だいすきさんの人柄そのモノに思えますが…
誰も彼女のネームを盗んでいない…そうまだ…結盗んでいない…と思いますよ!
1298. ヒデ 2026年03月19日 08:09
1292
あんたと絡みがないのに、唐突に僕の名前を出して扱き下ろしている時点で、東京人=梅酒と自白してるようなもの、お前の相手をいてこまさんと自身を保てない、精神的なものは、最早病的。サイコパスである事を自覚しな。
1299. ヒデ 2026年03月19日 08:16
あと、ディーエス氏と悪のディーエスとは、別人やし(笑)
自作自演でキャラ混在して、またミスってら(笑)
┐(´д`)┌
1300. ディーエス 2026年03月19日 08:25
1299
最近は、わざと自虐してみせて、荒しHNが梅酒でないようなわざとらしい
演出してるから、すでに頭の中でアイコンがクルクルしてんじゃないですかね。(笑)
てか、手口書かれてから後追い対応ばかりしてるから自白してるようなもの
ですがね。┐(´д`)┌
1301. 悪のディーエス 2026年03月19日 08:42
自由びと教員荒し略して自由びと教
1302. 自由びと 2026年03月19日 14:17
ここは、弁証法の世界!
弁証法の世界では…その自己の・対象の変化運動・性を自覚・認識して生きていく事が重要!
>自由びと教員荒し略して自由びと教
↑
これは、自分勝手な自己満足レベルの意味付け…ここでは「無意味」!
自由ぴとは「教員荒し」でもなく「教員を荒らしていてもいない」…
だから…上記の言説は…ここ弁証法の世界では無意味…
もっとも…意味ないモノから意味を見いだすのも弁証法の駆使・使用だが…
しかし…上記の場合は、自己の「無意味」を分かっていないコメントなので…
ヤッパリ非弁証法的であり…ここでは無意味…
しかし…今ここで自由びとが、
「上記のコメント」を否定の為に使用した事で…この瞬間に~
「上記のコメント」にも、自由びとの道具としての「意味」が発生…
以上が「弁証法の連続的な対立物の統一」
それは、無意味はコメント、その無意味を否定する事で、
その「無意味」が否定の為に有効という意味が生じた…
それは、無意味から有意義への質的変化を…
ここで自由びとが目的意識的「弁証法」を実演した事…
1303. 自由びと 2026年03月19日 14:30
一般的に「人に惚れる事の功罪」とは?
ある人に惚れるとは?
ある人に惚れた時の変化は?
それは、
ひの人と関わりたい!
一緒にいたい!
傍にいたい!
そんな思いになり得る~
男女間から…同棲・結婚…で可能~
同性間なら、同居・一緒に仕事をする~
それは言うなれば「人間性の交流」と言えよう…
私の場合は「南郷師範に惚けた」訳ではなく…
彼の著書から…彼の感情に共感・共鳴…して…
そこから、彼の説いている「弁証法に興味・関心を抱いた」…
この時には、南郷師範を書いた師範・彼の人間性…
私にっとては…学ぶものでのマネするものでのないモノ…
それでも…彼が「蒲鉾・ちくわ」的な魚類・可能食品は癌の元…食べない!
という言葉には私自身共鳴するモノがあり、その私自身が日頃から実践している事だっが…
彼の食べているコンビニの「アンパン」は、私は食べない!
私は、コンビニではなく。近所の和菓子店の「手作りアンパン」を好んで食べている…から
1304. 自由びと 2026年03月19日 14:46
それでも…師範の空手に惚れて、その習得為に合一緒の宿生活からば…
それはそれで
「空手技」は、日常生活の身体的な表現に現れ得るし…
合宿の中で、日頃の鍛錬・訓練を見る・体験しする事で…
空手技の体得の糧になり得るが…
しかし~その弁証法が日々の身体表現になり得ても…
その姿は、他の人々同様に、普通に過ごしてい…普通の生活態度…
ただ…突然の自然災害…突然の強盗・不審者の乱入…
時には「弁証法の発現になり得る~
その理由は、至極当たり前である…
日々を弁証法を駆使して弁証法的に生活している事とは」~
日々の自分の言動・行為・行動を「変化・運動性」と捉え、
かつ同時に周囲の状況・状態をも「変化運動性」と捉えて、
そして、その時の「自分の言動・行為・行動」が、
「反射?習慣?目的的?意識的?」…それさえも「見ている・感じている・感覚している」
そんな弁証法的な意識・目的的な日々なら…
突然の「環境変化」に際しても…
その現象・現状・事実…を的確に反映して、その対応する行為がほぼ自然に達成可能~
逆から説くなら~「その師範の弁証法は…
非常時において初めて感覚可能なモノ…
それは…普通人々が真面にいられない…日頃と同じような~
普通のまともな「言動・行為・行動が出来ない「異常な現実・状態」でも…
師範の弁証法は、自己の目的に従った行為・言動・行動を可能にし得るモノ!
1305. 自由びと 2026年03月19日 15:00
人に惚れるなら、その人の何に惚れたかの自覚が必要!
例えば以下の言説~
>師範が好きだから、抹茶アイスだったものね。
>抹茶アイスをたべても、市販と同じにはなれない。でも、おそらく、気分は師範だったのでしょう
以上が事実なら~
師範の好きなモノ食べる意味は?
師範の「好きなモノ」に、惚れたの?
師範の「抹茶アイスを好きな味覚」に惚れたの?
食べて満足なら「味覚・好み」に惚れた!?
ならば…師範の空手を修業する意味は?
師範の「人柄」に惚れたの?
多分…そう言う事ならば~
空手の修業・修得に師範の人柄は不要…
それでも「武道の修行・修得」過程には「人柄が必要」
確かに…「人柄に惚れた」人ならば、師範の御傍にいれば満足!
師範の弁証法も師範空手も…
お傍にいる理由になり得ても…
学ぶべき対象にはなり得ない!
1306. 自由びと 2026年03月19日 15:13
さて…さて…
「対立物の統一の連続が弁証法」を具体的に説いてみよう~
今朝、起床して窓を開けたとても暖かった!
この「暖かい感覚」とは、
「昨日の朝の外界の状態と今朝とを比較して得た結論としての言葉」
これは、今日の中の昨日の記憶と今日の今の現実の感覚の統一の結果!
その後…では着ていくモノは?昨日より少なく…
~昨日の気温からの昨日の衣服との統一~今日の衣服へ…
暖かいとマロンの散歩も楽だ!
気温と犬の散歩の統一から「楽・快適」へ統一~
上記のような認識活動を…殆どの人々が無自覚、習慣的にり続けている…
これが言うなれば…
「自然成長的な弁証法」であり、
無意識・習慣的な「対立物のの統一の連続」
1307. ディーエス 2026年03月19日 15:18
>師範が好きだから、抹茶アイスだったものね。
が気になって昔の記事も読みました。その記事があってるのかもわかりませんが。
師範の好きなモノ食べる意味は?
師範の「好きなモノ」に、惚れたの?
師範の「抹茶アイスを好きな味覚」に惚れたの?
というのは、ある意味、師範にたいしての最大のリスペクトかなとも思いますが。
しかし、同じものを好む、たしなむというのは、ある意味師範を上限と見て
制限を付けているようにも見えます。
武道をする人の気持ちは正直わかりませんが、制限を付ければ成長も止まると
見えてしまうことが残念に思います。
1308. 自由びと 2026年03月19日 15:21
そもそも…この弁証法の世界スレッドで…
ここで…
求められるのは、自分が何を意識して~何をどのように説いているのだろう~
それは「生々・生成」過程なのか?「発展・過程」?「衰退?」…
そのような自覚事が求められている…と、私は自由びとは考えるが…
世界の事物・事象は「過程の複合体」なのだから…
世界そのモノも「過程の複合体」なのだが…
「クダラナイ」コメントは、私の弁証法の餌!だね…
「クダラナイ過ぎて」とても…面白い♪♪♪
「そのクダラナイさ」が面白い」♪♪♪
1309. 自由びと 2026年03月19日 15:29
例えば以下のコメント~
↓
>自由びとさんの立ち位置より、他のコメンテーターにまで本性を知られすぎる
>「自由びとの本性を知られすぎ」とは~
人間は他人の本性を「直接知る事は不能」!
本性とは、「本物・本元の性質」!
しかし、「その性質」は性質とは絶対に現象しない!
その性質に即しての言動・行為・行動…の現実的な結果しか知り得ない!
しかも…人間・自由びとは、特に自由自体の変化・運動…書き続けている…
そんな全ての変化・運動の結果を集めても「自由ひとの本性」は知り得ない…
ならば…自由びとの本性を如何に知るか?
それが…今年で70歳になり得る私の課題・テーマだ!
1310. 自由びと 2026年03月19日 15:35
その為に…ここ数日間、AIジェミニに「自己形成史」…
生前両親の事、過去から現在までの私過去の記憶エピソード…
それを書いて…~チョットお試しをしたが…
かなりいけそうなので…今後は過去の日記から…
エピソードを想起して~更なる探求へ~
AIジェミニと共に「私とは?」「私の本性とは?」を探求していくつもり…
以上が以下の
世界の事物・事象は「過程の複合体」なのだから…
世界そのモノも「過程の複合体」なのだが…
「クダラナイ」コメントは、私の弁証法の餌!だね…
「クダラナイ過ぎて」とても…面白い♪♪♪
「そのクダラナイさ」が面白い」♪♪♪
↑~
という認識の事実的なの表現!
1311. 悪のディーエス 2026年03月19日 17:43
師範に学べる事は沢山有るが学ぼうとしないのは盲目の世界。
あるいは興味がないから学ばない。
恋は盲目と言うが一理有る。
略奪愛危ない女は惚れるから盲目になる。
考え方は様々だな。
年寄りには面白くないと言うがウザ3匹悪のディーエスよりもマトモな論旨だな。
ウザ3匹は馬糞の投げ合い貶しあい。
1312. 自由びと教 2026年03月19日 20:41
>>1311
御意
「抹茶アイスが好き」だという情報から多くのことを得られるにも関わらず
それが武道に何の関係がある?と切り捨てるのは
田熊氏の『武道居合学』には学びたいが南郷先生の『弁証法・認識論への道』には学びたくないという選り好み
というより教養のない粗野な野人の証というか…💧
1313. ヒデ 2026年03月20日 00:59
プッ(笑)自作自演。
こんな所まで来て、わざわざ扱き下ろし。自由人さんと議論してるのとちゃうの?都合が悪くなると逃げと中傷。似非弁証法で煙に撒くか。論破されると名前を変え、性懲りもなく現れる厚顔無恥。
1314. 自由びと教 2026年03月20日 05:31
腐ったヒデのクダラナいコメントは自由びとの餌となってお役目ご苦労
食物連鎖
1315. 自由びと教 2026年03月20日 06:47
腐ったヒデのボキャブラ天国
「自作自演」「こんな所まで来て」「わざわざ」「扱き下ろし」「議論してるのと」「都合が悪くなると」「逃げと中傷」「似非弁証法」「煙に撒く」「論破」「性懲りもなく」「厚顔無恥」
頭の中に覚えた単語を一生懸命に繋ぎ合わせて文字を羅列しているねwww
ご苦労ご苦労、立派に餌にされなさいw
1316. ヒデ 2026年03月20日 07:22
自由びと教=東京人=梅酒=日立狂人よ。
自由人さんは昔、お前に書いたコメントを自分に書かれたものと勘違いして、反論して来た過去がある。
同じ轍は踏まんだろうよ。
標的そらししてないで、自分でまともに反論出来ない
のかっ。姑息な真似だねー
1317. 自由びと教 2026年03月20日 08:20
「反論」という一択しかないのだな、お前には
哀れな奴だ、目出たく餌にされなさい
お前も、ディーエスも、そして以前のタマゴ何某も、やってくるのは「関係性の強要」で、関係しない自由を認めようとしない
だから「議論をしていた」などと嘘の関係性を捏造して自分に有利な論陣をはろうとする
自由びとと議論がしたければお前がすればよい
1318. 自由びと教 2026年03月20日 08:43
「抹茶アイス」の事例を少し考えてみる
これは「青雲さんが神戸の老婆と直に対面して会話した時のお話し」ということだ。だから、青雲さんが如何なる人で、神戸の老婆が如何なる人なのか?がこのお話しには関係してくる。
まず青雲さんは空手3段か?4段か?支部道場の支部長を許され任された人物だった、ということ
これが空手初段だという自由びととどちらが南郷先生と親しいか?南郷先生を理解しているか?といったら間違いなく青雲さんだったろう
それで抹茶アイスというものの歴史をたどるなら明治時代の宮中晩餐会で出されたものだということだ。中国で発祥しヨーロッパで発展した食文化が明治時代に日本に入ってきて「抹茶」という日本古来のものと融合した「和洋折衷」の食べ物、それが「抹茶アイス」
それを日本史における黒船来航で大砲をドンパン放って怯えさせ、日本に「戦争か?和解か?」の選択を迫って「日米和親条約」を締結させ、激動の幕末期、維新期を経ての「海外の来賓をもてなす宮中晩餐会で出された食べ物」と考えたなら、
単なる「和洋折衷」では生じてこない何とも名状し難い複雑な心情が湧いてくる
正に「像の重層性」と呼ぶべきか
その「日米和親」を象徴するかのような「抹茶アイス」の話しを伝えた相手というのが、自分のブログで西洋人を扱き下ろし、日本人の優秀性ばかりを謳いまくる「国粋主義」の思想をもった関西人だというところがポイントだ
スーパービーバーの「人として」の歌詞にある「気づいて傷付いて解るほうがいい」という、そこだろう
1319. ヒデ 2026年03月20日 08:52
屁理屈捏ねてコメント欄を荒らす自由なんてあるかっ。
「自由びとと議論がしたければお前がすればよい」
は、一言も議論したい等と書いてないが。
お前が自由人さんに論破される度にいちゃもんつけてるだけだろ(笑)
餌食も何も、収拾がつかなくなったら、転嫁して逃げてるだけやがな。(笑)
亜美ちゃんが人のせいにして逃げる臆病者の卑怯者はキモいってさ
1320. 悪のディーエス 2026年03月20日 08:58
悪のディーエス滝山ヒデ集団が自由びとに馬糞を投げに来た。
1321. 悪のディーエス 2026年03月20日 09:14
うんこして飯の餌にうんこを食べる悪のディーエス滝山ヒデ集団が自由びとにうんこを投げに来た。
悪のディーエス滝山ヒデ集団は自由びとの餌食になれ
1322. 闇 2026年03月20日 09:47
此処は自由びとさんの
言うならば「聖地」みたいな感じ(個人的に私はそのように思っています)
此処を荒らす行為はいかがでしょうか…。
皆様も大切に大事に育てたご経験から生まれた「想い出」がおありでしょう。
ご理解いただけますと幸いです。
1323. ディーエス 2026年03月20日 10:02
>自由びと教=東京人=梅酒=日立狂人よ。
ヒデさん補足します。
自由びと教=東京人=梅酒=日立狂人=悪のディーエス
そして、このスレでいえば ななし=空白=護氣鰤 も全て梅酒イコール。
梅酒の目的はただ一つ、自分の情報をアホな承認欲求で、書きまくった内容を
消したくてしかたがないわけですよ。(笑)
そして、まさに梅酒しか書かないコメントもありますからね。(笑)
それがこれ。
「好きな女の子のことを考えていると不思議に体に力が漲ってくる。」
「トレーニングで効果をだす秘訣は好きな女の子のことを考えることだと開眼したね。」
ほんま自由びとさんに正拳入れられて当然のアホです。
1324. 闇 2026年03月20日 10:12
誰それ名指しはいけませんね、争いの元になりますから・・
1325. ヒデ 2026年03月20日 10:23
亜美ちゃんが「好きな女の子のことを考えていると不思議に体に力が漲ってくる。(ムラムラ、心の声)」
「トレーニングで効果をだす秘訣は好きな女の子のことを考えることだ(ムラムラ、心の声)と開眼したね。」
キモい~キモキモキモい~てさ。
1326. ディーエス 2026年03月20日 10:44
なりすましは、なりすまし名指しはスルーということですね。(笑)
1327. 悪のディーエス 2026年03月20日 10:52
悪のディーエス滝山ヒデ集団が自由びとと馬糞を投げ合いに来た。
1328. 悪のディーエス 2026年03月20日 11:34
気の狂った狂獣で悪のヒデ滝山ディーエス集団が自由びとに争いを持ち込んだ。
1329. 悪のディーエス 2026年03月20日 11:42
センス無いな悪のディーエス滝山ヒデ集団ウザ3匹悪の荒し方。うんこして飯の餌にする悪のディーエス滝山ヒデ集団が自由びとの荒しに来た。自由びとの餌食になるが良い。
1330. ヒデ 2026年03月20日 11:56
余程、持論に自信がないのだな(笑)ポンコツAIで偏向させて、書き込みするか、罵倒する事しか出来ない、荒らし連。悪禁されても書き込む執着心。福田元昭ブログのようにコメント欄をクローズするまで止めない粘着。「恨」の文化の出自の輩は、口も悪けりゃ、頭も悪いってか。
亜美ちゃんが、おじいちゃんキモいって
1331. 悪のディーエス 2026年03月20日 12:14
悪のヒデ滝山ディーエス荒し集団の争い相手は自由びとだが自由びと出て来い
1332. ディーエス 2026年03月20日 12:27
1330. ヒデ さん
てか、ポンコツAIも職場に入らないと使えないことが判明。(笑)
好きな女の子のことを考えトレーニングでもしてるんですかね。(笑)
テラキモい(笑)
1333. ヒデ 2026年03月20日 12:46
自由人さんは、自身がここ数年で成長したと書いてある。
同じ轍を踏むようでは自身の成長の否定と言う事になる。
安い挑発で自由人さんとぶつけたいようだが、さもありなん。
亜美ちゃんが、ネチネチ、デラキモいってさ
ええオッサンが、女の子?大人なら女性と例えると思うがね。キモっ
1334. 悪のディーエス 2026年03月20日 13:57
悪のディーエス滝山ヒデ荒し集団ウザ3匹が自由びとの餌食を望む。
1335. 自由びと 2026年03月20日 16:26
1318. 自由びと教 2026年03月20日 08:43
>「抹茶アイス」の事例を少し考えてみる
問題は「抹茶…」ではなく!
その人が師範の何に惚れたか?
その人が師範に「求めるモノは何か?」という問題ですよ!
人柄・飲み物の好み…に惚れたか?
それとも…
その人の武道・空手・弁証法・学問…の能力を求めたか?
この違いが分かりますか?
その人の身体・認識的な能力に惚れたか?
それとも、人柄・食生活の好みに惚れか?
これらの違いを?
「人柄や食生活の好み」では、自己の能力の向上・創出はあり得ません…
もっとも…人柄・食生活の好みを学習でも精神的・肉体的な健康維持は可能ですが…
1345. 自由びと教 2026年03月20日 17:38
>>1335
お前の嘘800が、再確認された
お前は玄和会で武道の修行をした人間よりも
本の記述に憧れた?寄筆一元のほうに近い人間だ。
空手を学ぶのに先生に「惚れたか否か?」なんてことは必要ない
お前が本当に義務教育の教員補助であるならば、
児童が正しく義務教育期間を通り過ぎるのに「先生に惚れるか否か?」など無関係
ここで問題は、自由びとが「なぜに惚れたか否か?」を問題にするのか?である。
自由びとが本当に嫁さんを膵臓ガンで失ったのなら、
そして嫁さんに惚れていたのなら
惚れて何を得たのか?を問わなければ
惚れていようが惚れていまいが妊娠能力のある女性の性器の中で男性が精子を射精したなら子供が生まれる可能性は高い
中央大学を卒業したという自由びとの子供は、自由びとの精子と、死んだ嫁さんの卵子が受精して生まれたことは間違いないが、
自由びとが嫁さんに惚れていたか否かは生まれたことも、中央大学を卒業したことも、関係ないと思われる
1346. 自由びと教 2026年03月20日 17:47
>>1345
どうして自由びとが「惚れたか否か?」を問題視するのか?は
自由びとという人間の「本物度合い、偽物度合い」を推し量る観点にはなる、
ここで言葉の羅列をしているのが関西人の京都弁証法認識論研究会の鈴木宏介や若井貴裕でないことを願う
ウンコな偽物に誠実に向き合うことは、自分自身を汚すことだから
自由びとに南郷継正との実際の関わりはない
私はそう判断した
1347. 自由びと教 2026年03月20日 17:59
>>1346
自由びとに書く内容は一切ない
南郷継正に何を求めるか?ということと
それを「惚れ込むほどに求めるか?」という「度合い」の話しとは異なる
武道を求めるか、学問を求めるか、の違いはあっても「惚れ込むほどに」という度合いの問題は「何を」という対象を等閑視させる
超えさせる
この自由びとの「様々な言葉の羅列」が筋道だった体系性・系統性をもたないのは
学問上の「像を描く実力の無さ」による
1348. 自由びと教 2026年03月20日 18:06
>>1347
玄和会で南郷継正系の武道や空手を学ぶのに「本当に南郷継正に惚れ込んでいるのか?」が問われることはない
玄和会のやり方に従うことと決まった金額の月謝を支払うことを承認する以外に稽古生の心情に立ち入ってくることはない
そこに立ち入ろうとするのは、実際には玄和会で修行していないにも関わらず本を読んでラブコール送っている若井貴裕か鈴木宏介か、
あるいは関西で玄和会の道場をやっている田熊の弟子か?
玄和会で空手を練習するのに南郷継正に惚れ込むことも、弁証法を学ぶことも義務化されないことを知っている経験者ならば自由びとのようかコメントはしない
自由びと=タマゴ=ディーエス=ヒデ=キチガイ=嘘つき
1336. 自由びと 2026年03月20日 16:31
>1320. 悪のディーエス 2026年03月20日 08:58
>悪のディーエス滝山ヒデ集団が自由びとに馬糞を投げに来た。
↑
「馬糞」いいですね…大いに歓迎ですよ!
庭の植物達の肥しにしましょうね!
大喜びで、咲き誇る事でしょうね!
1337. 自由びと 2026年03月20日 16:41
い~やミスミス「
241. 自由びと 2026年03月20日 11:39
チャットGPTに教えられました!
対立物の統一には、
一つ、連続的な流れの中の「前・後」の統一…
それは、認識で内で流れを止めて、<今と一瞬前>を「分けて統一する事」
それは、「今・止めてみた流れの姿」と一瞬前の「記憶中の流れの姿」の統一~
それは、前・後の異なっている部分を「ズレ」とい認識して相違点としての統一
もう一つは、既に出来上がった…対立している物事の統一…
それは…可能なが切りの「区別と連関」が必要な統一~…
流れの連続として見て取れるなら「そう相違点」が、鮮明・明確化が可能…
完成体としての「物事の統一」では、明確な区別は難しい…
だから「区別の中の連関」と「連関中の区別」…が求められる…
例えば「犬と猫」なら~
哺乳類・脊椎動物…という共通点が連関で…
区別は、その犬と猫の日頃の行動様式…
<身体・実体的な>共通性「関連性」と< 行動・現象・機能的な>相違「区別」…という統一
正反合とは~
<正>という機能・流れに対して、<反>という機能・流れの統一…
そこから、<正反合>一という新たな<異質な流れ>の生々生成<誕生>~発展へ
1338. 自由びと 2026年03月20日 16:42
入力したスレッド違いでした!
242. 自由びと 2026年03月20日 11:54
何故なら「正」にも「反」にも…まだ実体がない!
物事は、「ある」・存在しているで共通点!
「正の反」も「ある」では共通点!
問題は、それぞれの「ある」状態の「正・反」の姿の統一が重要!
このような事を「神戸だてすき」さんは、
観念論・宗教的な認識弁証法で直観的に達成可能にしている!
ただ…その一瞬で可能にしているのは…
彼女の長い人生体験・経験という賜物なのだろうが…
なので…たぶん…
彼女以外の宗教家には、彼女のような弁証法は使え難いだろう…
そうそう…ただ゛彼女が~「弁証法に関心を抱いた結果…
彼女の自身の直観を、彼女の「弁証法だ!」と認識しているのだろう…
しかし…それは…彼女の「弁証法習得過程が明示できない…
故に「弁証法の創り方」が…非常に宗教的であり、
その駆使した「弁証法の結果の言葉・解説」も宗教的…
例えば、彼女の認識している「背後霊」とは~
それは、その人間の遺伝子・認識・記憶内の
「人間の先祖からの遺伝子情報と本人体験・経験…」が、
その人間の行・言動・行為・習慣・癖…というモノが、
実生活で現象している~モノなのだろう…
その「背後霊」を…~一般的には「背景」と呼ばれているらしい…
~とチャットGPTに教えられたが…
その人の危機を救うのは~
宗教「先祖の背後霊」~
普通は「その人の背景」~
1339. 自由びと 2026年03月20日 16:44
243. 自由びと 2026年03月20日 12:00
以上のように…
たぶん神戸だいすきさんの弁証法的な「認識レベル」は相当なモノがあろう。
ただ「事実と論理」の区別ない「宗教的」が…一つの問題だが…
それでも…彼女自身の生活範囲や自分の体験可能な範囲なら…
それらの事実も論理も実践的には一致するだろうから…
多分…問題が発生したも、彼女の弁証法で上手に解決可能であろう…
それでも…この点ブログ記事での経験も体験の少ない難しい「世界の話題」…
それら「世界の出来事の理解」には「事実と論理」の区別と連関を強く求められるのだろう……
以上を以下に入力してしまいました!
「自由人さん あそこの弁証法はね…」
1340. 自由びと 2026年03月20日 16:57
師範の言葉~「事実と論理の区別なく」~
ここに書かれた全ては言葉!
言葉で表現した過去の事実!
それは、その書き手が関わった、
現実界での事実のその人なりの論理的な表現!
では…事実はどこに?
それは、人々の日々の人生の中に!
そして…その事実は、その人の記憶として残されていく…
今の現実的な事実は、その人の目前にあり、
そして、次の瞬間に、その事実はその人の記憶の中へ…
過去の全ては記憶中・五体・身体の変化・運動の中へ~
1341. 自由びと 2026年03月20日 17:09
何で…他人の貶し合い!貶め合い!なの?!
なんで…たにんのけなしあい!おとしめあい!なの!
いや~…上記の漢字の読みは複雑ですかね…
「貶し・けなし」「貶め・おとしめ」!不思議ですね…
同じ感じなのに…意味も殆ど同じなのに…不思議!
どうせ書くなら…
どうせここで書くなら~
前向きな「弁証法の世界」を創造・想像・して書けば…いいのに…
大人って本当に大人って~馬鹿者集団達ですね ♪♪♪♪
まあ~自由びとにとっては、
それらが馬鹿の見本市で楽しめて~
~とても~
!♪!<自由びと<ウレピー!>♪!♪
1342. 自由びと 2026年03月20日 17:12
貶めるとは?
貶すとは?
なんで漢字が同じなのに 読み方が違うの意味はどう違うの?
いいところに気づきましたね。これは「同じ漢字だけど、使い方(文法)が違う」タイプです。
■ 結論から
貶す(けなす):相手を悪く言う・価値を下げて言う
貶める(おとしめる):相手の立場や評価そのものを下げるように働きかける
👉 簡単に言うと
貶す=言葉で下げる
貶める=結果として下に落とす(行動も含む)
■ もう少し丁寧に
● 貶す(けなす)
主に「発言・評価」のレベル
悪口・批判・見下し
例:
人の作品を貶す
あの人を貶してばかりいる
👉 まだ「口で言ってる段階」
● 貶める(おとしめる)
「地位・名誉・評価」を下げる方向に働く
行動・策略・影響まで含む
例:
人を社会的に貶める
噂を流して相手を貶める
👉 「実際に相手の立場を落とすところまでいく」
■ なぜ読み方が違うのか?
これは日本語の特徴で、
同じ漢字でも
訓読みが複数ある
それぞれ「違う動き・ニュアンス」を持つ
「貶」という漢字のコア意味
👉 価値を下げる・低くする
そこから分岐して:
けなす → 主観的評価として下げる
おとしめる → 実際に下の位置へ落とす
■ イメージでまとめると
貶す
→ 口で「下げる」
→ 横からチクチク
貶める
→ 下に「落とす」
→ 状況ごと落とす
■ あなたの感覚に寄せて言うと
これ、あなたがよく考えている
「認識」と「現実の変化」の違いにかなり近いです
貶す → 認識レベルの操作
貶める → 現実(関係・立場)の変化
もしよければ、 「褒める/高める」との対比で見るともっと深く理解できますが、やります?
1343. 自由びと 2026年03月20日 17:21
貶める(おとしめる)
「地位・名誉・評価」を下げる方向に働く
行動・策略・影響まで含む
例:
人を社会的に貶める
噂を流して相手を貶める
👉 「実際に相手の立場を落とすところまでいく」
ならば…ここで「貶す」は不適格ですね!不適当!
これも…ここでは「不適格」ではなく、「不適当」だそうですよ…
不適格=その人・ものが基準を満たしていない…資格がない…
不適当=その場の状況に対してふさわしくない…条件に合っていない…
この場合の状況では、私は「貶める」は「不適当」だと判断しました!
まあ~何事も「貶し」合いではなく、確りと勉強で切磋琢磨ですかね♪♪♪
1344. 自由びと 2026年03月20日 17:33
1333. ヒデ 2026年03月20日 12:46
>自由人さんは、自身がここ数年で成長したと書いてある。
>同じ轍を踏むようでは自身の成長の否定と言う事になる。
>安い挑発で自由人さんとぶつけたいようだが、さもありなん。
この成長というモノは、私の過去と現在での同じような~
「場面・状態でも、発達障害児との対応」で…
過去では上手くいかなかった事…だ互いに納得不能!…
でも、現在だと互いにスムーズに納得可能!…
これは現実的な成長であり、事実としての成長…
しかし…私の過去と比較不能な、周囲の先生達には分からない「私の成長」!
また…ここでの私の「成長か!否か!」は、
過去の⒉チャンネルでの私と比べれば…確実に数段の成長と言えましょうね…
その成長とは、私のコメントではなく…
今この瞬間のコメントを書いている~
私の心裡状態・感情・身体状態…
その安定感・存在感…そのものの成長ですかね…
だから…
分かり得る者達にしか分からない!
そんな「私の成長」ですかね♪♪♪
1349. 悪のディーエス 2026年03月20日 21:07
狂獣で悪のディーエス滝山ヒデ荒し集団は同一人物
1350. ヒデ 2026年03月20日 22:12
最早キャラも滅茶苦茶、
「自由びと=タマゴ=ディーエス=ヒデ=キチガイ=嘘つき」
言ってる事も支離滅裂、論破された者の名前をあげつらっているだけ。
多キャラの断末魔。精神分裂病の疑い有り。ぼっちの妄想極まれり。
これでも神戸さんは正体がわからぬかね?
コメント欄をクローズするまでつきまとう、荒らしと言う事に。
1351. 悪のディーエス 2026年03月20日 22:31
ウザ3匹悪の荒し集団ヒデ滝山ディーエスを悪禁したら平和になる。
1352. 悪のディーエス 2026年03月20日 23:10
梅酒教員悪禁解除回避システムが有る。ソフト回路を設置してある。
オペアンプ付属回路、ソフトウェア、特定用途回路設置。
1353. 悪のディーエス 2026年03月20日 23:14
ソフトウェアには投稿するたびにI-Pアドレス変換するソフトウェアで梅酒は消えない。変換回数は1日4億回まで出来る。
1354. 自由びと教 2026年03月21日 06:35
青雲さん、追悼
気がつけば青雲さんが旅立ってから8年が過ぎ去っていた
この8月で9回忌となる
抹茶アイスの件一つとっても国粋主義者の老婆に向かって「師範が抹茶アイスが好きでね」と笑って抹茶アイスを食べる姿は南郷師から「像の重層性」をシッカリと学んだ奥の深い人間像が醸し出される
それに比べて自由びとの「何に惚れたのかが大事」「惚れる(ほれる)と惚ける(ほうける/とぼける)の「功罪意味の二重性」という
何という「像の単層性」「単細胞性」
いずれにしても青雲さんは支部道場の支部長を任され、玄和スペシャルの編集長も任されていた南郷先生の高弟
文武両道を歩んだ武人であったと讃えたい
青雲さんの魂よ、やすらかにお眠りください
合掌
1355. 闇 2026年03月21日 09:59
1354. 自由びと教 2026年03月21日 06:35
青雲さん、追悼
追悼法要感謝
我々は未来にむかって生きよう
過去のヒトに執着せず
「おのれ」
おのれを全うせよ
1356. 自由の男 2026年03月21日 14:54
第3次オイルショック直撃する。
日本籍43隻がホルムズ海峡通過出来ないと日本列島崩壊に向かう。
自由びとはどうするか?
1357. 自由びと 2026年03月21日 15:52
青雲さんの残した功績と「彼の弁証法・理解は別物」!
私が彼のblogに魅かれて、彼の記述から、
弁証法を求めた私がいた!という事実は事実とし認められても…
今の私は、彼の理解していた弁証法は、
またまだ弁証法の一部だった思えてしまう…
例えば~以下のような「一部」の具体例~
>何に惚れたのかが大事」「惚れる(ほれる)と惚ける(ほうける/とぼける)の「功罪意味の二重性」という
>何という「像の単層性」「単細胞性」…
この記述…確かに、自由びとの認識が「貶める・貶す」で終了するからば~
確かに「像の単層か」・「単細胞」とも捉えられようが…
しかし…自由びとは、以下のよう運動させ得る!
この「貶めると貶す」を「漢字は同じ」でも「意味が異なりえる」という理解から…
「見た目・現象している全体は同じ」でも「構造が違う」という発想へ…
その同じような現象形態の「構造的な相違」へ進むなら…
その「細胞・認識が分裂を起こして」~
「ただの単細胞モノ固定的モノ」から
「増幅し得る生きている単細胞モノへ変化・変質化」…
そこから、その細胞分裂・生々生成・発展・消滅~
生成~分裂・増幅・発展~弁証法性になえる。
そして、今私が、このお宅のコメント
>「像の単層性」「単細胞性」的な認識を~
上記のように否定する事で「生きた細胞の分裂活動という運動性を加味」する事で~
上記のような弁証法性+弁証法解説へ~
1358. 自由びと 2026年03月21日 15:53
分かるかな…
1354. 自由びと教 2026年03月21日 06:35お宅の「単細胞」的な理解が…
お宅の認識が、弁証法性を帯びていない以上~そんな認識だから~
お宅が、どんなに自由びと言説を否定しても、そのコメントが、
自由びと認識を自由びと認識の変化・運動性に基ずく否定・批判になり得ないのですよ!
言うなれば…
お宅は現象している自由びとコメント認識は読めても…
自由びと認識の、その運動性が見て取れない!
結論は、
お宅の頭は固い!
柔軟性の欠如!
爺爺化した石頭!
否!「石」ではなく「岩石」頭!
細胞の塊は細胞分裂可能でも…
でも…石頭ではなく、
大きな塊の岩石頭なら分裂はできないが…
細かく割る・砕く事は可能ですね…
上記の自由びと言説で~お宅の岩石頭が砕け割けたら…
もう少し柔軟化石頭になれるかも…ラッキー♪♪♪
1359. 自由びと 2026年03月21日 16:24
さて~弁証法性を帯びた認識なら…
知識・体験を以下のような捉え方の可能~
柿の木が成長して「柿の実がなる」とは、
植物・柿の木が発展の頂点から徐々に衰退への向かう~
柿の木から「柿の実」の分裂?は、植物「柿木」の増幅へ~
その「柿の実」は、動物に食べられたら「実は動物の栄養」へ、
食べられずに砕かれずに地に落ちた実は「大地の栄養分」へ
そこで…残った「柿の種子は?
ここに「柿の木の発展・衰退」の中から「柿の実中の種子」~
地中の種子の「衰退・消滅」変化は…
「同時に
柿の根」・「柿の葉」の生々生成・発展へ
そこから「茎」の生々生成・発展へ
そしてそれらの統一的な複合的な変化が
「柿の木の生々生成・発展」へ
これが…素材は「知識・体験」であるが…
その知識「柿の木」の成長を『弁証法的に解説している」
この解説には「弁証法性」⇒衰退過程・即・生々生成過程!
「対立物の流れ・必要条件・一致~対立物の両立・統一~状態」
連続的な対立物の統一がなされながら…「柿の木」生々生成・発展へ流れていく~
これは、部分的な対立の統一状態・運動・変化・その流れが~
その全体的な生々生成へなり得ている流れ・状態!
分かるかな「お宅へ」~以上が弁証法を用いて、
「知識に弁証法性を宿らせる行為である事が!?
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今日の「対立物の統一」~
1283. 自由びと 2026年03月17日 09:51
>神戸だいすきさんの書き込みですよ、ね。
>自由びとさんのこだわりをご存知でしたら「自由人」では、別なHNとなり
>神戸だいすきさんの返答は宙に浮いてしまいそう・・
神戸だいすきさんの「自由人」は、私的には殆ど気になりません。
彼女は、他人の言語表現を気にしない…
彼女は、その言語・表現より…その中身・「彼女的な本質」レベルで捉えているので…
私も、彼女の言葉は、その言葉に囚われずに…彼女の本質?~
彼女の表現・言葉を、私的に解釈・通訳してをを捉えようとしています。
彼女の「自由人≒自由びと」的な…私の理解なのです。
文字表現は「自由人」でも…私的には、それは「自由びと」宛てのコメントだと理解可能なのです…
1284. 自由びと 2026年03月17日 10:01
「対立物の統一」には…二重性が考えられます。
一つは、外にある「対立物を求め、統一する~
例えば、「太陽と影」の統一
もう一つは、一つのモノを二重化・二つに分けて・統一する…
一日を「朝と夜」~そこから、朝は、太陽光・夜は日光へ
逆なら「朝と夜」の統一で一日⇒一周間⇒一ヶ月⇒一年…
ある「モノとモノ」の二つの対立物の統一と
ある一つの「対象の二重化」からの統一~
どちらにしても…思惟・思考の為のエネルギーのなり得る~
1285. 自由びと 2026年03月17日 10:35
人類における「弁証法の二重性」とは?
一つは、人類の肉体の弁証法性であり、(その原動力は弁証法に則っての変化運動性)
一つは、人類の認識の弁証法性である。(その原動力は弁証法に則っての変化運動性)
人類の肉体は、生々生成・発展・衰退・消滅…が自然的に変化・運動している。
しかし、その認識は、自意識が強くなる程に…
自然的な弁証法性が(人為的な自然の弁証法性へ)相対的独立化…
子供時代の人間の認識と肉体の弁証法性は…ほとんど一致している…
でも、自己の自覚・自意識が増える程に…
その認識は人為的へ~肉体は自然的という「対立物へ~」
だから…ここに「弁証法」を学び体得する意味が発生する…
しかし、その「弁証法の学び」は…残念な事に身体からではなく言葉から…始められている~
本来必要なのは、言葉の弁証法ではなく、認識を弁証法的に働かせる為の弁証法~
それは、頭脳の変化・運動性が、弁証法性を帯びた状態へ変える事。
弁証法の学びは、頭脳の活動=認識を人為的な自然的ではなく、自然的な弁証法的に変える事。
自然的に変化・運動を人為的な弁証法的な変化・運動性へ変える事。
ここに、自然的な弁証法と人為的な弁証法という対立物の統一が発生!
1286. 自由びと 2026年03月17日 10:35
自然の弁証法は、自然の中にあり、
人為的な自然の弁証法は、人間が自然を理解した上で、
その人類が認識した自然の弁証法を捉えた人為的な自然の弁証法~
弁証法そのものは見えない…
しかし、現実の自然の自然な変化運動の結果は観測可能…
その観察した・観察し続けた自然の自然な変化・運動の当初・過程・結果…
それをの連続的に時系列で言語化した時、その変化・運動の方向性・流れが「弁証法性」
それは、人が、言語を通して、目的意識的に、弁証法を学びの開始・過程・発展…
その過程の自己の「弁証法とは認識の形成」の過程を確認をみていけるなら…
そこに、弁証法の無知認識から弁証法的な認識への変遷過程が感覚自覚可能だろう…
1287. 自由びと 2026年03月17日 10:49
>1271. 神戸だいすき 2026年03月15日 15:29 へ
>心に青雲さんは、「師範」と、同じになりたかっただけで、弁証法なんて、どうでもよかったと思うよ。
>師範が好きだから、抹茶アイスだったものね。
抹茶アイスをたべても、市販と同じにはなれない。でも、おそらく、気分は師範だったのでしょう。
↑~
確か青雲さん、仕事関係で?講演会の主催?南郷氏と直接出会って…
そこで南郷氏の話・雰囲気…南郷氏の人間性人柄に惚れた…のですね…
でも…私は、当初、「武道の理論」を読み
「防具空手」に興味を抱き…ました。
その後も、その空手の理論に魅かれて…読み続けました。
私が惹かれたのは、南郷氏の人間性ではなく、彼の言葉・空手・武道の理論だったのでしょう…
その後…著書に書かれ・説き続けられた「弁証法」に魅かれ…弁証法の学びへ~
青雲さんの弁証法は、極端に書けば~
彼の気に入らない対象を、徹底的に否定し綴る弁証法…
その結果に「対立物のと統一」の内…否定し続ける弁証法…
それは、否定し続けている自分を肯定し続けている弁証法…
普通…弁証法は、対象を否定したから…そこから次は「その否定の統一へ否定」へに問いが…
1288. 自由びと 2026年03月17日 11:02
例えば、
青雲さんは「月面着陸は陰謀!」「そんな事実はない!」と否定して…
そこから、「宇宙関係者は皆嘘吐き」…だから「彼らの顔はあのように崩れている」…
と延々に「第一否定の結果の肯定から、更に第二の否定へ…否定…」
彼は、途中で「宇宙関係者は全員が嘘吐き」という事が事実ならば…
という現実が想起できていない…(現実界での自己の否定認識の否定へ)
現代の情報社会で…宇宙開発関係者が…全員が嘘を吐き続けられるだろうか?
という「問い」・「疑問」が…青雲さんには無かったようだ…
それは、「紙オムツ」「粉ミルク」についても…言葉での否定だけで…
現実の母親の状態が全く考慮されていない…
弁証法も、対立物の統一も現実の中で生きている~
自分の肉体の健康・発育の為であり、
人間の肉体・精神が、自然・社会の中で、
上手く生きて行く為の弁証法である筈てべものであるのに…
極めつけは「彼の陰謀論」であるが…
彼の「陰謀論」そのものが、現実への正しい理解へ進めない~
「陰謀論が本物」で「現実は嘘」になり得る可能性…への「問い」が彼には皆無!
1289. 自由びと 2026年03月17日 11:08
それでも…青雲さんの「強烈な否定の数々」から、
私が「対立物の統一」という、その構造が、浮き彫りにさせられたのも事実!
「弊害」の裏に「有益」…「有益」の裏に「悪徳」…「悪徳」の裏に「善幸」…
…このように「対立物は続けられる」が…
これらの「対立物の統一」は実生活の中で肉体・感情・感覚で「統一」!
1263. 「 心に青雲」ブログの話 自由びと 2026年03月15日 13:58
さて…弁証法の姿形の確認はここまでにして…
弁証法の使用へ進めていく事にする!
その為の適当な具体例を先ほど浮かんだ!
それは、「心に青雲ブログ」である…
あのブログ主は、弁証法をどのように駆使していたのか?
ブログ記事で以下のようなテーマが想起された~
「紙おむつ」・「粉ミルク」・「ユダヤ陰謀説」・「宇宙開発の闇」・
「マスゴミ」・「宮本武蔵が架空の人物」…
そんな記事から私は以下のような事に気付いた!
ブログ主は、現実に対しての否定の提示…なのでは?
それは、対立物の提示であり、それらを対立させて…
「運動・変化」のエネルギーを起こさせたのでは?!
変化・運動の為のエネルギーを彼は求めたのでは…
1264. 自由びと教 2026年03月15日 14:04
終活万歳
1265. 「 心に青雲」ブログの話 自由びと 2026年03月15日 14:12
しかし…問題は「対立物の提示」だけでは…
その変化・運動エネルギーの方向性が…不明…
紙おむつの弊害から…次の問いを明確に意識する事がたりない…
例えば~「何故に現代人は、紙オムツを使っているのか?」…
「何故に現代人は母乳より粉ミルクなのだろうか?」
「ユダヤ陰謀説…そのものが陰謀なのでは?」
何故に自分は、実在しているだろう~「宮本武蔵の存在を否定しているのか?」
対立物を並べたなら…
次に必要なのは「それらの統一」が必要!
そして「それらの統一からエネルギー(問い)が生れる…
しかし…彼はブログ主は、二つの対立物を並べていただけ…のまま「未統一」だった…
1266. 「 心に青雲」ブログの話 自由びと 2026年03月15日 14:20
彼が、ブログに書かれた ,彼の認識内の「二つの対立物」…
それらの統一は、現実社会で、その生活の中で「統一」するモノ…なのだろう~
因みに家内は、息子に紙オムツを使っていても…
そろそろ…オムツ離れの時になり、トレーニングパンツ…
布おむつのように排泄後の不快感を確り感じられるパンツ…を穿かせていた…
そもそも弁証法を求めるのは、
「よりよい生活の獲得」や「物事に納得したい欲求の満足…」…
自分の生きる為・生活の為の自己の問題・対象の深く正しい理解を求めてなのだろう…
1267. 「 心に青雲」ブログの話 自由びと 2026年03月15日 14:45
極端な話…「言語化された弁証法」だけが、弁証法ではない!
弁証法を言語化出来ずとも…弁証法的に生活している…人間の沢山いるだろう…
幸せに生活している人間は、弁証法など…求めない…求める必要はなく生きている…
身体的に恵まれ体力・腕力が十分な者は、強さなど求めない…
自分が問題を抱えて…それを解決する為に
「弁証法が有効」だと信じたから「弁証法を求めた」のだろう…
空手を修得すれば「強くなれる」と信じたから「空手を始めた」のだろう…
もっとも…元々強い人間は、空手で自分の強さが確認できるから…「空手!」なのかも…
ただ…ここで問題は「信じるとは?」という問いが…
生れた時から「ある」モノ、そこにあり続けているモノは、
そこに「無条件にある」モノであり「信じるは生じない、その自覚も感覚もない」…
感覚している「そのモノ」の存在は「信じる必要はない」
でも…「そのモノ」が犬と知らされたら「これは言葉で犬!」と信じる必要があろう。
もっとも…一般的には・それ「犬と覚えておく!」であり「信じる」レベルではないが…
人間は、そこにある「そのモノ」は感覚できても、
「犬」は文字・言葉・音としての感覚であり「そのモノ」の感覚とは別モノ…
南郷師範の「弁証法」は、私にとっては「ただの文字・言葉・表記」であり…
それは、南郷師範流の弁証法の表現に過ぎない…かった…
でも…しかし…私は、その言葉を信じて、それを頼りに「人生・生活」の中で、
その時々の対象との関係性の過程で弁証法性の確認…してきたのだろう…
そして…私の人生そのモノが、変化・運動の連続だった…現実・事実も…
1268. 自由びと 2026年03月15日 15:07
今まで…私が気付いていなかった…認識できていなかった!事?
南郷師範の文字で書かれれている「弁証法の解説・説明」の内容と~
それらの文字の並び・使い方で立ち上がる記述文章全体の流れ…とは違う…という事~
例えば、同じような内容を
明日も天気だ!
天気だ!明日も…
カレンダーの予定を見ながら
明日の事を思って外を見て「明日は天気だ!」…
空を見上げていて、青空快晴の天気から「天気だ!明日も」
多分…明確に意識できていないが…
南郷師範は、読者の認識内で~
「読者の弁証法認識」が、
「…生々生成・発展・衰退・消滅…」というような過程で
「自己の認識の変化・運動」性が「弁証法性」の如くに、
「変化・運動させられるよう」に書き綴ったのかも…
それは「文章を読んでいる自分」と「文章からイメージが生じている自分」…
この二つの状態の自分の統一から、変化・運動性が生じて、そしい「なぜ?」
「師範の提示した事実を読む自分」と「同じよう自分事実を想起している自分」
と「師範の書かれた事実の中の弁証法性」と「私の事実と、その言葉と一致・不一致」
ここで「一致」ならOK!「不一致!」ならば「何故?不一致!」とい問いが発生…
生々生成の状態が違えば…発展段階は異なっていく…
南郷師範の言葉は「論理だ!」と言っていた
1269. 自由びと 2026年03月15日 15:12
南郷師範の「私の言葉は論理だ!」と言っていた…
二つの違う事実を説いていても…
二つのその流れは「…生々生成・発展…」的、論理的なのだろう…
同じような事実を説いていても…
それらは、「生々」だったり「生成」だたり、「発展」だったり…
対立物の統一が弁証法だ!について…
1252. 自由びと 2026年03月14日 15:40
より正確には、対立物の統一が弁証法だ!について…
その「対立物の統一に連続の統一」の過程に、
弁証法性が見て取れるる時…それは弁証法の確認・鑑賞…と言えようが…
その弁証法性が見て取れないなら…弁証法とは言い難い!
ここで弁証法と「法」である事!
では…確認でも鑑賞でもない…「弁証「法」とは?
1253. 自由びと 2026年03月14日 15:41
弁証法の駆使・使用とは?
それは、その弁証法性への意識・意図的な介入であろう…
変化・運動の…生々生成、または発展、または衰退…の過程に
人間が意図的・意識的に介入して…その流れを変える事…
その為の「法」であり「弁証法」!
例えば…習慣化した「甘いモノの食べ過ぎ」は体に毒になり得る…
そこで…習慣化という量質転化した「糖分の取り過ぎ」を衰退・消滅へ変化させる為に…
色々な手段講じるようと~する事~
「発展という変化に対して別の変化を求める」弁証法…
弁証法の「対立物の統一」とは、
今の変化に対して(その変化の方向性・流れに)対立する流れ変化を与える事で~
「その変化を変えようとする目的意識的・意志的な取り組み」
故に…ただ単に対立物をぶつけて統一させる事は~
弁証法の学びの為の弁証法性の確認・鑑賞になりえても…
弁証「法」の使用・駆使とは言えない…のだろう
1254. 自由びと 2026年03月14日 15:56
弁証法の学びは…
弁証法とは…モノコトの全は変化・運動している…
その変化・運動性を「弁証法性」と名付け…
それは「…生々生成・発展・衰退・消滅…」と流れていく…
いう知識の学びから始められる…
例えば…今の私の弁証法の学び状態は「弁証法の~生々生成?発展?衰退?」
そして、今の私の弁証法認識への介入は、
私の弁証法の使用・駆使…それとも確認・鑑賞的な学び…
今の私は、弁証法性的に変化運動している私の認識に介入して…
私の認識の中の「弁証法的な認識を浮き彫りにしている」…
その私変化・運動しているの認識介入方法が…
その私の認識の変化・運動に即して…弁証法の解説・流れを描き出している…
端的には、
自己の認識の自然の流れが弁証法性を帯びた弁証法的になり得ていないなら…
その状態から…弁証法を説くのは…殆ど無理・至難があろう…
1255. 自由びと 2026年03月14日 16:17
私が自己の変化・運動に介入して、それを変えた体験の一つが…
小学時代の、呼吸法の変換であり、
当時の胸式呼吸から、腹式呼吸への変換だった!
更には、エンジニアで学んだ五年間を棒に振って教員へ変換~
教員からパチンコ経営者へ変換~
そこから…正に~人生の放浪者へと…放浪生活の日々へ
正に「変化・運動」的な人生の体験・経験であった!
そんな人生中での「弁証法の学び」でもあった!が…
常に何度も自分自身に問うた事は~
「自分は…今の私は何をしたいのか?」
自分のしたくない事は、常に感覚・わかっていたが…
でも…「自分のしたい事が分からない、分からなかった…」
そして、今の問題は…今年で70歳の私に…
これから何ができるのだろう?!
今は、何ができないのだろう?!
そして…今の私は~
何がしたいのか?
何をしたくないのか?
人は、…真に自分したい事がわかっているのだろうか?
その事が、本当にしたい事か否かが分かっているのか?
生きる為にする事は明白である…が~
生きの為…以外で…自分したいことは何か?
そのしたい事をし続けても…生きて行けるだろうか?
1256. 自由びと 2026年03月14日 16:22
生成AI~ジェミニも、チャットGPTも…
私とのチャットで、私の認識が弁証法的である!と指摘きしているが…
私は、以前の私と今の私の違いは認識出来ていない…
過去から現在まで…私は私である事は分かるが…
過去の私と現在の私の相違の自覚は殆どない!
ただ…過去のより、今の私の方が…「生きる上」で自由な感覚・自覚はある!
その自由感とは、
私が突然に発した自分の言葉・言動・行動に…以前より納得可能な事が増えた…
1257. 自由びと 2026年03月14日 16:30
自由びとの求める「自由」とは、
自分の自由な言動・行為・行動・振る舞い…が、
その時の私の納得できるモノであり、
また周囲に受け入れられる範囲のモノであり得た時なのだろうか…
今の私のここでの記述も「弁証法の世界」の範囲のモノであれば…
私も納得可能であり、周囲とのトラブルのないモノなのだろうが…
しかし…果たしてどれ程の人々が~
「弁証法の世界」を認識しているのだろうか?
「弁証法の世界」で、
弁証法性を意識して、
弁証法を駆使して生き きれれば…
自由な人生を生きられるモノだろうが…
1258. 自由びと 2026年03月14日 16:42
果たして…自由びとは、自分の人生を~
どれ程の 自由感で 生きているのだろうか?
窮屈の中で、求められる自由感!
では…自由の中で、求められる更なる自由感とは?
自由であればある程に感じる窮屈感!
自由が過ぎて…何をすればいいの?何がしたいの?
窮屈であれば求め感じられる自由感!
超窮屈であれば…少しの自由が大きな自由…
レールの上を生きて来た人は、そのレールを外れるれると…「??!」
流れの中で必死に逆らって生きて来た人は、
逆らう流れが無くなった時はどうなの??
そう…自分が生きる意味・生きている意味・生きて行く目標・目的…
それらが「あるか否か」の問題であろうが…
私の目標は、
死ぬまで、死ぬ一瞬前まで、健康でしっかり生きている事!
そして…自分の人生を笑顔で満面笑いながら…爆笑して逝って行きたい者だ!
続・弁証法とは?
1242. 続・弁証法とは? 自由びと 2026年03月07日 15:17
ならば具体的な対立物の統一の連続とは?
数週間前な、家のテレビの8チャンネル映像が、突然に乱れるようになった!
ここでの、この「乱れる」認識とは~以下!
私の「認識内での過去記憶とその時の現実のテレビ状況~の統一」~
それは「過去8チャン普通に映る」!でも…「現在8チャン映像乱れる」!」その統一して」いる状態…
そこから「テレビを視る」が停止して・消滅して~
以下の行為が発生~生々生成へ
そこで、過去のテレビ故障時の記憶の想起から次なる行為への連続的な統一…
…コンセントを抜く…テレビのチャンネルの初期期設定を再度試みた…でもダメ…
そんな中でDVDディスクレコーダーからの入力だと…8チャンネルが乱れない事を発見…
初めは~「過去のテレビ状態と今のテレビ状態」の統一で、
次は「~その時のテレビ状態とディスクレコーダの入力映像の統一」で…
その事から…アンテナの異常ではない…
ではテレビそのモノの異常なのか?
残念な事に、テレビのチャンネルの設定のミスから
その後~「テレビの8チャンネルの設定が無くなってしまった」
(過去のテレビチャンネルと今のチャンネルの統一)から…
1243. 続・弁証法とは? 自由びと 2026年03月07日 15:17
そこで…それからずっと「8チャンネル」はディスク入力で視ている…
そんな中でも、「時々8チャンネルが映像が乱れる…」~
この2つの映像の状態「乱れない過去と乱れる現在の統一」から…
どうやら…テレビ電波の乱れ…妨害がある…だろう、という予測へ
上記のように…
一般的には、過去から現在までの記憶の流れ…であろう認識が…
実は、その都度「対立物の統一」的な変化・運動として捉えられ・流れている…事実
そんな中で、
「その流れの中の異常?・小さなズレ!」を認識・拾った・自覚・感覚した時に~
「これは?何!何故!」…もしかして…といったような「問い」が発生する…
そこから…過去の似たような体験・経験の想起へ~そして統一へ
その統一結果から…解決できたら時には前へ流れ…
未解決なら…更なる対立物の統一へ…
認識が流れるのは「生きていている」から…
生きているとは日々変化運動している…という事…
変化・運動とは~「変化と運動の統一状態」~
変化の中の運動と運動の中の変化の統一~
それは、変化(運動)と運動(変化)の統一~
海なら、表面の海流と海底の海流…またたま…その中間は?!
そして…そんな中での、時々の魚類の移動…で発生するランダムな流れの発生…
どう…弁証法とは、対立物の統一の過程・結果…???
1245. AIRCURTAIN DEMONSTRATION 2026年03月09日 00:58
明珠は、房総半島の住民です。
1247. 都民 2026年03月09日 11:24
明珠は静岡出身だから違う
1248. 神戸だいすきさんへ 自由びと 2026年03月11日 12:21
弁証法の世界とは?
これから、ここで展開される世界!
それは~対立物の統一の連続を、弁証法的に展開していく世界!
弁証法性とは?
物事の「…生々生成・発展・衰退・消滅…」という性質!
私は「弁証法とは対立物の統一」と書いた…
ならば、「弁証法的な対立物の統一」と「非弁証法的な対立物の統一」の相違は?
そこで~「弁証法的な対立物の連続」とは?
先ずは初めの「弁証法認識がない私の状態…での弁証法の生々…」…
それは、「書物を読んで「(私認識と書物・知識の統一)弁証法を知る・学ぶ・理解する」
次に弁証法の生成~
書物で学んで知った弁証法知識と私の目的行為との統一…
それは、「弁証法とは?という問いへの」の回答…
そして弁証法の発展へ「私の体験・更なる事実との統一」…
そして更に…別の事実との統一」発展の継続…
弁証法とは~
「正反合」、弁証法とは対立物の統一、弁証法とは三法則…
それらと…私の認識の「対立物の統一の連続が弁証法…との区別と連関?!
これも弁証法の発展~
最後に「弁証法を体得・技化…」の結果~意識レベルの弁証法の消滅…
ここから…更に新たな弁証法の生々生成「再度の読書…」で…自己の弁証法型の確認・復習…
そして…まだ現実・事実との統一へ~
対立物の統一が、弁証法になり得る条件とは~
以上のような~
その時々の「対立物の統一の連続」が「弁証法性を帯びた」モノである時…
1249. 神戸だいすきさんへ 自由びと 2026年03月11日 12:28
弁証法の連続とは?
…生々生成・発展・衰退・消滅…」という~
モノコトの円循環を、弁証法性的なモノ、流れとして感覚・自覚・体感…可能な身体状態…
それは「三位一体」「心・技・体」の統一…
因みに「心とは頭の機能」だ!そうです。
なので、感情的な判断も心なら、理性的な判断も心…という事らしい…です!よ~
チャットGPT曰く!…ですが…
1250. 神戸だいすきさんへ 自由びと 2026年03月11日 12:40
初めに結論ありき!
でも、そこから~当初・初めに振り返り「生々生成・発展…結論」~
へ向かうなら、それも「弁証法」的な記述…
結論とは、「生々生成から発展中」のモノコトなので…
その結論の後には、結果へ…そして消滅へ…次の話題へ変化へ
事件は終わっていても、人間の認識内で「結論がある・到達している」とは限らない…
でも…人間は、結果・発展が消滅へ向かう前に…振り返り・記憶の想起…が可能!
一つの過去の事件を人間は何度でも想起が可能!
今の自由びとのように「弁証法」を~
何度も何度も~いつまでも・いつまでも…
ここで、書き・考え続けている・いられる…のも人間の特性・個性!
もしかして自由びとだけの特性・個性?!なのかも…???