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エクシートスタッフのブログ

「エクシートスキンクリーム」を
ご利用いただいたお客さまの感想と
健康で快適に過ごす秘訣を綴っています。

読者の皆様私のブログを読んで下さって

ありがとうございますニコニコ


今日から、毎日ブログの更新をしようと思います!


一行で終わる日があるかも知れませんが、(;^_^A

とにかく毎日更新することに意義がある!と



さて、早速ですが今日は朝から重たいテーマですが

あなたは他人に嫉妬心を持った事はありませんか?


私は、嫉妬の塊ですね。


でも人からは、良く思われたい、

そんな気持ちは微塵もありませんよ・・・的にふるまって


でも、外面は取り繕っても、自分の心は誤魔化せません。

そんな自分が許せないのです。


自分が許せないから、周りに対しても許せないという

気持ちが強いのです。


それでも人からは良く思われたいニコニコ


私ってサイテーだガーン


ストレスで円形脱毛症になったこともあります。ドクロ


わー!このままじゃ駄目だ!


なんとかしなければ・・・

自分がボロボロになってしまうガーン


こんな自分をなんとかしたい

どうやったら抜け出せるのか?


今までズーッとそんな自分との戦いでした。ドンッ

たぶん周りが一番きつかったんじゃないでしょうか?



もっと穏やかで幸せを満喫できるようなドキドキ

いつの間にか微笑が溢れているような?ラブラブ音譜


そんな私になりたい!!音譜ニコニコ




なるほど・・・

という内容があったので参考までに

ご紹介させていただきます。


☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*


たとえば「嫉妬」というのは
人の不幸を願う気持ちです。

私たちは、なぜだか、人の不幸を願う気持ち、
自分の不幸を願う気持ちを内包しています。

ですから、しあわせを目指すには、
これらの気持ちから離陸しなければならないのですが、
これがたまらなくしつこいのです。

そこで、古来からさまざまな方法が模索され、
伝えられてきたのだと思います。

私たちは、自分で自分の考えている
ことがわかりません。

なぜなら、「自己正当化」の強烈な
はたらきの中にいるからです。

このために「何が正しいか」ではなく、
「自分と同じか/違うか」が判断基準になります。

自己正当化の罠から抜けるには
自己を観察するしかありません。

言動を見、自らのみにくさに気付きます。

どのようにみにくいかと言えば、
「隠された悪意」を隠して平然としているのがみにくいのです。

私たちはほとんど悪意に翻弄されており、
時折、悪意から乖離された気持ちが出る程度だと思います。

「良いことをしている」と思っても、
そこには名利を求める気持ちがあるような気がします。

悪意があるけど、気付かない。

だから「なんでこんなに苦しいんだろう」と
思うことになるのだと思います。

では、どのようにして自らの悪意に気付き、
運命を変えてゆけるのか?

それは、
「~なのは悪意なんですよ」という説明を受け、
「なるほど」と気付いてゆくことだと思います。

自覚的であることにより主体性を回復し、
しあわせの道を歩いてゆけると思います。

すべての雑音を振り払いながら。


☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*


まず、自分で自覚することが大事なんですねニコニコ


日々成長できるよう努力します。

松下幸之助さんの「リーダーの心得」

早速読んでみました。


いくつかリーダーの心得をご紹介させていただきますね。


松下幸之助さんは「企業は人なり」という信念を掲げ、

まず、会社は人づくりをしなければならないとおっしゃっておられます。


そのためには、経営者が将来のビジョンを示す、自分たちはこういう風にしたい

こんな仕事をするんだという目標を明確にすること。


ふたつめは一番の要望者になれ、ということ

「こうして欲しい、こういうようにやろう」など

自分は仕事が下手でもいいとおっしゃっています。

ただ一番熱意を持てと・・・


みっつめは、率先垂範するということ。

体と心で、はたから見ててもわかるぐらいに

まず動いて、考えなさい。

ということですね。

今までとは違う、真剣さが回りに伝わるぐらい自分が

率先して変わるということ


そうすると自ずと周りの空気が変わってくると


それから、部下の提案を喜ぶこと。

「いい提案だね」とか「よくそこまで考えてくれたね」とか


自由に提案ができる環境を作らなければいけないと

おっしゃっておられます。


私は至らないところばかりですが、希望だけはあるのです。


「素晴らしいリーダーになりたい」・・・と(*^.^*)


5年先か、10年先かわかりませんが、日々成長して

そういつの日かそう呼ばれたい・・・(^^);

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我が家の小さなネコの額ほどの庭に、

バラが咲き始めました!ニコニコ


まだバラを植え始めて2年ほどですので、

初心者なのですが、白や黄色、ピンクに淡いオレンジと、

次々と咲き始めて庭を明るくにぎやかにしてくれています。


毎朝それぞれのバラたちに声をかけながら

水をやるのが日課です。


つぼみの数を数えたり、虫がついていないか葉っぱの裏を見たり

それぞれの香りを楽しんだり・・・と


ちょっとした癒しになっています。ニコニコ


植え始めた最初の頃は、一つ蕾がついていると咲くのが

楽しみでわくわくしながら開花を待っていたのですが、

枝や葉っぱはヒョロヒョロとして病気になったり、虫に喰われていたり・・・


そんな状況でもやっとで花を咲かせてる・・・

という感じでした。


もっと葉を青々と茂らせたい!

もっとたくさん花を咲かせたい!

もっと大きな株にして伸ばしたい!


どうしたらいいのだろう?


ふと思ったのですが、地上にでている花や蕾にばかり

目がいって見えるところの美しさにとらわれすぎていることに

気がついたのです。


きれいな花を咲かせるためには、根が充分育っていなければ

ならないんですよね


根を太く健康に育てるためには、栄養をバランスよく与えて

土作りを最初にしなければならないのです。


バラの土作りは特に大変です。


ですが、土台がしっかりしていなければ地上に出ても

病気に弱く、花もたくさん咲かせることはできません。


人もそうですね。


見た目を気にしたりしすぎて大事な根っこの部分をおろそかにすると

物事を成功させることはできませんよね。


根っこのしっかりした人間にならなきゃいけないな得意げ

と思いました。


これが、一朝一夕にはなれないんですけどね(^^);


バラの根っこを作るように自分の根っこも成長させよーっと!