今日はお休みでした。
たまたま休みの合ったお母さんと外に出ました。
たまたま立ち寄った雑貨屋さんで
お母さんが同僚のお子さん(生後5カ月)にぴったりなヘアゴムを買っている姿を見て
ああ…孫の顔、見せないとあかんな…とかなり強く思わされました。笑
ヘアゴム選んでる瞬間のお母さんの顔、孫のプレゼント買うおばあちゃんの顔やったもん…
でもお母さんがわたしの歳の頃には
もうわたしは1歳やったし、
そう思うとわたしが母親になり、お母さんが祖母になっていても
なんらおかしくはないのだなー。
かつての同級生だって何人もお母さんになってるもんなー。
ま!うちは3人きょうだいやし、女の子によくモテる弟2人が孫の顔は見せてくれるでしょう
って弟2人に責任転嫁したらあかんよね…orz
こないだもお父さんに
「なんとなくやけどさ…男友だちっておるん?」って聞かれて
「おらんよ。LINEに男の人おらんもん。」って即答したら
お父さん、めっちゃ切ない顔してた。ごめんなさーい。
そんで最後に
本当は明日発売のCDを買ったのですが
さだまさしが作っただけに「亭主関白」みたいな曲でありまして
将来、運命の人と結婚できるかどうかの不安、そしてまたその運命の人に対する数々の注文wwww
とりあえずすごい歌詞。
関ジャニ∞が歌う「亭主関白」って感じ。笑
はじめてライブで聴いた時は
なにこの歌詞?!ええ?!って思ってたけど
ドラマのエンディングで耳にするたび
だんだんと、いい曲やなあ…って思えるようになってきて
なんとまあ発売前日にフラゲするくらいお気に入りの曲であります
笑
で、自分の結婚に関して
ものすごーーーーーーい絶望を抱きました。笑
もともと人見知りするし、女子校育ちが災いして若い男の人はとっても苦手、
街コン合コン相席屋には行ったことないけど
みんなの話聞いたら
今更「はじめまして」から始まる人間関係の形成が煩わしくて仕方なくて
ゆえに彼氏欲しいと思わなくて、
でも結婚願望だけは…あるのかなー。わからぬ。
自分でも自分のキャラが掴めない変人なだけに
果たしてそんなわたしをちゃんと好いてくれる物好きが出現するのか?といった疑問しか生まれない。
容姿も平均以下やけど、中身の方がよっぽど不安要素。笑
世の中の人はどういう瞬間に「結婚しよう!」とか思えるんやろうか。
そのあとの長い人生、ずっとその人と過ごして
死んだ後も同じお墓に入る。
向こうの家族とも血縁関係としてうまくやっていかないといけないし
結婚するって、自分たち2人だけの問題じゃないもんなー。
難しいー。このまま1人で自由に生きていきたい気もするんやけどなー。
同じようなマイペースな人だったら、お互いの邪魔することなく付き合えるのかもしらんな。
でもそんな人なかなかおらんやろうな。
THE☆奇跡の人。笑