かれのことをよく分かっていると思っていたけど、


それ以上にあたしのことをかれはよく分かってるとおもう


開かずの扉というより

閉ざされた扉だろうか
合格したんだよ、あの試験。

彼と結婚できるとかけをして、いどんだあの試験。

合格したことをいち早く彼に伝えたらとっても喜んでくれて、私もとっても嬉しかったんだ

でも、そんなかけをしたあたしはバカだった

かけをしたら、信じてしまうじゃないか。信じられる気がしてしまうじゃないか。

でね。やっぱり信じちゃいけないてわかってるのって思い直したら信じようって思えたりの繰り返しなんだ。

だから、だから、

いや、言い訳かぁ。

あの本を読んだら怖くなったのもあるかもなぁ。

だから言ったの!!!

「あたしなんかより、そっちが大切だってちゃんと言って!ちゃんと吹っ切れるように言って!それが無理なら、そっちを白黒させてきて!」

彼は最後までずるかった

「そんなこと言えない。。でも、きみのためを思ってきみと別れる。」

それは偽善者だよ?
はっきり言ってくれなきゃわからないんだよ?
そんな、ごまかしてばかりいないでよ。


問い詰めたら、

「きみより、そっちのが大事だ」

てわたしの目を見てはっきり言った

あれから3日たった今。

まだ

やっぱりやだよ。


と彼が連絡をしてくるのを待ってしまう…
大好きな友達から結婚するとの報告

うらやましぃ(_´Д`)

あたしも彼と結婚できることを

信じているの

信じ続ければ願いゎ叶うもの

ね?

そうだょね?


そのために、整理整頓 早寝早起き 体調管理

うんニコニコ