ワンコ部屋
私たちの寝室に、ドーマー窓がありますが、

その両側が、ちょうど収納になっていて、扉がついています。
屋根の勾配があるので、それほど沢山の収納はできないはずですが、
ここの広さ、
1m×1mぐらいありそうで・・・。

バリケン2つを寝室に置くつもりだったのですが・・・。

こうしたら、
いいんじゃないかと。

収納のドアを開けていても、邪魔にならないみたいですし、
上に棚を付けていただいたら、
ワンコ用品も、ここに置けるかも。
暗くて狭い場所って、いいじゃないかしら。
バリケン置かなくてすみそうで、
ちょっと、いいアイディアだと思いませんか?
換気口がこの中についているのですが、
これは、真ん中に移動してもらいましょう。
って・・・勝手に思ってます(笑)

その両側が、ちょうど収納になっていて、扉がついています。
屋根の勾配があるので、それほど沢山の収納はできないはずですが、
ここの広さ、
1m×1mぐらいありそうで・・・。

バリケン2つを寝室に置くつもりだったのですが・・・。

こうしたら、
いいんじゃないかと。

収納のドアを開けていても、邪魔にならないみたいですし、
上に棚を付けていただいたら、
ワンコ用品も、ここに置けるかも。
暗くて狭い場所って、いいじゃないかしら。
バリケン置かなくてすみそうで、
ちょっと、いいアイディアだと思いませんか?
換気口がこの中についているのですが、
これは、真ん中に移動してもらいましょう。
って・・・勝手に思ってます(笑)
建て方2日目(着工66日目)
昨日、運転に自信をつけたので、
「圧巻」と言う言葉に釣られて又出かけて行きました。
なんだか、一生懸命建てていただいているのを
知らないまま過ぎて行く事の申し訳なさと、
何よりも、見たい!! その姿を撮っておきたいという誘惑で。

今回、通ってわかった事は、
我が家は、U社のコーディネートで、いろんな会社がコラボして建てられていると言う事です。
設計はU氏の会社。もちろん、基礎屋さん・配筋やさん・電気屋さん等々。
今回は、家の骨組み・フレーミングを作り、組むY社さん。
Y社の大工さん、フレーマーさんというみたいですが、
実に手早く、正確に、壁を宙に飛ばしながら、組み立てて行きます。

その場にいて、
ずっと見ていたいと思いました。

フレームの形はやがて覆われてしまいますが、
この美しさを見れて良かったと思います。



そして、U社の親方Yさん。(Yさん多し)
親方さんは、黙々と、ほお杖と言われる木の支えを加工してました。
見事な手さばきを、本当は真ん前でジーーーーッと見たかったのですが、
お邪魔になると行けないので、こっそり見てました。

明日もまた、行くと・・・
絶対に、変なおばさんと思われそう。。。
撮った写真351枚。ストーカーですね。

毎日往復で250キロ。
さすがに、疲れます。
建て方1日目(着工65日目)

建て方が始まりました。
夫の休みが来週まで取れず、上棟式は、来週となりましたが、
いろいろあれこれ妄想に悩むより、
現場に行った方がよいかも・・・と、思っていたら、
母が同行を申し出てくれたので、
急遽、現場に、母と犬たちを乗せて向かいました。
片道120キロ、高速で2時間の所で、
私にとっては、遠距離でしかも高速で、心臓パクパクのチャレンジ。
でも、行って良かったです。

現場では15人くらいの方たちが、一気に壁を作っていました。
所狭しと車が止まっていて、
そして、クレーン車

想像していた、資材の空中移動。

差し入れに、お茶と巨峰大福を現場片隅に置き、
母の手を取り、よたよたと邪魔にならない所から見学。

先日、夫が「怖い!」と言っていた高所も、プロは楽々。

見ていたら、この度の構造壁や内装の壁を制作し、
今回、建て方に加わってくださった製材屋さんY株式会社の方がいらして、
「凄い家ですね。在来と、ツーバイのいいとこ取りですよ。」
と、説明してくださいました。
Y株式会社さんは、在来と、ツーバイの両部門がある会社で、
そこの資材を今回は仕入れ、このように参加していただいているようで、
U社のY君は、「両方やっている所を探すのがホント,大変でした。」と。
でも、そこの方から、
「いいとこ取り」と、言われて母はとても安心したようです。
そして、土台伏せの工法の仕方や、
水濡れの事等も、詳しく説明を受け、
ちゃんと、進んでいる事を納得した次第です。
土台伏せの事も、とても特殊で、材木のプロも、最初、へっ? って思われたそうです。
ですから、私たちが、戸惑ったのは当然と言われました。
材木を生業とするプロが仰るので、安心しました。

吹き抜け部分にも足場が組まれていました。

玄関側の吹き抜けは、一旦、床を作って作業し、後に取り除くそうですが、
リビングは、それができないので、足場だそうです。

「明日もみえますか? 明日は圧巻ですよ。」と、言われ、
これからまた、今度は本当にひとりで、現場に向かおうと思っています。
昨晩は11時までY君とコンセントの確認を自宅にてしました。
その際に我が家の工法を少し、詳しく聞きました。
それは、又、いつか書きます。
あれこれ、悩みましたが、ホッとしました。
Y君も今日は現場に行くそうです。
行ってきます。