夢のワンコ舎 -41ページ目

ワンコ部屋

私たちの寝室に、ドーマー窓がありますが、
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その両側が、ちょうど収納になっていて、扉がついています。

屋根の勾配があるので、それほど沢山の収納はできないはずですが、


ここの広さ、
1m×1mぐらいありそうで・・・。

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バリケン2つを寝室に置くつもりだったのですが・・・。
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こうしたら、
いいんじゃないかと。

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収納のドアを開けていても、邪魔にならないみたいですし、
上に棚を付けていただいたら、
ワンコ用品も、ここに置けるかも。

暗くて狭い場所って、いいじゃないかしら。

バリケン置かなくてすみそうで、
ちょっと、いいアイディアだと思いませんか?

換気口がこの中についているのですが、
これは、真ん中に移動してもらいましょう。

って・・・勝手に思ってます(笑)

棟上げ(着工67日目)

建て方2日目(着工66日目)


昨日、運転に自信をつけたので、
「圧巻」と言う言葉に釣られて又出かけて行きました。

なんだか、一生懸命建てていただいているのを
知らないまま過ぎて行く事の申し訳なさと、
何よりも、見たい!! その姿を撮っておきたいという誘惑で。


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今回、通ってわかった事は、
我が家は、U社のコーディネートで、いろんな会社がコラボして建てられていると言う事です。

設計はU氏の会社。もちろん、基礎屋さん・配筋やさん・電気屋さん等々。

今回は、家の骨組み・フレーミングを作り、組むY社さん。
Y社の大工さん、フレーマーさんというみたいですが、
実に手早く、正確に、壁を宙に飛ばしながら、組み立てて行きます。

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その場にいて、
ずっと見ていたいと思いました。

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フレームの形はやがて覆われてしまいますが、
この美しさを見れて良かったと思います。
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そして、U社の親方Yさん。(Yさん多し)
親方さんは、黙々と、ほお杖と言われる木の支えを加工してました。
見事な手さばきを、本当は真ん前でジーーーーッと見たかったのですが、
お邪魔になると行けないので、こっそり見てました。

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明日もまた、行くと・・・
絶対に、変なおばさんと思われそう。。。
撮った写真351枚。ストーカーですね。あせる

毎日往復で250キロ。

さすがに、疲れます。

建て方1日目(着工65日目)

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建て方が始まりました。

夫の休みが来週まで取れず、上棟式は、来週となりましたが、

いろいろあれこれ妄想に悩むより、
現場に行った方がよいかも・・・と、思っていたら、
母が同行を申し出てくれたので、
急遽、現場に、母と犬たちを乗せて向かいました。

片道120キロ、高速で2時間の所で、
私にとっては、遠距離でしかも高速で、心臓パクパクのチャレンジ。

でも、行って良かったです。$夢のワンコ舎


現場では15人くらいの方たちが、一気に壁を作っていました。


所狭しと車が止まっていて、
そして、クレーン車
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想像していた、資材の空中移動。
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差し入れに、お茶と巨峰大福を現場片隅に置き、
母の手を取り、よたよたと邪魔にならない所から見学。

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先日、夫が「怖い!」と言っていた高所も、プロは楽々。
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見ていたら、この度の構造壁や内装の壁を制作し、
今回、建て方に加わってくださった製材屋さんY株式会社の方がいらして、
「凄い家ですね。在来と、ツーバイのいいとこ取りですよ。」
と、説明してくださいました。

Y株式会社さんは、在来と、ツーバイの両部門がある会社で、
そこの資材を今回は仕入れ、このように参加していただいているようで、
U社のY君は、「両方やっている所を探すのがホント,大変でした。」と。

でも、そこの方から、
「いいとこ取り」と、言われて母はとても安心したようです。

そして、土台伏せの工法の仕方や、
水濡れの事等も、詳しく説明を受け、
ちゃんと、進んでいる事を納得した次第です。

土台伏せの事も、とても特殊で、材木のプロも、最初、へっ? って思われたそうです。
ですから、私たちが、戸惑ったのは当然と言われました。

材木を生業とするプロが仰るので、安心しました。

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吹き抜け部分にも足場が組まれていました。
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玄関側の吹き抜けは、一旦、床を作って作業し、後に取り除くそうですが、
リビングは、それができないので、足場だそうです。


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「明日もみえますか? 明日は圧巻ですよ。」と、言われ、
これからまた、今度は本当にひとりで、現場に向かおうと思っています。

昨晩は11時までY君とコンセントの確認を自宅にてしました。
その際に我が家の工法を少し、詳しく聞きました。
それは、又、いつか書きます。

あれこれ、悩みましたが、ホッとしました。

Y君も今日は現場に行くそうです。

行ってきます。

不信感