僕が10年程前に自分のことを思い浮かべながら書いた、エッセイ的な物です(内容は他の人のプログに書かれていた物に起因します)。
少年野球ではエースで4番でもシニアリーグでは控え投手。
シニアリーグではエースで4番でも甲子園常連高校では7番ライト。
甲子園常連高校ではエースで4番でもプロ野球では1軍と2軍を行ったり来たり。
日本のプロ野球では4番サードでもメジャーリーグにいたら、マイナーリーグの6番ファースト。
いつの世も上には上がいる。
世間は基本、結果しか見ない。
3年間頑張って惜しくも東大に行けずに滑り止めの私大に行った人より、3年間遊んでラッキーで東大に行った人の方が世間的には優秀。
過程を見てくれるのは親だけ。
日野さんのプロフィールページ
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