相手のご両親と会ってきた

1ヶ月前からシュミレーションしてもしきれなくて
あっとゆーまに当日がやってきて

高速バスなんかで行ったもんだから
渋滞にはまり
遅刻確実だったから
少しでも早く着く可能性がある方法で
途中下車し
あざみのまで15分走り
飛び乗り
遅刻を詫びたい必死の思いで頑張った。
おかげで緊張すこしゆるんでた

率直にいうと
いいご両親だった
話絶やさないし
何より夫婦で仲がいい

あたしはどう映ったかかは謎だけど
自由にさせてくれるから
彼もノビノビこれたんだろぅ


お家にもお邪魔することになり
ゆったりできた

親とのことも聞かれたし
車買ったことも
まだいらなかったんじゃないかってつっこまれたりした。


終わってからは超開放的で、肩の荷が降りた

夜の中華街で食べた麻婆豆腐がサイコーだった

もやさまで立ち寄ったらしい映像流してたから
ここに決めた

ありすぎてワケわからんから
きっかけを作ってくれた。

にしてもエビチリ以上の感動を味わえるとは思ってなかった~( ´∀`)/~~

次の日イケアで選び比較する楽しみをした~桜

おじさんのお葬式が終わった

弔辞は、すぐに書けた

読みながら、やっぱり号泣してしまったけど
父から100点もらえた
誉められるのは素直にうれしい

小さい頃ほんと可愛がってもらってた

今日初めて聞いたけど
婚約者とは子供を授かったのに
破棄になってしまったって

来賓者に友達の姿はなく
会社の人もなんだか場が悪い感じ

すごく淋しい
と思った

弔辞をあたしが読む、ということが悲しいとも思ってしまったけれど

例えば奥さんとか子供がいたとしたら
大きな悲しみを被らせることになるから

辛い思いをする人が少ないのは
他人への配慮でもあるような気がした


父の活躍ぷりは半端なかった

頼れる親戚がうちだけになってしまうから
先導きってた

挨拶も何も見なくてちゃんとして場に合った丁寧な言葉

あたしの弔辞も
目を通しておいてもらい
多少の修正をしてくれた

おじさんの死から
普段考えない親の死を考えると
平常ではいられない


おばあちゃんは
夫と息子の死と向き合った
苦労してきてる

おじさんに向かって
ごめんねぇ

って言葉
辛かった

親が子供に先立つことは、最大の親不孝


耳が聞こえずらく、相手との対話も大変
これから大丈夫かな

母とは決していい関係とは言えないし

死は必ず来るけど
まだ実感わかないな

なんか空虚だ
寝不足がきいてるかな
また、ちゃんと新居のこと話し合えた

金銭面がネックだった
向こうにとってもそれだけが心配だったみたい
いざ始めて
苦しいから無理っていうことがないように


あたしが一万引いた6
向こうが11
プラスお互い1ずつ旅行貯金


あたしの車は今後、どうするか考える

向こうの車は、ガソリンはお互いで
あたしの車なくすまでは相手持ちになった

引越し費用は1:2

合意できた

ビンボー生活になるけど
向こうも控えめにするって言ってた


今後一緒になるって話になった時
財布一緒にできないか
交渉してみる