自己紹介♡
初めましてまず私について書いてみたいと思います年齢は41歳。近畿地方で暮らしています。結婚10年目、主人は7歳年下の30代前半で、現在7歳(1年生)の娘がいます。プロフィールには2人目妊活と書きましたが実際には第一子を40週で死産していて、自分の気持ちとしては「3人目を授かりたい」という気持ちです。死産した後、情報を集めたかったのと、どうしようもないつらさを紛らわせるため、アメブロでブログを書いていました。その頃出逢った方と今も数人交流があり、あの頃の私は本当にブログに救われたと思っています。今こうしてまたブログを始めたのも、色んな情報を集めたり、同じように頑張っている方と想いを共有することができたらいいなと思ったからです。妊活って、一人目の妊活と二人目の妊活では精神的な負担も違うだろうし、ストレスの度合いも人それぞれだと思います。なので、子どもがいるということで嫌な気持ちになる方もおられるだろうと思います。なぜなら娘を授かる前の私がそうだったから・・・。なので、もし読んでお辛くなる方は、ご自身の気持ちに正直に、私のブログはスルーしてくださいね。ありのままの気持ちを綴りたいと思っているので、娘のことも書くと思います。そして亡くなった第一子の長男のことも。私が生きてきた歴史の中で、娘と長男のことはなくてはならない存在で、なかったことには出来ない経験だからです。今の私は、この時の経験で形成された部分がとっても大きいです。そしてそれがあっての妊活は、同じことを経験された人にならわかってもらえるであろう独特な心の揺さぶりもあったりします。隠してる黒い気持ちもあります。でもできるだけ明るく、未来を信じて妊活をしたいな~と思っています。一喜一憂したり悲観したりしたら、娘に察知されそうなので「なんでにぃには死んじゃったん?」「なんで私にはきょうだいがいーひんの?」と泣かれ、「そんなこと言われたってお母さんだって悲しいんやからもう言わんといてと」と娘の前で涙してしまった事もあります。母親としてそんなんじゃダメだなと思うけど、その時の自分の精神状態ではそれが私の精一杯だった。でも、今では「わたし別にきょうだいいらない」と娘は言います。私の不安定さがそう言わせてしまっているのだと思うから、期待はさせないよう、妊活してることを娘には気付かれたくないし、落ち込んでしまったりして心配させたくはないのです。だから出来るだけ笑ってやっていこうと思いますまぁ年齢的には笑ってる場合じゃないんですけどね時には涙することもあるかもしれないし、愚痴ってしまうこともあると思います。でも、可能性があるうちは希望を捨てずに頑張りたいな。こんな私ですが、仲良くしてくださる方がいたらどうぞよろしくお願いしますまた娘に見られなさそうな時に更新しまーす