どうもーこんばんわ、屍姫です
さっそく愚痴、入ってしまいます(笑)
リア充ども、みんじゃねぇぞ。
君たちに向けて、書いてないから☆
今日は新しいクラスになってから2日目の学校...
はっきりいってしんどい。
まぁ、自分は風貌のせいで結構愚痴や文句、中傷などいわれています
所詮不細工なのでね
そのへんは、もう慣れたから
もういいやー(--;)
みたいになってるからいいとして
今日はききづてならぬ会話を聞いてしまいました。
まぁ、どこのクラスにでもいるであろう
ボス的な長身男子とその彼女。
はっきり言うと
恐い。
関わりたくない。
(とりまきも含む)
まぁ、今日その人たちが私の悪口をいっていました。
「〇〇ってさ、キモいよね?」
「うん。死ねって感じ?」
「そーそー!!
てかさ、あいつ、俺の机に勝手に落書きしたんだぜ?
マヂでありえない。キショい!」
...は?
机に落書きだと?
してねぇよ!!!!!
ええええっ!?
なにそれ!!?
知らね!!!!!!
てか、こっちは君たちと関わりたくなくて避けてるのになんでそんなことする必要がある!!!!
...心底思いました。
自分が平均てきにいえば、近寄りたくない人間だってことはわかってる。
だけど!
やってないことを
「あいつがやった」
っていうのヒドイと思う。
あんまりだ。
だから、私は仕返ししようと思う。
いつぞやのスト子みたいにとことんそいつの周りに出現するのは
俺が耐えられねぇ。
見るだけで恐いもの。
あ゛ぁぁぁぁあぁあ゛ぁぁぁぁあぁあ゛ぁぁぁぁあぁあ゛ぁぁぁぁあぁあ゛ぁぁぁぁあぁあ゛ぁぁぁぁあぁあ゛ぁぁぁぁあぁあ゛ぁぁぁぁあぁあ゛ぁぁぁぁあぁ!!!!
恐い怖い恐い怖い恐い怖い恐い怖い恐い怖い恐い怖い恐い怖い恐い怖い恐い怖い恐い怖い恐い怖い恐い怖い恐い怖い恐い怖い恐い怖い恐い怖い恐い怖い恐い怖い恐い怖い恐い怖い恐い怖い恐い怖い恐い怖い恐い怖い恐い怖い恐い怖い恐い怖い恐い
あ、こんなの書いてごめんなさい。
そして、最初にいったのに見た
リア充さん
学校で話してみ?
後悔させてあげますから←
うそです。冗談です
調子にのってごめんなさい
では、このへんでやめときます。
じゃあ