埼玉での新生活が、今日で
日目でした
なんと、31日に38℃を越える熱を出した実梨佳

小児科に薬をもらいに行き、そのとき先生から、翌日に下がることもあるって言われたから、ただただ下がることを祈り、ありがたいことに翌日にホントに下がった


親が引っ越し準備でバタバタしてたからか、何となく3月は実梨佳も落ち着かず、荒れてた気がする

ゴメンネ

1日に福岡の宿舎の荷物を引っ越し屋へ引き渡し、その夜は博多のビジネスホテルへ1泊

夜は居酒屋で、プチ引っ越し祝い


チャーハンとかチヂミとかどれもおいしかったけど、この味噌ホル炒めがメッチャおいしかった

実梨佳はオレンジジュースで乾杯


そして、翌日2日の朝10時の飛行機で1時間20分かけ羽田空港へ、それからさらに1時間半かけ電車を3回ほど乗り継ぎ、新しい宿舎の最寄り駅へ到着

さらにさらにタクシーに3分ほど揺られ、やっと新しい宿舎へ

着いてすぐバルサンを炊いて、その間ジョナサン(九州にはなかったから初)で昼食、食べ終わって戻り、拭き掃除などをして、またビジネスホテルへ向かいました

公務員宿舎は、マンションみたいに業者が掃除とかしてくれないから大変

築50年で、網戸はないのは当たり前、換気扇も今回買って自分たちでつけたし、コンロも、前の宿舎でも買ったけど福岡は都市ガスで今回プロパンだからまた買ったし、1番驚いたのは洗濯機置き場がない、


管理人さんに相談したら、洗濯機の四隅にブロック塀を置いて、洗濯するときはホースを浴室に垂らして放水してるよ、とアッサリ

クーラーの取り付け業者に洗濯機のホースの設置もしてもらうようになってたんだけど、その人がメッチャいい人で、ブロック塀も買ってきてくれた


唐揚げ弁当を進呈いたしました

ただ、手洗い場に洗濯機に水を注ぐためのホースつないだから、手洗い・歯磨きは風呂場でしないといけなくて、そこが本っ当にめんどくさい

そんなこんなで大変だったけど、昨日からやっと料理ができました

実梨佳もたくさん食べてくれて良かった
まだ皮膚科や眼科や耳鼻科、あと急患もどこにあるか分かんないし、公園が、福岡のときみたいに、滑り台とブランコと砂場が一緒にあるとこがないから、遊ばせるところがないし、まだまだやることはたくさんありそぉだ
















