彩雲と、蓮の花みたいな雲。
通り道の
鞆の浦でお祭りをしていたみたいで
沢山の船がでていました
HPより
約380年の伝統を持つ鞆の浦の鯛網。この伝統漁法を今に再現したのが、この「鞆の浦観光鯛網」です。マダイは桜の咲く頃に、産卵のために生まれ故郷の穏やかな瀬戸内の海に帰ってきます。
そのマダイの魚群を待ち構えて獲るのが、この鯛縛り網漁です。威勢のいい樽太鼓の音と大漁節が響きあい、乙姫が船上で大漁祈願の舞を踊ります。
鞆の浦に初夏の訪れを告げる鯛網漁。「イエーホー、イエーホー」と大漁旗を掲げながら船を漕ぎ出す鯛網船団は、何とも勇壮!
そのマダイの魚群を待ち構えて獲るのが、この鯛縛り網漁です。威勢のいい樽太鼓の音と大漁節が響きあい、乙姫が船上で大漁祈願の舞を踊ります。
鞆の浦に初夏の訪れを告げる鯛網漁。「イエーホー、イエーホー」と大漁旗を掲げながら船を漕ぎ出す鯛網船団は、何とも勇壮!
分かりにくいのですが、
上の画像にある縦に伸びた雲が
弁天島からぐるりとアーチのように
ぐるりと空をまたいでいました。
途中からまるで龍のように見えました。
不思議な光景。
そして、横島からの帰りは
鞆の浦にある
鯛亭さんへ



空腹の胃は優しく、
そして存分に満たしてもらいました。
美味しいものをいただく時って
大袈裟ではなく
体中に美味しさが伝染して
何とも言えない気持ちになります。


ご馳走様でした!
注意
鯛亭さん情報では
夕方は17時半からになっていますが、
18時からに変更になったみたいです。













