『 切迫する獣の刻印の艱難』世界を動かす秘密組織―第9回― を視聴して。
「牧師 VS 神父」どちらが、真実を発言されているのか?
その答えは、「聖書の預言No.10 (吹替え)『反キリストと秘密コード』 講師ソン・ケムン」
YouTube動画、41:00から最後にありました。
牧師の発言に対して
神父「それは、キリスト教の原理主義です。
原理主義は、全ての世界で問題を起こします。
パウロが、キリストの再臨が間もなく起きると言った言葉を間違って理解しているのです。
2000年たっても再臨は、起きません。
(冷静に聴く牧師の表情が、僕の心を打つ)
私たちは、パウロや初代クリスチャンたちが間違って理解していたことを知るようになりました。
彼らは、キリストが再臨すると信じていましたが、私たちは完全に他の立場で理解しています。
・・・
新約の言葉は、聖書批判学や現代の聖書理解によって再解釈しなければなりません。
あのような原理主義のアプローチは、いけません。」
[5:50]
現原理主義キリスト教は、1900年代初めに教会に押し寄せた世俗化・多元主義・高等批判に対抗するために聖書の真理に帰ろうとして始まったもの。
[5:59]
教皇は、聖書の教えをそのまま信じて従うクリスチャンたちを、過激派のテロ分子と同様に扱うとして、宣戦布告をした。
(この後の動画は、超重要です。あえて文字起こしは、しません!危険!!)
[動画の備考欄]
・・・
もうすぐアメリカを通じて新世界秩序が樹立されたら、アメリカが教皇権と手を結び全世界に「獣の刻印」を強要する「獣の刻印の患難」の時代が来るのである。
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市成照一は、獣の刻印の強要を下記のように捉えています。
① ワクチンの強要
② 紙幣を廃止してデジタル通貨への切り替えの強要
③ マイクロチップの体内への埋め込みの強要
④ ローマカトリック教会への改宗の強要
市成照一の結論
250年計画の終了は、2026年です。
それまでに4つの強要は、確実に進めて行くと考えます。
悪魔に命を売って、地獄へ落ちたくないです。
「獣の刻印」は、完全に拒否します。