ことわざ
昔からよく言われることわざです。
本当に昔の人は世の中・生きる術・道徳を上手に言い伝えてくれました。
「いつまでもあると思うな親と金」
(いつまでもあるとおもうなおやとかね)
意味:
親はいつまでも生きて面倒をみてくれないし、金も使うとなくなってしまう。自立と倹約を心がけるべきだと言う戒め。
---ことわざデータバンク より
でもね、
でもね、
今の時代こっちの方が現代的なのではと…
「いつまでもあると思うな親の金」
(いつまでもあるとおもうなおやのかね)
意味:
親はいつまでも元気で生きているが、親のお金はいつかはなくなる。
そのとき、己はどうするか
自立と倹約を心がけるべきだと言う戒め。(母さんの意味)
・・・と危惧しちゃうわけですよ。
で、お願いです。
大きく教育に関わっている日教組の先生方!!
今一度
子供達に日本人としての道徳を教えてあげてくださいまし。
先生方自分達がこだわっている日の丸・君が代より
こっちの方がよっぽど大事なコトのではないかと・・・
(・・・無理かしら(棒)
●おまけ●
政府民主党に贈ることわざ
いつまでもあるとおもうな民の納税
(いつまでもあるとおもうなたみののうぜい)
意味:
こんだけ国民を蔑ろにし
己らの権力・利権保持しかないだけの政府に
「税金など納められるかっ!!!」
・・・と、民が気づいてしまうかもしれない戒め。
…と言うコトで
民主党は解散するべきだと思いまふ。
【つぶやき】メルコジ…
[FT]このままではメルコジにユーロは救えない (日本経済新聞より)
メルケルさん+サルコジさん=メルコジ
ならば
オバマさん+メルケルさん=オバケル
になるのかしら・・・
・・と、
思わず一人で「ぷっ」と吹いてしまった母さんです。
---オワリ。
【つぶやき】姉さん、事件ダスっ!
・・・ならぬ
「姉さん、トラブルダスっ」
or
「姉さん、どうしようダスっ」
・・・と、
じーさんが亡くなって三ヶ月。
何だか知らないけど
パパ父さんの実家からこんなサインが多発。
「ゲッ、マジで?何それ??」と思っていても
仏サマの様なお姉さん(んなーことは無いw)で頑張っていたパパ母さんは
その度「あーすれば?こーすれば?」と優しく答えておりました。
でもね、
でもね、
で・も・ね・・・
こんだけ
次から次へと問題を運んでくれる人達に
いい加減ブチ切れてしまいましたよ・・
もうね、
「うりゃ~~~っいい加減にしろぉ~~あんたら自業自得なんだよぉ~~」と。
マジ、じーさんの心労が良く分かりました・・・
で、今思うと自己嫌悪。
やっぱり鬼だよな・・・なんて思ったりして、たりして、たりして・・・
そんなこんながあった中
今日、こんな詩を目にしました。
たびたびお邪魔するブログさんより
勝手に転載。
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良寛さんの詩
お前はお前で丁度良い
顔も体も名前も姓も、それはお前に丁度良い
貧も富も親も子も、息子の嫁もその孫も、それはお前に丁度良い
幸も不幸も喜びも、悲しみさえも丁度良い
歩いたお前の人生は、悪くもなければ良くもない
お前にとって丁度良い
地獄へ行こうと極楽へ行こうと、行ったところが丁度良い
うぬぼれることもことも無ければ、卑下することも無い
上も無ければ下も無い、死ぬ月日さえも丁度良い
御仏と二人連れのこの人生が丁度良くないはずが無い
お前にそれは丁度良い
お前にそれは丁度良い
お前はお前でちょうど良い
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これ読んで
ムラムラモヤモヤしていた気持ちが妙に落ち着きました。
す~~っと、心に入ってきてくれた詩でした。
問題が入って来ようが起きようが
対応がどうであろうと
その時に対応・行動したことは
それはそれで一番丁度良い。
・・・な~~んて。
言い訳なのかもしれないけど(苦笑)
そうそう、
パパ母さんのブチ切れ以降
実家では
仏の姉さん→鬼の姉さんにレベルUPした模様w
【笑っちゃった動画】カルガモ親子
ちょいとお疲れモードでもこれを見ればたちまち大爆笑。
カルガモママの飛ばされ方がハンパじゃない(苦笑)
Ducks blown off their feet by the wind
皆頑張ってるんですね。