2024年新春元旦から一週間を終えようとする朝に思う。
最大震度7を観測した能登半島地震から始まった連続する不幸な一連の災害 事件 事故 情勢の乱れはいったい辰年の一年がどうなるか気持ちが重くなってしまう。
そんな中にあって箱根大学駅伝マラソン100年記念大会は一連の消沈の気持ちの癒しと頑張りへの出だしにはなったのではないかと・・・。
2-3日の往復を保土ヶ谷橋通過(2区~9区)を見て彼らがどれだけ頑張ってこの舞台に出るために毎日を努力してきたのかを。結果も大事だがこの舞台に立つことが結果なのであると もちろん栄誉を勝ち得た勝利校はなおさらであろう。
土曜の朝今年の5月に85歳を迎える後期高齢者の六日間を顧みての様々な渡来する様を2024年をしっかり見届けていこうと改めて感受することを思って一筆残していこうとここに記す次第( ^ω^)・・・。

