2009/07/18
昨日、病院の先生と話した内容書きます

私、医療系に興味があって
医療事務のお仕事したいんですね
通院ということになってる今、
そのお仕事を目にする機会が増えて
事務だけじゃなくて
薬局の処方せんやってくれたりするのを
見るとそれもいいな~とか思ったりして
まだ自分のやりたいことをやれるのが
いちばんいいとは思うんだけどね
それを病院の先生に言ったら
…なんかぼろくそ言われた
あんな楽な仕事だめだよ
医療やるなら看護師にしなさい!
今足りなくて困ってるんだから!
とか
あんなの資格なくても誰でもできる
とか
給料が安い
とか
そんなのにお金かけて
学校行くのはもったいない
とか
ちょっと頭きちゃったんだけど
そこらへんは笑って話聞いてたさー
せっかくやりたいこと見つけて
進路の話もまとまってきてるのに
今さら変えねよ
もともと事務のお仕事がしたかった
病院で働けるなら給料安くても
安定してるし女の子にとっては
理解してもらえる職場だなて
受付とかやって人と関われて
やりがいのありそうな
お仕事だなて思ったのに
ばかにされた感じでむかついたんだな
やりたいこと自分の気持ち貫いてやる
これはいろんなことに言える
口だけで終わりたくない
自分の発言には責任持てるようになりたい
もう子供じゃないんだ
高校生にもなってぐだぐだ言ってらんない
まあ、頑張ろう
2009/07/18
愛すべき人と出逢い 全てを失って
砂漠のような心に咲く花を愛と呼ぶ
信じ合うそれだけで 道が生まれてゆく
寄り添い合い 傷つけ合い
そんな日々ほど愛しい
苦しかったからこそ 笑い合えたね
何も守れないこの腕で抱きしめた
もう二度と会えないはずのあなたが
僕の名前を呼んでる
振り返る場所もない 聴こえたのはきっと
僕の心の中だけ いつも心の中だけ
あの日から今日までに僕がなくしたもの
全部あなたの中にあるから
並べながらこの道を
あなたが歩いてきてくれたら
僕は一つずつ取り戻しながら
あの頃の僕になってもう一度
あなたと生きてみたい
変わり果てたこの街の様な心を砂漠に戻して
待ち合わせも約束も出来ないから
今もこの街にいるよ
偶然も二度目には運命だよきっと
教えてくれたのはあなた
輝いてた記憶から消えてくのに
微笑みばかりが浮かぶ
あの風が眠ってる柳の下で
遥かな想いが滲む時
もう二度と会えないはずのあなたが
僕の名前を呼んでる
振り返る場所もない 聴こえたのはきっと
僕の心の中だけ いつも心の中だけ
この街の何処にもあなたはいないけど
分かっていても感じていたい
この花が枯れるまでは
2009/07/17
今日書こうと思った内容決めてたんだけど
やーめっぴ
うちの周りでいろいろあったみたいで
改めて考えさせられた
全部が全部一緒てわけじゃないよ
ただ少し重なってるかなて思うだけよ
伝わって欲しいこと
自分だけじゃなくて周りに対しても
気付いて欲しいな
月が綺麗だね
夜に魔法をかける
街の明かりから逃げた二人を照らす
夢を語り合う
二人を大人が笑う
夜に身を任せ
泳ぐ星空の海を
限られた時間
噛み締めるように
誰もいない夜の浜辺で
あなたに気付かれないように
心に決めたこと
さよなら
あなたといればいつも笑顔でいれるよ
ありがとう
このままこの瞬間が止まればいいのになあ
少しずつ離れてく
音も立てずに
二人の足跡をさらう 波のよう
あなたの温もりも あなたの声も
あなたのその笑顔さえ
ずっと続くと信じていた
いついつまでも
さよなら
もっと強く握り返してよ
こっち向いて 全部嘘だと笑ってよ
今なら許してあげる
涙も拭いてあげる
あなたの温もり覚えた右手でさよなら
あなたの面影が思い出に変わる頃
前を向いて歩き出す頃
それを愛と呼べる頃