1 石川好著 『ストロベリー・ロード(上)』(文春文庫)
2 坂本義和著 『人間と国家(下)』(岩波新書)
3 アーニー・ガンダーセン著 『福島第一原発 真相と展望』(集英社新書)
4 石川好著 『ストロベリーロード(下)』(文春文庫)
5 山本太郎著 『ひとり舞台』(集英社)
6 小島慶子著 『気の持ちようの幸福論』(集英社新書)
7 東郷和彦著 『歴史と外交 靖国・アジア・東京裁判』(講談社現代新書)
8 鎌田慧著 『原発列島を行く』(集英社新書)
9 小森陽一編『沖縄とヤマトー「縁(えにし)の糸」をつなぎ直すために』(かもがわ出版)
10 佐藤優著 『帝国の時代をどう生きるかー知識を教養へ、教養を叡智へ』(角川oneテーマ21)

11月は10冊。
1. 藤村信著 『中東現代史』(岩波新書)

2. 金子勝著 『原発は不良債権である』(岩波ブックレット)

3. 金子勝、アンドリュー・デウィット、藤原帰一、宮台真司著 『不安の正体!』(筑摩書房)

4. 村田光平著 『原子力と日本病』(朝日新聞社)

5. 守田優著 『地下水は語る 見えない資源の危機(岩波新書)

6. 田坂広志著 『官邸から見た原発事故の真実』(光文社新書)

7. 馬場朝子・山内太郎著 『低線量汚染地域からの報告』(NHK出版)

8. 中島岳志著 『インドの時代』(新潮文庫)

9. 田中優子著 『江戸はネットワーク』(平凡社ライブラリー)

10. 永六輔著 『学校のほかにも先生はいる』(祥伝社黄金文庫)

11. 永六輔、下保進著 『第一生命広報部長からの手紙』(講談社文庫)

12. 茂木俊彦著 『障害児教育を考える』(岩波新書)

13. 坂本義和著 『人間と国家(上) ある政治学徒の回想』(岩波新書)

久しぶりの13冊。月平均10冊にいっているだろうか。。
1. 渡辺正著 『「地球温暖化」神話 終わりの始まり』(丸善出版)

2. 高遠菜穂子著 『戦争と平和 それでもイラク人を嫌いになれない』(講談社)

3. 今井むつみ著 『ことばと思考』(岩波新書)

4. ChimPom著 『芸術実行犯』(朝日出版社)

5. 武田邦彦著 『ウソだらけ間違いだらけの環境問題』(新購社)

6. 今西憲之+週刊朝日取材班著 『福島原発の真実 最高幹部の独白』(朝日新聞出版)

7. 落合恵子著 『クレヨンハウス物語』(ちくま文庫)

8. 王柯著 『多民族国家 中国』(岩波新書)

9. 宮崎学著 『不逞者』(幻冬舎アウトロー文庫)

9冊。。。
1. 津久井進著 『大災害と法』(岩波新書)

2. 原武史著 『昭和天皇』(岩波新書)

3. 松下竜一著 『砦に拠る』(ちくま文庫)

4. 小川国彦著 『回想録 心は野にありて』(朝日新聞社)

5. 中里成章著 『パル判事 インド・ナショナリズムと東京裁判』(岩波新書)

6. 吉岡斉著 『新版 原子力の社会史』(朝日新聞出版)

7. 東京新聞社会部編 『新編 あの戦争を伝えたい』(岩波現代文庫)

8. 唐木順三著 『「科学者の社会的責任」についての覚え書』(ちくま学芸文庫)

9. 孫崎享著 『戦後史の正体 1945-2012』(創元社)

10. 竹内浩三著 『戦死やあわれ』(岩波現代文庫)

なんとか10冊。
1. 読売社会部清武班著 『会長はなぜ自殺したのか 金融腐敗=呪縛の検証』(七つの森書館)

2. 森達也、綿井健陽、松林要樹、安岡卓治著 『311を撮る』(岩波書店)

3. 白石草著 『メディアをつくる』(岩波ブックレット823)

4. 石橋克彦著 『原発震災』(七つの森書館)

5. 岡野薫子著『太平洋戦争下の学校生活』(平凡社ライブラリー354)

6. 紀藤正樹著『マインド・コントロール 』(アスコム)

7. 中村靖彦著 『日本の食糧が危ない』(岩波新書)

8. 宮崎学著 『ヤクザに弁当売ったら犯罪か?』(ちくま新書)

8冊は少ない。
仕事で遅くなった。とは言え、もっと忙しい人がいるので、何も言えないが。
せめて、皮膚の状態がもう少し良くなれば、もう少し働けるのだが。
この週末に行われた夏祭り。先ほど終了。結構な人出があったらしい。
まだどのようにアプリが使えるようになったのか、わからない。
1) ジュリエット・B・ショア著、森岡孝二監訳 『浪費するアメリカ人』(岩波現代文庫)

2) 大澤真幸著 『夢よりも深い覚醒へ 3・11以後の哲学』(岩波新書)

3) 郷原信郎著 『組織の思考が止まるとき 「法令遵守」から「ルールの創造」へ』(毎日新聞社)

4) 北原みのり著 『毒婦。木嶋佳苗100日裁判傍聴記』(朝日新聞出版)

5) 小此木潔著 『消費税をどうするのか 再配分と負担の視点から』(岩波新書)

6) 辻村みよ子著 『ポジティヴ・アクション 「法による平等」の技法」(岩波新書)

7) 安田浩一著 『ネットと愛国 在特会の「闇」を追いかけて』(講談社)

8) 孫崎享著 『不愉快な現実 中国の大国化、米国の戦略転換』(講談社現代新書)

9) 西部すすむ、佐高信著 『難局の思想』(角川oneテーマ21)

10) 佐高信著 『西郷隆盛伝説』(角川文庫)

計10冊。ちょっと少ない気がする。