いちご大福 その3 しまママにリクエスト

おいしかったいちご大福の歴史
昭和60年頃に生まれた、新しい和菓子。「元祖」を名乗る和菓子屋が乱立し、正確な始まりはわかっていない。 元祖を名乗る店は、東京都新宿区住吉町、群馬県前橋市、三重県津市、三重県伊賀市、滋賀県大津市、岡山県倉敷市など和菓子屋がある。
大手製パンメーカーやコンビニチェーンによって、全国に広がった。
岐阜の七宗の和菓子屋さんに フルーツ大福があるのだが、これがまたうまい
あんの代わりに生クリームの中にフルーツがいっぱい
生ものなのでもってこれないのが残念 007 しまママさんに、次回リクエストこれ作って、フルーツ大福゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \


いちご大福(いちごだいふく)は、餡を餅で包んだ大福に、イチゴを入れた和菓子の一種。餡は小豆餡を使う地域と、白餡を使う地域がある。 餡の他にイチゴのみ、イチゴと生クリームなど、さまざまなバリエーションがある。


口に入れるとやわらかなおもちとあんの中から、あまーいいちごの香りとジューシーな果汁が広がります。
ひとつひとつ丹精込めて作ってありました。 うーんめーえぇーーーーー しまのおかあさまに もやしっこ菓子博覧会 
金賞を授与いたします。ごちそうさまでした。 食した者全員より