正月と言えば
昭和の時代は
映画だった
今は年末に
TSUTAYAで
DVDを
沢山レンタルして
年明けに返却が
平成スタイル
昭和の
正月映画と言えば
48作続いた
男はつらいよ!
渥美清主演
寅さんシリーズ
内容は永遠の
ワンパターンで
役者の
次のセリフから
展開迄観客が
読めてしまうが
この安心感が
心を和ませる
笑いは勿論
泣かせるシーンも
時事ネタも全部
入ってる
映画スタートから
ワンパターンだが
これもお約束
田舎の無人駅の
ベンチで
昼寝しなが
夢を見てる
寅さん
時代劇で
ヒーローに成って
美人を助けて
さぁこれから
と言う時に
くしゃみが出て
目覚める
荒川の河川敷で
子供達が
凧揚げするのを
見ながら
カバンを枕に
帽子を顔に載せ
昼寝してたら
犬に絡まれて
目覚める
Etc
寅屋の人達が
寅さんの噂をすると
500円位の
安いお土産を手に
寅さんが
寅屋の前を
1.2回通り過ぎるが
結局気付かれる
次の高市が
始まる迄
二階に10日程滞在
タコ社長が
税務署がぁ~
と言いながら
勝手口から登場
少し酒が入った
寅と揉める
旅先で知り合った
女性が寅屋に
訪ねて来る
寅が惚れるが
結局はフラれて
寅屋から
又露店商として
仕事の旅に出る
妹さくらが
兄寅次郎の
財布に五千円札を
入れて駅で見送る
カメラは青空から
お祭り風景
高市の寅は
上手い啖呵口上で
占いの本や
健康サンダルを
売り捌く
完
映画だった
今は年末に
TSUTAYAで
DVDを
沢山レンタルして
年明けに返却が
平成スタイル
昭和の
正月映画と言えば
48作続いた
男はつらいよ!
渥美清主演
寅さんシリーズ
内容は永遠の
ワンパターンで
役者の
次のセリフから
展開迄観客が
読めてしまうが
この安心感が
心を和ませる
笑いは勿論
泣かせるシーンも
時事ネタも全部
入ってる
映画スタートから
ワンパターンだが
これもお約束
田舎の無人駅の
ベンチで
昼寝しなが
夢を見てる
寅さん
時代劇で
ヒーローに成って
美人を助けて
さぁこれから
と言う時に
くしゃみが出て
目覚める
荒川の河川敷で
子供達が
凧揚げするのを
見ながら
カバンを枕に
帽子を顔に載せ
昼寝してたら
犬に絡まれて
目覚める
Etc
寅屋の人達が
寅さんの噂をすると
500円位の
安いお土産を手に
寅さんが
寅屋の前を
1.2回通り過ぎるが
結局気付かれる
次の高市が
始まる迄
二階に10日程滞在
タコ社長が
税務署がぁ~
と言いながら
勝手口から登場
少し酒が入った
寅と揉める
旅先で知り合った
女性が寅屋に
訪ねて来る
寅が惚れるが
結局はフラれて
寅屋から
又露店商として
仕事の旅に出る
妹さくらが
兄寅次郎の
財布に五千円札を
入れて駅で見送る
カメラは青空から
お祭り風景
高市の寅は
上手い啖呵口上で
占いの本や
健康サンダルを
売り捌く
完
世相馬券
「有馬記念・G1」(27日、中山)
有馬は世相馬券で獲れ!その年の出来事がサインとなり、しばしば結果に反映されるのが年末の大一番。デイリースポーツの世相馬券研究会は、あらゆる事象がキタ、サンに通じる11番キタサンブラックが“ホンボシ”であることを突き止めた。信じるか信じないかはアナタ次第-。その年の世相が馬券に直結することがしばしばあるのが有馬記念だ。今年の出来事などを洗い出していくと“ホンボシ”は、ある1頭にたどり着く。
まず目につくのが『キタ』をキーワードにした事象。3月には『北』陸新幹線が開業し、金沢を筆頭に北陸の都市に注目が集まった。結婚ラッシュとなった芸能界に目を向けると“ストーカー婚”と言われた山本耕史と堀『キタ』真希のゴールイン。現在放送中で好評を博しているのがNHK朝の連続テレビ小説・あさが『キタ』である。またスポーツ界では昭和の大横綱『北』の湖理事長が急死。角界が悲しみに包まれたのは記憶に新しい。
そう、当コーナーが推す“ホンボシ”はズバリ(11)『キタ』サンブラックである。
『キタ』だけではない『サン(3)』の方もビンビン、今年の出来事に絡みまくっている。まずは流行語大賞となった「トリプル・スリー」はともにサンがキーワード。夏の甲子園でフィーバーを起こした早実の清宮幸太郎は背番号『3』で打順は『3』番なら、白鵬が打ち立てた史上最多優勝回数は『33』
そしてボクシングの井岡一翔は世界最速で『3』階級制覇を成し遂げ、大盛り上がりとなったラグビーW杯では、日本代表が『3』勝を挙げた。さらにJRAが今年の有馬記念CMでコラボしているのがルパン『三』世だ。
そして、最後にダメ押し!トリプルスリーと並び、流行語大賞に選ばれたのは「爆買い」。この馬の母の父はサクラ『バク』シンオーである。そもそも有馬記念は競馬界のお祭り!馬主はサブちゃんこと北島三郎だ。レース後にはホントにキターーサン!!と勝利の雄たけびを上げてみせる?
以上
デイリースポーツ
有馬は世相馬券で獲れ!その年の出来事がサインとなり、しばしば結果に反映されるのが年末の大一番。デイリースポーツの世相馬券研究会は、あらゆる事象がキタ、サンに通じる11番キタサンブラックが“ホンボシ”であることを突き止めた。信じるか信じないかはアナタ次第-。その年の世相が馬券に直結することがしばしばあるのが有馬記念だ。今年の出来事などを洗い出していくと“ホンボシ”は、ある1頭にたどり着く。
まず目につくのが『キタ』をキーワードにした事象。3月には『北』陸新幹線が開業し、金沢を筆頭に北陸の都市に注目が集まった。結婚ラッシュとなった芸能界に目を向けると“ストーカー婚”と言われた山本耕史と堀『キタ』真希のゴールイン。現在放送中で好評を博しているのがNHK朝の連続テレビ小説・あさが『キタ』である。またスポーツ界では昭和の大横綱『北』の湖理事長が急死。角界が悲しみに包まれたのは記憶に新しい。
そう、当コーナーが推す“ホンボシ”はズバリ(11)『キタ』サンブラックである。
『キタ』だけではない『サン(3)』の方もビンビン、今年の出来事に絡みまくっている。まずは流行語大賞となった「トリプル・スリー」はともにサンがキーワード。夏の甲子園でフィーバーを起こした早実の清宮幸太郎は背番号『3』で打順は『3』番なら、白鵬が打ち立てた史上最多優勝回数は『33』
そしてボクシングの井岡一翔は世界最速で『3』階級制覇を成し遂げ、大盛り上がりとなったラグビーW杯では、日本代表が『3』勝を挙げた。さらにJRAが今年の有馬記念CMでコラボしているのがルパン『三』世だ。
そして、最後にダメ押し!トリプルスリーと並び、流行語大賞に選ばれたのは「爆買い」。この馬の母の父はサクラ『バク』シンオーである。そもそも有馬記念は競馬界のお祭り!馬主はサブちゃんこと北島三郎だ。レース後にはホントにキターーサン!!と勝利の雄たけびを上げてみせる?
以上
デイリースポーツ
