無頼生活日記 -291ページ目

人体の不思議展に思う事

京都市左京区で開催されている「人体の不思議展」(23日まで)について厚生労働省が
 「標本は遺体」との見解を示している問題で、会場近くに住む生命科学が専門の大学名誉教授が、
 「死体が展示されているため精神的苦痛を受けた」として、主催する同展実行委員会(大阪市北区)に
 損害賠償を求め、20日にも京都地裁に提訴することが19日、関係者への取材で分かった。

 提訴するのは、日本科学者会議の生命倫理研究委員会のメンバーでもある京都工芸繊維大学の
 宗川吉汪(そうかわ・よしひろ)名誉教授。宗川名誉教授が原告側代理人とともに同地裁を訪れ、
 訴状を提出する予定。訴状によると、宗川名誉教授は、同展会場の京都市勧業館(みやこめっせ)
 近くに居住。昨年12月4日から同展が始まり、「会場に死体が多数あるため、平穏な生活を営む
 権利を侵害され、多大な精神的苦痛を受けた」と訴えている。

以上ネット記事抜粋

これは全国各地で
公開されてる物で

人体の不思議展とは
言う物の内容は
アカデミックと言うより
見世物小屋的
怖い物見たさで
入場する人が殆どで

展示して有る標本は
間違いなく元は
生きてた人間です

中国からの
輸入標本だったり

元囚人の遺体だったり

病院や大学や
研究機関などで
病死して解剖を行い
標本にした物だったり
自らが献体を希望した
人だったりでしょう

何れも弔う人や
引き取る人が居ない
無縁者だと思って
間違いないと思います

皮膚を剥がされて
入れ墨の部分だけで
展示されてたり

奇病と言われる
病を患いその部分を
展示されてたり

これらの展示は
悪趣味と言うか
グロテスクと言うか
全く見たいとは
思いませんが


この様な展示で
全国を廻って
営利活動を行う会社は
普通の人達ではない事は
確かだと思います

亡くなってから
何年も何十年も
“展示”と言う名で
遺体を曝し続けてる魂を

安らかに眠らせて
供養してあげて下さい



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不景気を実感する

自分が女の子を
入れてて
ススキノでイチバン
客数の多い大箱
ソフトキャバでも
出勤制限を掛けてる汗


①出勤日数が極端に
多い嬢


出勤しても
場内指名が少なく
延長も少ない嬢


指名や同伴が
極端に少なく
営業努力をしてない嬢


嬢全員
指名や同伴予定が
無い日は給料日前の
(18.19.20.23.24)
(今月の場合
21日22日は
金曜土曜なので
出勤)
1日又2日休む事と
成った

自分が入れて
先月No.2に成った嬢が
正月から
インフルエンザで
一週間寝込んで
一昨日出勤したが
18.19.20.23.24.の内
指名や同伴予定が
無い日に
1日休んで良いと
昨日言われたらしい

不景気がどん底です
m(_ _)m