凱旋門賞
オルフェーヴル
Cスミヨン59.5k
(牡5、栗東・池江寿)は
8番ゲート
(馬番6)
キズナ
武豊56k
(牡3、栗東・佐々木晶)は
11番ゲート
(馬番14)からの
スタートとなる。
尚
キングジョージG1を
レコード勝ちした
有力馬
ノヴェリストは
熱発のため出走取消
ヴェルメイユ賞を
レコード勝ちした
トレヴは
デットーリ騎手が
骨折のために
Tジャルネ騎手に
乗り代わり
凱旋門賞は
日本時間
10月6日
フジテレビ系列で
23時から放送
23:15発走予定
Cスミヨン59.5k
(牡5、栗東・池江寿)は
8番ゲート
(馬番6)
キズナ
武豊56k
(牡3、栗東・佐々木晶)は
11番ゲート
(馬番14)からの
スタートとなる。
尚
キングジョージG1を
レコード勝ちした
有力馬
ノヴェリストは
熱発のため出走取消
ヴェルメイユ賞を
レコード勝ちした
トレヴは
デットーリ騎手が
骨折のために
Tジャルネ騎手に
乗り代わり
凱旋門賞は
日本時間
10月6日
フジテレビ系列で
23時から放送
23:15発走予定
デイリー杯2歳S
【デイリー杯】
ホウライアキコ、
2歳コースレコードでV3
◆第48回デイリー杯2歳S・G2(京都・芝1600メートル、良=12頭立て) 好スタートから3番手で流れに乗った2番人気の牝馬ホウライアキコ(和田)が、直線半ばで先頭に立って押し切り、1分33秒2の2歳コースレコードで無傷のV3を達成。小倉2歳Sに続く重賞連勝となった。首差の2着に1番人気のアトム。3着はピークトラムだった。
以上
報知新聞社 10/05
レース動画
ホウライアキコ、
2歳コースレコードでV3
◆第48回デイリー杯2歳S・G2(京都・芝1600メートル、良=12頭立て) 好スタートから3番手で流れに乗った2番人気の牝馬ホウライアキコ(和田)が、直線半ばで先頭に立って押し切り、1分33秒2の2歳コースレコードで無傷のV3を達成。小倉2歳Sに続く重賞連勝となった。首差の2着に1番人気のアトム。3着はピークトラムだった。
以上
報知新聞社 10/05
レース動画
トレヴ騎手乗り代わり
【凱旋門賞】デットーリ、骨折!2番人気・トレヴ、乗り替わり
【シャンティイ(フランス)3日】
昨年に続いてオルフェーヴルの受け入れ厩舎となった日本人トレーナー、小林智調教師(39)は、同馬の快挙に手応えを感じている一人だ。「去年より状態はいい」と状態アップの今年は絶好のチャンスとみている。
また、ヴェルメイユ賞の勝ち馬トレヴに騎乗予定だったランフランコ・デットーリ騎手(42)が2日、英国で右足を骨折し、騎乗できなくなった。同馬はジャルネ騎手に乗り替わる。
凱旋門賞でトレヴに騎乗予定だったランフランコ・デットーリ騎手(42)=イタリア=は2日、英国のノッティンガム競馬場で騎乗した際に落馬して右足首を骨折。6日に行われる凱旋門賞を含め、今期は騎乗できなくなった。
18年続いたゴドルフィンとの契約解除。
薬物違反による6か月の騎乗停止に続く難局。同騎手のエージェントは「災難だ。彼は本当に落ち込んでいる。少なくとも1か月は騎乗できないし、今シーズン中に復帰できるとなれば驚きだ」と語った。
これにより、ヴェルメイユ賞の勝ち馬で、日本馬のライバルと言われているトレヴ(牝3歳、仏・Cヘッド厩舎)は、ティエリ・ジャルネ騎手(46)=フランス=に乗り替わることが決定した。
同騎手は92~95年に4年連続でフランスのリーディングジョッキーに輝き、92年スーボティカ、94年カーネギーで凱旋門賞2勝の実績を持つ。前走のヴェルメイユ賞を除く3戦でトレヴの手綱を執っており、無傷5連勝での“世界制覇”へ、ベテランの手綱さばきが注目される。
以上報知新聞
【シャンティイ(フランス)3日】
昨年に続いてオルフェーヴルの受け入れ厩舎となった日本人トレーナー、小林智調教師(39)は、同馬の快挙に手応えを感じている一人だ。「去年より状態はいい」と状態アップの今年は絶好のチャンスとみている。
また、ヴェルメイユ賞の勝ち馬トレヴに騎乗予定だったランフランコ・デットーリ騎手(42)が2日、英国で右足を骨折し、騎乗できなくなった。同馬はジャルネ騎手に乗り替わる。
凱旋門賞でトレヴに騎乗予定だったランフランコ・デットーリ騎手(42)=イタリア=は2日、英国のノッティンガム競馬場で騎乗した際に落馬して右足首を骨折。6日に行われる凱旋門賞を含め、今期は騎乗できなくなった。
18年続いたゴドルフィンとの契約解除。
薬物違反による6か月の騎乗停止に続く難局。同騎手のエージェントは「災難だ。彼は本当に落ち込んでいる。少なくとも1か月は騎乗できないし、今シーズン中に復帰できるとなれば驚きだ」と語った。
これにより、ヴェルメイユ賞の勝ち馬で、日本馬のライバルと言われているトレヴ(牝3歳、仏・Cヘッド厩舎)は、ティエリ・ジャルネ騎手(46)=フランス=に乗り替わることが決定した。
同騎手は92~95年に4年連続でフランスのリーディングジョッキーに輝き、92年スーボティカ、94年カーネギーで凱旋門賞2勝の実績を持つ。前走のヴェルメイユ賞を除く3戦でトレヴの手綱を執っており、無傷5連勝での“世界制覇”へ、ベテランの手綱さばきが注目される。
以上報知新聞