暑い日が続きます。

お盆が近づくにつれ何かと忙しい日が続きます。

施設などを受け持つ薬局は臨時の対応で忙しくなりそうですね。。。


突然ですが、世界で通用する薬剤師とはどのような薬剤師でしょうか??

医療は日進月歩新しい知識、患者様のために必要なスキルの向上を目指さないといけません。

僕は起業します。まだまだ薬剤師として中途半端なのに、ビジネスマンとしても中途半端な自分が許せません。

2024年在宅死率40%を厚生労働省は目標にしているようです。ピークは団塊の世代が後期高齢者をすぎた後です。必然的に高齢者人口も減少。現在のような介護施設も、もしかすると減ってくるのかも知れません。

薬剤師の仕事はルーチン?クリエイティブ?

患者さんのために献身的に、知識を積極的に取り入れ勉強する。本当にそれでよいのだろうか??



私達はもう少し社会に対し訴えや興味をもった方がよいかもしれません。