Ken's everyday -3ページ目

トイレをするときはちゃんと鍵を閉めて、内蔵的なものが一緒に出て来ないように気をつけましょう

どぅも~

ハーイみなさん今日はいかがお過ごしですかァ~

暇だよね はは
と言いつつもどこにも行く気がしないという怠け者なわけですが…


中学校には
『友達いっぱい作るぞォ!そして遊びまくるぞォ!』
と意気込み、夢と希望と下心を持って入学したわけですが

今じゃもうダメだわ、うん。
もう心がホラ、年取ったらなるアレになっちゃったからサァ

…今『どうせ友達いないんだろ?』
とか思ったろ

いや、いるから。もぅ腐りかけのパンに生えてくるカビなみにいるから。

カビ舐めんなよ?

あれすっげぇゴッソゴッソ生えてくるからね。

まだ信じてないんか?
このやろ
けつから手突っ込んで内蔵的なものひきずりだしたろか?

アレ? おれコレすごくね?

ヨーグルトってほっといたら汁出てくんじゃん?アレ何? 汗?

どぅも~

いやぁ、こう何年も生きてるといろんな場面を見ますよね

悲しい場面、感動の場面、怒りの場面…

んで最近僕がハマッてるのは
『お前…それは苦しくね?』場面です

なんかたまにいません? 苦し紛れにすごいこと言い始める奴

その中で1番面白かったというか、もぅ飽きれてものも言えなかった場面は…

ある日の給食中、班(6人)のみんなが沈黙してしまったときの女子の一言。

『ねぇねぇ、みんなヨーグルト毎日食べる派?』

はい、コレね。
あのぉ~…苦しくね? いくら話題が無かったからってコレは無いんじゃね?

お前の青春ヨーグルトかコルァ! みたいな。
ちなみにオレは2日に1回食うぞコルァ みたいな、コルァ。

全く、僕のまわりにはろくな奴がいません。
そう、コレを見て薄ら笑いを浮かべてる君もだ!

ったく。変態に見えるから止めなさい。

人の数だけ夢がある

どぅも~

みなさん夢を持ちましょう

僕も、夢はあります。それはもちろん作家になるということです。
いやぁ、小説はすごく大変です。
というより、夢を叶えるための努力はどんな夢であろうと、とても大変なものだと思います。

でも、やっぱ楽しいんですよ。僕の場合
夢=好きなこと
ですからね。

毎日小説書いて、馬鹿らしくなってくることもあります。
でも書くことが、自分の夢が好きだから続けていけるんだと思います。

僕は正直、自分の小説は売れなくてもいいと思っています。まぁ売れることにこしたことはないんですが、本屋さんで自分の小説が並んでいるのを見て『夢が叶った』と実感出来ればそれだけで幸せだと思うのです。

みなさんも、そんな自分にぴったりの夢を見つけて下さいね。