それが会社なのか、これが仕事なのか。


教えてもらうことと協力してもらうことと、

そういうことすべてに感謝して明日へとつながる。



生きるとは、

すべて生きるということは、

瞬間、この意味のある瞬間瞬間の間をもって語られるのか。


今という言葉や、現在という言葉が意志を示せぬのなら、

言葉を語ることをやめ、ただただ生きていくのだ。


敬天愛人。

もっとこう聞けたら、もっとここを話したかったんじゃないかと。
ほんとうは全てのことに言えるのだろうけど、一対一の一度かぎりの人間関係においてそれに強く気付かされる。

社会人二年目とはいえ、学生にしてみたら会社の人事の人。
自分がしてあげれないことは、目の前の学生の人生に影響を及ぼすのだから。

関係なかろうとあろうとやっぱりがんばらないかんな、と。

そんなこと思う面接経験。