初めましての方は初めまして。戻ってきてくれた方はこんにちは。キラキラ大学生になりたい。悠希です。
今回は前回の記事で話していた霰粒腫 ものもらいの手術のレポになります。もしかしたらご気分が悪くなられる方もいるかもしれないので,そういう方はそっとページを閉じてください。そして,明日からの私の記事を楽しみにして,また戻ってきてください
まず最初に,
前回の診察で一通りの検査と診察,手術の説明は完了した状態です。
今回はお昼を食べてから来院ということで,パンを食べたい欲を満たしてから来院。20歳以下なので,親の同行が必要なため母親と来院
まずは点滴を刺す。
私はその時点で怖過ぎてずっと震えていた。
(筆者は注射全般がほんと苦手)
とりあえず終わり,手術の順番を伝えられ,別の待合室で待たされる。
1時間くらいの予定が,1時間40分以上待たされた。待ってる間にも恐怖心が募っていく。
看護師さんが車椅子で迎えにきてくださる。母とは手術室の前でお別れ
手術室に入ると主治医や何人かの先生に囲まれて,めっちゃ緊張MAX。
手術室へ
目の消毒,洗浄を一通り終え,点眼の麻酔を入れていく。これは少し沁みた。
次に瞼の裏に麻酔を針で刺していく。意識もあるので1番痛い。そこからはずっと押さえられてるような変な感じ。触られてるのはわかるけど痛くないみたいな。(足先が痺れた時に先っぽ触ってみても感覚感じない時に近いかな)
そのまま目を閉じていて見えないが,ひたすら押さえられている感覚とメスの音,何かが流れる感触がして,気がついたら終わってました。
もう途中からあ、瞼だし…って冷静になる時と,え,切られてるの⁈何されてんの怖い⁈っていう感情が交互に来てました。
まじでずっと怖くて,深呼吸しまくってて,手術室ずっと誰かが手を握っててくれました。ほんとそれで助けられました。
迷惑かけて申し訳ない…
無事手術が終わり点滴を抜きました。そのあと緊張事態が発生しました。
手術が終わった安堵感からか。説明を聞きながら冷や汗と吐き気が止まらなくなってしまいました。
車椅子を借りて椅子まで移動し,しばらく休んでました。めっちゃ辛かったです。
念の為駐車場までは車椅子を借りて移動しました。帰宅して数分横になったら良くなりました。
びっくりしました…
今回手術レポを書いてみました。ものもらいの手術がときでこんなに怖いと感じるものなのかと少し驚きました。
明日も病院で経過の診察をします。今日は強制風呂キャンです。
ここまで読んでくださった方ありがとうございました。