この前、M男の実家に遊びに行った☆



おばちゃんと、たくさん話しながら、M男は一人違う部屋で本を読む☆




お母さん『キングちゃんは、二人目作らんとね?』



キング『うーん。欲しいっては思うんですけどね(笑)作るタイミングがなかったのかもしれないです(笑)』



お母さん『欲しい時は、なかなか出来んけんね~』



キング『でしょ?お母さんは、計画的な感じですか?』



お母さん『計画じゃなくて、不発やったばい(笑)』



キング『まじですか?(笑)やっぱり③個差はきついですよね?』



M男の下には私とタメの妹がいる。



お母さん『きつかぁー。入学式が被って大変ばい(笑)』



などなど、たわいない話に盛り上がる姑と嫁。



M男、本を読み終えて、出発を希望する。



キング『えー。まだまだマッタリな気分なんですけど?』



M男『帰るよ!』



キング『一人で帰りやがれ~~(笑)』




M男『…なんしよーとよ。姑と嫁が!』



キング&お母さん『マッタリ(笑)』



M男『帰るよ!』



無理矢理帰らされるキングと、ナーナ姫。



お母さん~また来ますわ(笑)



M男がいない隙に(笑)



仲良し、姑と嫁でした(笑)


M男ったら…最近、ムカつきます(笑)



M男『仕事しよっ。』



家でも、設計のバイトで図面を最近書いてます。



キングは、M男が仕事始めたら、パソコン立ち上げ、図面と、定規、灰皿、タバコ、コーヒーをいつもセッティングします(笑)




だって、仕事してもらってるから当たり前の事なんだけど。




そこで、M男が言う台詞…



M男『ご苦労~~』




って、ご苦労って、お前殿様かよ澈



マジいらいらするわ。



それで、昨日は、何も用意しないで、放置してた。




M男『うん?今から仕事だよ~~』



キング『だから?』



M男『いつものは?』



キング『はい?』




M男『だから~いつもしてくれてるやん(笑)』



ちなみに、キングもM男の仕事をずっと手伝ってますが、M男はなにもしてくれません。




キング『嫌。』



M男『えー。ママは今日は生理かな?(ノ><)ノ』




キング『違うし。』



M男『ケチなだけか…。』



キング『お前、ありがとうがいつもないんだよ!』




M男『ありがとう(笑)』



キング『あぁ?(-_-#)マジムカつくわ。』



M男『今言ったやん~(笑)じゃー、いつものして(笑)』




キング『お前がしろや。いつもしてやってる事を。』



M男『えーーー(´~`;)』




キング『早くしないか!(´Д`)』




M男…『はい…。』



M男、しぶしぶ立ちあがり、コーヒーを注ぎに行く。




持ってきたM男に対して。




キング『ご苦労~~~』




M男『はー…い。』



明らかに元気なし(笑)




コーヒーを飲んでみる…。









ブッーーーー(ノ><)ノ




甘すぎ……。




キング『砂糖どれくらい入れた?』



M男『ステック、④本だよ☆』




キング『多過ぎだろ!!!』



M男『なら、作って(:_;)』



しかたなく、キング作る。




そしてまた、いつもと同じ…。




ただ、M男はご苦労から、ありがとうに変更した(笑)



まぁ、ありがとうなら許す☆







携帯を見る回数が増える


たったそれだけで


嬉しかったり淋しかったり


恋をすると 時間は平等には流れない


あなたがいない時間はとても長くて


一緒にいる時間は とても短く


もっと もっと


そばにいたい


メールの返事を待つ時間は


一分が一時間に 一時間が一日後に思えるほど


心待ちにしてる


もどかしくて 難しくて 不安な気持ちさえ 恋心

自分の中の新しい発見をたくさんしてる


連絡があるたびに 嬉しくて


さっきまでの不安なんて 嘘みたいに笑える


ただ どう思ってるのか知りたくて


あなたの事をたくさん知りたいから 教えて


もっと私に興味示して


私はたくさん聞いてほしい


どうしたらいいのかも


話して 分かち合いたい


あなたを考える時間が


前よりもたくさん流れ出す