次は、またまたマシンガンの指示で、遊園地へ。
って言っても、本当に小さい子向けの小さな遊園地☆
マシンガン『1000円の、乗り物代で、1100円付いてくるので買いましょう(笑)』
了解です。(笑)
誰も反対は、しませんよ、隊長☆
まずむかったのは、ゴーカート☆
ナーナ姫もハンドル握り…回しすぎで、当たりすぎです(笑)
いや、楽しい(笑)
マジ、久しぶりに乗りましたわ☆
それから、子供だけでのコーヒーカップ。
ナーナ姫、お前…そんな高い声出てたのか?
ナーナ姫『キャーーキャー』
うるさい(笑)
回しすぎだって。
めっちゃ楽しそうだね(笑)あんた達。
それから、観覧車に乗らせる。
ちなみに、私と、マシンガンはタバコを、カオママだけが、引率してました☆あざーす(笑)
何とか、遊園地を脱出してから、今度はお土産屋さんへ。
ここでも、マシンガンは。
マシンガン『左側歩きましょこっち側が店がいいですよ。』
ちなみに、百メートルくらい、店が左右に立ち並んでる。
キング、見たい店が右側にあったが、却下(笑)
うーん(:_;)
見たいよ…。我慢するけど…。
マシンガン『お土産は、ここがいいよ。美味しいし☆』
そうなんですね。けど、かなり並んでるなぁ…時間かかるなぁ…って思ってたら。
マシンガン『並んで買っててください☆私は他を見ますね(^_-)-☆』
はい…キング、彼女にはかないません(笑)
キングとカオママは、並んでいると、カオちゃんがモゾモゾしてる。
まさか?って思ったら、オシッコだ( ̄▽ ̄;)
カオママ『ごめんなさい。トイレに連れていきますね!』
キング『いいですよ。何個買いますか?買っておきます。』
カオママ『⑤個お願いしますm(__)m』
キング、何とかお餅を購入(笑)
さて、マシンガンはどこじゃ?
カオママには、電話してもらうようにしてました☆
マシンガン、右側の店にいた…。
お前、右側かよ\(^^:;)
って思いましたが、もう何もいいません(笑)
カオママとも、無事に再会し…バスに乗り込む。
はぁぁぁぁ…やっと帰れる。
疲れた…やっぱり、気を使いすぎの私なんだろうな…なんでこんなに疲れるんだろうか?
ママさん友達は…頑張って作るものだな…。
キング、これからも頑張るよ(:_;)
マジきつい…。
それから、おみくじを引く事に。
キングは、引かなくてナーナ姫だけ引かせました☆大吉でしたよ☆
\^o^/
喜びつつ、おみくじをカオママと見てたら…。
マシンガンが、いない…。
いやいや、マシンガンの子供はここにいるのに、どちらへ?f^_^;
って探してたら、一人お参りしてました(笑)
マシンガン、集団行動しよーぜ(笑)
マシンガン『私はお参りしたので、ご飯でも食べにいきましょうか?』
おぉぉ、リーダー、付いていきます(笑)
もう、行動は決められてるなら、行きます(笑)
諦めてましたので、いいですとも(笑)
三人と、三匹は食堂を回る☆
カツ丼に食らいつくキング…って、みんな食べるの遅いんだと実感。
キングも、ナーナ姫も早食いタイプなので(笑)
お恥ずかしい(〃д〃)
カオママは、見た目35位かな?って思って、二人目作るのか聞いてみるキング。
カオママ『一年前に流産したのよ。』
キング『そうなんですか?知らなかったですよ…。』
カオママ『うん、二人目欲しいけどね。』
キング『私もですよー。でもこれから、また作れますよ。一緒に頑張りましょ☆』
カオママ『けど、高齢出産だからね…。』
キング『えー。まだ35位でしょ?全然ですよ(笑)』
カオママ『違うわよ~(笑)43よ?』
キング『へぇぇ!?マジですか?見えません\(^^:;)』
カオママ『アハハ☆ありがとう。』
ここで、マシンガン…
マシンガン『それは、高齢出産ですな~厳しいですね。』
まて、マジそれは言わないで( ̄▽ ̄;)
欲しい人に、それはないよ…何歳でも関係ないよ。
キング『違いますよ。主人の元社長の奥さんは46歳で生みましたし☆大丈夫ですよ☆』
↑本当に、すごいよね。女の子欲しくて頑張ってたらしいよ。女の子でした☆
カオママ『そうかな?』
キング『はい☆今は、みなさん40過ぎても普通ですよ。』
マシンガン『けど、危ないでしょっ(笑)』
頼む、今だけは、今だけは…黙れ(´Д`)
君が話の主役じゃないから、つまらないのは、わかりました☆待ってくれm(__)m
カオママ『母子共に危ないのはね…』
キング『けど、何歳だって、それはついてきますよ!若いから大丈夫とかないですから☆』
カオママ『そうよね?』
はぁはぁはぁ…誰か…胃薬くれ。
何とか、ご飯を食べ終わり。
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