こんばんつよすけ(´ω`)ノ
EvernoteAPIの導入からAPI解説まで、参考にさせていただいたサイトを紹介したいと思います(´∀`)
1.API導入まで
EvernoteAPIを使用するためには、APIの使用申請およびAPIのダウンロードが必要です。
以下の公式サイトの手順に従えば、APIのダウンロードまではなんら問題はないでしょう。
Evernote WebサービスAPI
2.API概要等
ノートの作成や検索といった基本的なAPIの使用方法が書かれているサイトを紹介します。
これらのサイトで基本的な利用方法を知ることにより、書かれていないようなAPIの使用方法も分かるはずです。
[公式]Evernote API徹底活用レシピ (Java,Ruby)
Evernote API を使ってみる (Java)
Evernote APIを使ってアプリケーションを作る例 (Ruby) (Ruby)
3.文字認識
EvernoteAPIで、様々なことに利用できそうな文字認識機能の利用には、以下のサイトを利用しました(´ω`)ノ
これまでのサイトでAPIの使い方が理解できていれば、文字認識のAPIが何か分かれば
使用方法もなんとなく分かるようになっているはずです。私はリファレンスも活用しました(´ω`)ノ
Evernote 画像内の文字認識すごい
4.リファレンス
Evernoteデータモデルと、それを操作するためのAPI関数の完全な仕様を記述したものです。
英語ですが、一応各関数の仕様はこれですべて分かります。
ただし、リファレンスは初心者向けではないような…
検索してもどうしても分からない関数があった場合に使用すると良いかと(´ω`)
EvernoteAPI リファレンス
私が利用させていただいたのは、これくらいでしょうか(´ω`)ノ
非常に参考になり、感謝感謝です(´∀`)ノ
みなさんもぜひ
では…おやすみなさい(´ω`)ww
お久しぶりです つよすけです(´ω`)ノ
「EvernoteのAPIを使ってなんかすっか(`・ω・´)」
と思い立っていろいろしたので、ブログにでも書いてみようかと思います。
EvernoteAPIは、Evernoteのノート書いたり検索したりといった各種機能の関数を集めたものです。
要は、公式にリリースされているクライアントソフトみたいなものを作れると言うことです(´ω`)
Evernoteの優れている点は、文字認識機能があると言う点です。
しかも日本語もある程度認識してくれます(`・ω・´)
そこで、現在Evernoteを利用した家計簿ソフトを作っています。
レシートの写真とって家計簿にするみたいな(´∀`)ノ
完成したら、家計簿書く負担がだいぶ減るかなと思いましてねっ
まぁ、レシートがないような出費は別で入力する必要がありますが、
レシートがあれば写真撮るだけで済むのはやっぱり魅力的です(*´艸`)。
現在大体の形を作り終えましたが、
問題点もいくつか…
・購入物の判別(店によって同じ種類の品物でも書かれ方が異なる)
・日本語文字認識の精度が…。(ある程度は候補の論理積でなんとかなるけど…)
・レシートの購入物部分のみを写真に収めるのは意外に難しい
・etc...
これから、現状での基本的な機能紹介とか、問題点の改良とかの記事も書いていく予定です。
基本はFXに関するブログなので、興味のある方も少ないかとは思いますが、
気が向いたら見てやってください(´ω`)ノ
「EvernoteのAPIを使ってなんかすっか(`・ω・´)」
と思い立っていろいろしたので、ブログにでも書いてみようかと思います。
EvernoteAPIは、Evernoteのノート書いたり検索したりといった各種機能の関数を集めたものです。
要は、公式にリリースされているクライアントソフトみたいなものを作れると言うことです(´ω`)
Evernoteの優れている点は、文字認識機能があると言う点です。
しかも日本語もある程度認識してくれます(`・ω・´)
そこで、現在Evernoteを利用した家計簿ソフトを作っています。
レシートの写真とって家計簿にするみたいな(´∀`)ノ
完成したら、家計簿書く負担がだいぶ減るかなと思いましてねっ
まぁ、レシートがないような出費は別で入力する必要がありますが、
レシートがあれば写真撮るだけで済むのはやっぱり魅力的です(*´艸`)。
現在大体の形を作り終えましたが、
問題点もいくつか…
・購入物の判別(店によって同じ種類の品物でも書かれ方が異なる)
・日本語文字認識の精度が…。(ある程度は候補の論理積でなんとかなるけど…)
・レシートの購入物部分のみを写真に収めるのは意外に難しい
・etc...
これから、現状での基本的な機能紹介とか、問題点の改良とかの記事も書いていく予定です。
基本はFXに関するブログなので、興味のある方も少ないかとは思いますが、
気が向いたら見てやってください(´ω`)ノ
当たり前のことですが、
「自分の長所は見せたがるし、短所は見えないようにしたい。」
携帯事業者でもそれは同じのようです(´ω`)
通信可能エリアの広さに自信を持つD社やa社
一方、よく圏外になると不満の多いs社
各社のHPより通信エリアマップを見ると、
D社やa社はどこがエリア内でどこがエリア外か、よく分かるし使いやすいインターフェースでした。
s社は、使いにくい。地域を越えたマップ移動不可でしたし…
正直、自分の実家付近がエリア内かエリア外かそのマップでは判断不可でした。(実際は圏内ですが)
もちろん、S社にも詳しくエリア状況を確認する方法はあるのだとは思いますが、
普通に調べたのでは分かりませんし、使いやすさという面では明らかに劣っていました。
携帯事業者でなくても、他のどんな企業であっても長所は見せたがるでしょうから、
その点を意識して様々な企業を見れば、表向きな広告だけでは分かりずらい
真実の部分も見えてくるような気がしました。
ふと、企業研究に役に立つかなと思って書いてみました。
「自分の長所は見せたがるし、短所は見えないようにしたい。」
携帯事業者でもそれは同じのようです(´ω`)
通信可能エリアの広さに自信を持つD社やa社
一方、よく圏外になると不満の多いs社
各社のHPより通信エリアマップを見ると、
D社やa社はどこがエリア内でどこがエリア外か、よく分かるし使いやすいインターフェースでした。
s社は、使いにくい。地域を越えたマップ移動不可でしたし…
正直、自分の実家付近がエリア内かエリア外かそのマップでは判断不可でした。(実際は圏内ですが)
もちろん、S社にも詳しくエリア状況を確認する方法はあるのだとは思いますが、
普通に調べたのでは分かりませんし、使いやすさという面では明らかに劣っていました。
携帯事業者でなくても、他のどんな企業であっても長所は見せたがるでしょうから、
その点を意識して様々な企業を見れば、表向きな広告だけでは分かりずらい
真実の部分も見えてくるような気がしました。
ふと、企業研究に役に立つかなと思って書いてみました。