
Oh, You're in my blood like holy wine
そう、あなたは私の聖なる血のワインのよう
You taste so bitter and so sweet
あなたは苦くそして甘い
Oh, I could drink a case of you darling
And I would still be on my feet
I would still be on my feet
ええ、私はあなたを飲み干せる
そして自分の足でまだ立っていられる
私はまだ自分の足で立てる
・:*:・゚'★,。・:*:・゚'☆・:
今日はジョニ・ミッチェルの「A case of you」でした☆
「プラクティカルマジック」という映画の中で
ニコールキッドマンが歌っていたのがすごく印象的で
サントラまで買ってしまいました

この映画の中でニコールキッドマンは自由奔放な役で
ダメ男を惚れてしまい
エラい事になってしまうのですが
そんなニコールキッドマンを表現しているかのような歌詞。
いいところで流れるんですよ。
この映画大コケしちゃったみたいですが
私は大好きです。
今日の映画の勉強は
ジョニ・ミッチェルの
A case of you でした♪

Every step I take
どんな一歩を踏んでいるときも
Every move I make
どんな動きをしているときも
Every single day
毎日毎日
Every time I pray
祈りを捧げるたびに
I'll be missing you
あなたを恋しく思い続けるわ
英語の勉強のために
歌詞を訳してるんだけど
今日はこの曲。
ディディとfaithがビギーに捧げた
「I'll be missing you」
言わずと知れた名曲ですね。
もしビギーが亡くなってなかったら
ディディやリルキムやfaithは今、どうなっていただろう。
この前、今年成人式を終えたばかりの子を接客したのね。
その子に「最近聴いてるアーティストは?」
って聞いたら
「ビギー」って答えてびっくりしたよ。
それと同時に嬉しかったな。
こうして世代から世代へ受け継がれて
ビギーは永遠に輝き続けるんですね。
R.I.P
