お通夜・告別式に参列してくださった皆様、そして綺麗なお花や電報をくださった皆様本当にありがとうございました。






ひかるはたくさんの人に愛されたくさんの人に見送られてお空にいきました。







ひかるは私の

『宝』であり

『命』であり

『誇り』でした。






どうか、ひかるのことを忘れないでください。







そして、辛いとき悲しいときひかるのことを思い出してください。








皆が楽しい日々を過ごせますように…
昨日はひかるが私達を寝かせてくれたんだろうなぁ~



朝まで起きずにあんなに眠れたの何年ぶりだろう?






でも、今日は全然眠れなかった。







昨日、一人でつばさの服買いに行って戻るとひかるの写真が出来上がって葬儀屋さんが届けてくれた。






素敵な笑顔のひかるを見ているとまたたまらなくなってきた。






今、目の前にいるひかるはとても冷たくてひかるじゃないみたい。







人って死んでしまうとあんなに早く固まってしまうんだね。







本当はひかるに白雪姫のドレスを着せてマニキュア塗ってお花畑で眠るお姫様のようにしてあげたかったのに、カチカチで着替えさせる事も出来なかった。







辛いな





やっぱり辛いな







どれだけ泣いても涙が止まらない。







泣いても良いかな?






ひかるが心配するかな?






やっぱり辛いよ





自分がお腹を痛めて産んだ命懸けで産んだ我が子がいなくなるなんて…






抱きしめることも出来ないなんて辛いよ
我が子が亡くなり





自分達で葬儀の準備して





自分達で喪服買いに行って





当たり前のことなのかもしれないけど






切ないね






ひかるの死を受け入れつつある自分がなんかおかしい







ひかるに手を合わせている自分がなんか不思議でたまらない