タイトル通り男にせよ女にせよその間にせよ大半のグループは類似性があってこそ成り立っている。
つまり大まかな答えになるけどそのグループの1人さえどのような人間か把握できてたらある程度グループ事態のレベルもわかるということ。
改めて大まかな答えではあるけれども…
俺が気付いてない例外もたくさんあるやろし…
ただこの共通する部分が見つけ出せたら幅をきかすことが可能であると思う。
なんし自分も類似性があるところに集う傾向はあるからなあせる
今回いちよ正しいデータとして記録してみた!
以上です。
仕事をする中である分野についてノルマを課された。このハードルを与えられたときネガティブになった自分があった。
まじ保守的やなって実感…こんな事で新たな結果なんか出るわけないのに。
ただこのネガティブを指摘されたときは目覚めた。

しかし目覚めたはいいけど、問題はどうこなすかにある。正直ノルマがある以上失敗は許されない。

何が必要なのか?
どうすればいいのか?
判断材料は無数にある。
この壁を8月末までに越えてこそ普通や。


要点を見抜き、かつ多角的視野を持ちかつ自分を客観視すること。


諦めるな!
どれだけ冷静なっても自分は自分。いろんな自分があるけれど、尖った部分は丸くしたい。
ある闘争心とかプライドとかいらん。
外面も内面も悪い感情は押さえていきたい。
死ぬまで心を鍛え続けな。でも出るもんはしょうがないからちょとこらえて、マイナスの感情といかに向き合うかがポイントやな。
考えろービックリマーク