んばんは。

 

今日はこの話題!

コロナで失業した方が3万人というニュースも今日ありましたね。

 

嫌なタイトルでもね(笑)

自分ごとなので買いました!

この記事を含めて書いていきます。

 

1.伸びている業界や変わらない業界

 

4月調査では求人数が伸びている業界はなしでした!

オンライン化によりIT業界の多くは好調ですが、求人数は微減でした。

ガスや電気のインフラなどは変化なしでした。

 

資金調達に成功したスタートアップなど案外あるかもしれません!

 

 

2.バイトもなし

 

単発バイト増でギグワークスの言葉も最近出てきましたが、バイトの求人も少ないですね。。

多くの非正規社員をまかなってきたサービス業が厳しい状況ですので少なくなるのはしょうがない。

 

ただ物流の仕事など徐々に増えています。

たくさんアルバイトサイトや副業サイトに登録することですね。

ウーバーイーツは都内は新規は参入は難しい話も聞きました。

 

失業保険もらいながら週3日くらいバイトがベターかもしれません。

 

 

私はギグワーカーでもあるのでギグワークスについてはまた後日記載致します!

総合的に雑誌の記事はしょぼかったです(笑)

んにちは。

 

今日はマスクをつけた面接について書いていきます。

まだまだマスクが欠かせない状況ですので、面接でも全てマスクをつけてでした。

感じたことも含めて記載致します!

 

 

まずはマスク面接いえ、

最初の挨拶の時はマスク外して表情を見せた方が良いですね。

 

 

1、声がこもって聞き取りにくい

→大きな声で話すしかないです。面接管に「「声聞こえづらくないですか」と確認するのも良いかもしれません。

 

2、表情が分かりづらい

→一度マスクをつけて自分の表情を見て下さい。

笑顔で話ししているつもりが分かりにくい場合もあります。

 

3、白いマスクが挑むこと

→黒マスクはあまり良い印象ではありません。派手なバンダナマスクもNG

  やはり「相手にどう思われるか」そこが重要ですので。

  汚いマスクもあまりよくないですね。。顔の一部と思ってください。

 

4、酸欠やのどの渇きに注意

→マスク付けて緊張感ある中で1時間話していると、のども渇きます。

  酸欠で気持ち悪くなるかもです。

  飲み物が出して下さった場合は遠慮せず飲んでコンディション100%で挑んでみて下さい。

 

 

相手がマスクならマスクを付けるべき、

もし外していたらマスク外しても良いか確認するのも良いかもしれませんね。

 

 

 

こんばんは。

 

コロナウイルスの影響で、対面の面接ではなく、

オンライン面接も経験された方もいらっしゃるかと思います。

私も経験致しましたので、今日は感じたことを記載します!

 

 

①カメラの位置

顔がアップすぎませんか。

遠すぎていませんか。

事前にカメラ位置のチェック

 

②背景

いろいろ背景がありますがバーチャル背景はどうかと思います。

ZOOM飲み会ではなくビジネスですので。

荷物がごちゃっとしていれば何もない壁面がベストかな。

 

③声の大きさ

PCやスマホを通すと声の大きさが小さくなりがち。

気持ち大きめの声で。

 

④身振り手振り

これは意識してやってください。

オンライン面接は相手に熱量が伝わりにくいです。

オーバーリアクションくらいでも良いでしょ。

 

⑤目線

とりあえず相手の目を見る

慣れないと思いますがキョロキョロしない。

 

 

最初音声と画像のチェックは必要ですね。

「声聞こえますか」と。

 

 

まあ常識的に分かる範囲かと思います。

熱量が伝わりにくいのはマイナス点です。

 

ここは意識していつもより動きの数を多くするべきですね。

そして声も大きめで、話の間の開け方や強弱をつけてみて下さい!

参考になるのはビジネス系ユーチューバーの動画など。

 

 

明日はマスク面接について記載したします。