久しぶりに更新します。
今、同人誌を出すために試行錯誤しているところです。「あるあるシリーズ」の更新はすみませんが、しばしお待ちください。よろしくお願いします。
このお話はまだ娘一人だった頃のお話です。その時に住んでいた家はK(クモの略語)の出没が結構あったんです。たまたま旦那が職場の飲み会でまだ帰ってこないうちに起きたものです。手を汚すのも嫌だったので取った手段が「キンチョール」でした。後に大変後悔しました。


そこで「キンチョール」の出番です!


Kのすべての足がポロリ ポロリと落ちていく様はこれまで見てきたホラー映画よりも怖かった。

そして、なかなかテッシュで足一本一本が拾えなくて途中から泣きながらの作業になってしまいます。

娘がよしよしって背中をさすってくれたのも覚えています。


知人に説明しても「嘘ー」 「本当に?」って返事が返ってくるけど…

もう、二度と再検証する気になりません。


どなたかやってみてください←逃げ