イビツな光楽しかった嬉しかったけど今じゃない。目の前に現れた光はなにもかも壊したキミは野良猫だった気分次第で気持ち良くなって人的DVは無くとも言葉のDVは増えていった暗闇を照らす光だと思っていたがただの野良猫だった。心底信じれるものは自分だけだったキミ人に対しての瞳は疑いの眼差しきっとキミはずっとイビツな光。さよなら。