3月に特養で看取り対応になった母![]()
点滴とエンシュア、好きな飲み物等で頑張ってきました。
それが5月、熱が出ることが増えてきました。
尿路感染になり、治って?もまだ熱が続いて下がらない。よくわからないのが熱が出るとすぐ解熱剤が処方されること、高齢だから?37.5℃でも処方されました。それで熱が下がる、でもお昼にまた上がる、また解熱剤を繰り返すいたちごっこ。
そして38℃以上の高熱が続いていたところ、おしりに穴があくほどの褥瘡が出来ていたことがわかり、何でこんなになるまで気付かなかったのか?
残念で仕方なかったです。
病院に入院して褥瘡の治療が出来ないか尋ねたところ皮膚科の先生からは難しいと。
終末期で栄養面からも、身体が受け付けないのではと。
結局切開して薬を塗って保護して処置、施設へ戻りました。このままじっとその時を待つのかな。
点滴した方の手はパンパンに膨らみ、取り込めてない状態。口からも飲み物を欲しがらない感じです。
ずっと抗生剤を処方されているためなのか、終末期だからなのか、下痢も続いてます💦
悲しい😢もやもやだらけです💦
老衰で枯れるように楽にというのはなかなか難しい💦褥瘡も重症になると合併症で死に至ると知り、褥瘡の切開の為に皮膚科受診した時に傷を初めてみました。ほんとに酷かった、ジュクジュクのドロドロ💦
可哀想すぎでした![]()
床ずれという言葉は昔からよく聞いて知ってましたが、恐ろしいと思いました。
気持ちがパンパンなのでここまで。
母は口を開けたまま目を閉じで、今は眠っています。
😢またね😢

