娘に日々話しかけていて、おそらく意味を把握しているだろうと思われる決まり文句。

 

Good Morning!

Let's put on your shoes.

Let's count.

It's story time!

Let's brush your teeth.

Good night, see you tomorrow morning.

顔のパーツ(Eyes, Nose, Ears, Mouth, and Cheeks)

体のパーツ(Head, Tummy, Knee, Toe, and Hand)

なぜか、足(Feet)は覚えない。なんでだろ。

 

Where are your shoes?と聞くと、Shoeと言いながら靴を持ってきます。

数字とアルファベットはなーんとなく言えます。(なかなか動画取れない)

 

一応、べったべたのカタカナ英語ではないつもりのわたし。

口をとんがらせたり横に大きく開けたり、舌の位置を気を付けたり、ちょっとしたことで発音はずいぶん変わります。

娘を両親に預けて出かけるときは、Bye, See you!と言っています。

うちの母がそれをまねすると、苦いものを無理やり食べたような変な顔。

母のそれは、See youじゃなくて、しーゆーだったのです。

娘の耳は、きちんと違いを聞き分けているということを実感して、うれしくなった母でした。

娘は目下、自分でなんでもやりたい病。

お洋服を着るのも、ご飯を食べるのも、ブドウの皮をむくのも、お風呂で顔をふくのも、私がやりたいやりたいと大暴れ。

そりゃね、なんでもやらせたいけど、やっぱりお箸を持つのとかは難しいようで、できなかったら毎回ヒステリックに怒る怒る。エジソンのリングお箸もまだまだ彼女にはハードルが高いようで。

でも、ズボンをはくのは上手になったし、靴下はともかく靴はちゃんと履ける。

日々成長。