お知らせ!!
「ギルド長は、だらけ者」の専属絵師さん決まりましたぁ!!ワーイヽ(゚∀゚ヽ 三 ノ゚∀゚)ノワーイ☆ワ-(ノ。・ω・)八(。・ω・。)八(・ω・。)ノ-ィ!!!
小学校時代からの親友で、ギルド長読んでくれて気に入ってくれたんですよ。
描いてくれるんですよ!!ギルド長の絵を!!!!ヤッタ(b´ω`d)ゼィ♪
絵師名は「闇神者」で、読み方は「やみがみもの」です。
いやー、私の星河夜空という名前も何となく厨二臭いなーと思っていたけどその上を行きましたか絵師よ。
コメ大歓迎ですよ!!小説のほうでもこっちでも。
読む時大変だろうから、闇神者は闇ってあだ名で書くことにしますねー。
早ければ、今日の午後
遅くても明日の午後には載せれるはず。
いや、載せる。意地でも載せてやる。(#`皿´)
小説家になろうで連載されてる「非凡・平凡・シャボン!」って小説読んだ後、「異世界でカフェを開店しました」って小説読んで思い付いたのがあって、
王宮料理長で世界一の料理人といわれる主人公・ヤスネ
彼女は無表情で不愛想で人間関係が大っ嫌いで、周囲から遠巻きにされがちだが、作る料理は最上級
その理由は、彼女が前世の記憶持ちである事が理由である
ある日、地球から聖女として1人の少女が召喚された
彼女は歌を歌うことが大好きで、歌の力で世界を浄化するために呼ばれたのだ
浄化の為に世界中を周る事となった聖女一行に、料理人としてヤスネが付いて行くこととなった
聖女一行のメンバーになった所でヤスネの態度が変わるわけなく、騎士や魔法使い、挙句の果てには、聖女にまで遠巻きにされてしまう
しかし、彼女が初めて人前で怒りを露わにすることで、周囲との距離が微かに縮まった
彼女が怒りを覚えた理由、それは、聖女をただの人形のようにぞんざいに扱っていたことだ
「聖女の故郷は、もう何年も平和で戦争といった者とは無縁だったそうです
それなのに、貴方たちは一体彼女に何がしたいんですか?
召喚という建前で勝手に見知らぬ異世界に連れ攫われ、挙句の果てにはもう二度と家族の元へは帰れない
そんな彼女を労わることすらなく、魔法の実験だ聖女としての訓練だと彼女を追い詰め、誰1人として彼女を人として見ないしていない
聖女だから、聖女なんだからと、一体彼女にどれだけのものを貴方たちは押し付けたんでしょうね?
彼女から全てを奪っただけでは飽き足らず、彼女にトラウマでも植え付けるおつもりでしかた?
……騎士団長、1つお聞かせ願いたい
何故殺生とは程遠い世界に住んでいた少女に、見せつけるように殺しの現場を見せた
何故全てを奪い去ってなお、平気な顔で彼女を傷付ける選択ばかりを選ぶことを是とする!!」
みたいなの思い付いたんですよ。
で、正論言われまくったメンバーの皆さんはその日1日落ち込みまくってるんだけど
翌日のまるで何事も無かったかのようなヤスネの態度に困惑が隠しきれないっていう!!
こんな感じのファンタジー大好きです。
あと、ヒヅキで短編(読み切り)書こうと思います。
午後にはあげれるかな?
では( ゚д゚)ノシ サラバジャー