↑タイトル通りです。

 

 

 

結論からいうと、下記のようにこんなに払っていたのは

東京都の北東京教区だけであり、①は献身者の給料で、ほぼ家賃と光熱費と食費になるもの。

他は②で時々「摂理献金」で③としてカウントされるってことだと思われます!

以上

 

 

 

 

以下は上記のだらだらまとまっていない話ーーーーー。

統一教会の日本国内の献金って、どこもかしこも思っていましたが、どうやら…?

東京都の場合のみまたは北東京教区だけかもしれません!

十分の一と摂理献金(例:今噂の183万円)の文字しかでませんし。

今まで他の人たちと話がかみ合わなくて、昨日やっとわかりました。

まあ、Twitterのフォロワーさんによると、上記②の十分の一献金を月に1回払い、摂理献金と言われたら摂理献金を払うそうです。

 

 

 

 

 

①はやっぱりほぼスタッフの給料(もらえてないかも?)と家賃と光熱費ですな(憶測)。

東京だから家賃ぱねえし。

ほぼ家賃にとられそうだしなあ。

まあ、10階建てマンションの6部屋分だとして?

そういえば、ビデオセンターの家賃はどうしていたのかと思うと、これまた①の修練日からかなーっと?

結論、地価、家賃が高いところは、修練費用をとるってことですな。なるほど~。

一番献金額が高いところにいたー。

地元に帰ってからは教会に行ってないから月例献金がいくらなのか全く知りませんでした。

 

おわり

 

輪切りレモンはちみつ漬<200g>

 

 

 

 

ショートメールできました。
私にではなく父に。
相変わらず、詐欺に引っかかるの好きですね、うちの父。
新規登録で3万ポイント❓
そもそもこんな会社がありませんし、今どき3万ポイントはめったにもらえません。



私も一瞬騙されかけた

 ↑タイトル通り 

「祝福の前に主体者候補に断られるまでの話」

 統一教会教会風にいうとこれでいいのかしら?

 まあ、実は断れるんです。 

ただそれを言っちゃうと、断る人続出するので、特別ねって、 私を断ったその男性は、合同結婚式に3回出席したにもかかわらず、3人とも断ってきたそうです。 

 

で、先にオチを書くと、断られたのは私が「全世界の女性の悪口を言う女」と思われたからなんですけどね。 

(そうじゃなくて人の悪口を平気で言ってしまう人と思われただけかもしれませんが…?) 

このまま書くと、今度は「全世界の男性の悪口を言う女」と言われてしまうかもしれませんが…。 

脱会後にこの統一教会信者ブログどうしようかと思っていたのですが、「そうだ!長いけど、例の断る前に私が断りたかった話を書いて、すっきりして、そのあとはこのブログを放置しよう」と思ったんですけど…。 

事件が起きてしまいまして、統一教会員の献金の話を書くことになってしまいました。 

結局、合同結婚式参加前に断られた話を書くという今に至る。

 

私の話の前に、他の人の話を…だから今日の記事は序章。 

当時の私の周りの人の話。 

 

Kちゃん…信仰1年で30代。韓国人と合同結婚し、渡韓。 

 

Rちゃん…私に合同結婚式をやたらと薦めてくる人。信仰は7年以上。20代当時まずは自分からと婦人部長と面談後、 まだまだ基準と信仰が足りないと悟ったらしく、すべて(マッチングすら)先送りにした。 

 

Sちゃん…信仰2年の20代。Rちゃん同様婦人部長とお話して先送りに。私はSちゃんを上から目線で見ており、基準のSちゃんが受けられるなら、うちの部署の修練生全員受けられるだろうと思っていた。 

 

ということで、とりあえず、うちの青年部は30代なら、OK。 韓日(韓国人の男性)だと、すぐマッチング→合同結婚式に参加→すぐ家庭出発もできるのかと判明。 

 

日本人でも信仰後すぐ、祝福受けられる教会はあるらしいけど、基本的には若い人には伝道(布教活動)や献金をさせたいのかもしれませんし…。 

 

おまけ 

 

Eさん…韓国の旦那さん候補が日本に来ている時に、スタッフルームでごねていた。今思うと「3日行事したくない」だったのかなと、時期的に…?3日行事は検索してください。アメブロの規制にひっかかるのでここでは書けません。ずっと勘違いで、3日儀式っていうんだとおもっていましたが、3日行事なんですね。ふむふむ。 

 

Yさん(私を伝道してくれた人)…この人は男性。1回目は韓国人女性だがいつの間にか破談になり、2回目は日本人女性と合同結婚式に参加。その女性と私が雰囲気似ていた。←そういうこともあったり、相手が親戚の誰々に似ているとか、マッチングが適当じゃないって思ってしまうんですよね、現役信者。 

 

 

つづきを書けるのか不明ですが、とりあえずこの記事はおわりです。

最後までありがとうございました。