昨日は、市の盆踊りでした。
お姉ちゃんの友達と一緒に行ってきました。
そういうところに連れて行くのは、ちょっと、勇気がいるのですが、お姉ちゃん、お姉ちゃんの友達、友達の弟さんが、双子を見てくれるということで、出かけたのです。
お姉ちゃん達は、会場に着いた途端、踊ってくるねー。
面倒みてくれるんじゃー

まあ、仕方ないなと双子を友達ママと連れて歩いてると、
双子男の子が立ち止まりました

目の前では、光る剣で戦いごっこをしている子どもの姿が

嫌な予感

剣欲しーい

やっぱり

でも、売り切れで、購入できず

剣なんて、危なくて危なくて

すると、双子女の子、
かき氷食べたーい

暑かったので、とりあえず、みんなで、食べました

食べてしまうと、すぐに、また、双子女の子
わたあめ食べたーい

女の子は、食い気かぁ

仕方なく、食べさせました。
すると、また、
焼きそば食べたーい

もう、無視です

そうこうしていると、双子男の子、保育園のお友達見つけて、
走ろ~
って

もう、姿がない

お姉ちゃんたち、見つけてくれ、追いかけっこ。
それから、1時間半、子ども達、5人、いや、友達加わったので、6人、走りっぱなし

みんな、汗だくでも、おかまいなしで、走り続けました

保育園に行って来たから、体力は、余ってないだろうって、思っていた母達は、甘かったようです。
盆踊りに来たんだから、走るんじゃなくて、踊って来たら

との、忠告も全くの無視でした。
結局、最後の一曲です

のアナウンスで、とりあえず、みんな、踊ってる輪の中に合流。
家に向かったのでした。
今回は、お姉ちゃんたち、お疲れ様でした

母は、お姉ちゃん達のおかげで、ちょっと、らくしちゃいましたが、家に着くと、やっぱり、疲れてる母なのでした。
声がかれそうです
